【共催】第17回国際ペプチドシンポジウム / 第64回ペプチド討論会

種別: 共催
開催日: 2027年11月21日(日)~2027年11月25日(木)
開催地: 大阪府大阪市
会場: グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)
会費: (予定)25,000円~(予定)120,000円
集会名称: 第17回国際ペプチドシンポジウム / 第64回ペプチド討論会
集会URL: https://ips2027.org ※準備中
集会概要:
第17回国際ペプチドシンポジウム / 第64回ペプチド討論会開催概要
1. 会議名:第17回国際ペプチドシンポジウム / 第64回ペプチド討論会
 https://ips2027.org ※準備中
2. 主催:日本ペプチド学会(事務局:〒562-0015 大阪府箕面市稲4丁目1番2号)
3. 共催(申請予定):日本化学会、日本薬学会、日本生化学会、日本蛋白質科学会
  後援(申請予定): 日本ケミカルバイオロジー学会、日本農芸化学会、有機合成化学協会
4. 開催期間:2027年11月21日(日)〜 25日(木)
5. 開催場所:グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)
      〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
6. 参加予定者:国内外から1500名程度
7. 使用会場数:講演会場2会場、ポスター会場・展示会場
8. 開催状況:
 毎年(過去5年間のみ以下に記載)
 (開催年)  (開催場所)  (世話人)
 2026年度  広島市    野村 渉(広島大学)、重永 章(福山大学)
 2025年度  福岡市    伊東祐二(鹿児島大学)、野瀬 健、松島綾美(九州大学)
 2024年度  名古屋市   村上 裕、林 剛介(名古屋大学)
 2023年度  大津市    向井秀仁(長浜バイオ大学)、相馬洋平(和歌山県立医科大学)
 2022年度  仙台市    土井隆行(東北大学)、今野博行(山形大学)
9. 会議の意義・目的:
ペプチド科学分野における基礎から応用までの幅広い研究成果を発表するとともに、日本国内はもとよりアメリカ、ヨーロッパやアジア・オセアニアなど、全世界の研究者との活発な議論を行うことにより、学術分野へ貢献することを目的としています。
10. 会議の概要(予定):
 会議日程(午前) (午後) (夜)
 11月21日(日) (午後) オーラルセッション、プレナリーレクチャー
          (夜)Welcome Reception
 11月22日(月) (午前)オーラルセッション
          (午後)ポスター発表、オーラルセッション、受賞講演
          (夜)Speakers Dinner
 11月23日(火) (午前)オーラルセッション
          (午後)ポスター発表、総会
          (夜)Young Mixer
 11月24日(水) (午前)オーラルセッション
          (午後)ポスター発表、オーラルセッション
 11月25日(木) (午前)オーラルセッション
          (午後)ポスター発表、オーラルセッション、プレナリーレクチャー、受賞講演、授賞式
          (夜)Banquet
11. 参加費(予定):
 一般(大学等)➤(早期)80,000円/(後期)85,000円/(当日)90,000円
 一般(企業等)➤(早期)100,000円/(後期)110,000円/(当日)120,000円
 学生・ポスドク➤(早期)25,000円/(後期)30,000円/(当日)35,000円
 同伴者➤15,000円
12. 会議の特色:
日本ペプチド学会会員ならびに全世界のペプチド研究者相互の基礎・応用両面にわたる学術的議論と相互理解を深めるとともに、世界のペプチド科学研究の推進に大きな役割を果たしています。
13. 討論会世話人:
 菅 裕明(東京大学)、後藤 佑樹(京都大学)
主催者団体名: 日本ペプチド学会
主催者団体URL:https://www.peptide-soc.jp/