カレンダー

サイエンスアゴラ ”ゲノム編集時代の生殖医療と私たち” 

2017 サイエンスアゴラキーノートセッション6
サイエンスアゴラ ”ゲノム編集時代の生殖医療と私たち”開催のお知らせ

日 時: 2017年11月26日(日)13時30分~15時 

 

会 場: テレコムセンタービル 8階会議室B 

      ゆりかもめ「テレコムセンター」駅すぐ

      またはりんかい線「東京テレポート」駅より無料循環バス3分

                                  

主 催: 日本学術会議科学と社会委員会
    「ゲノム編集技術と社会に関する検討分科会」
後 援: 公財)日本生命科学アカデミー

 

詳細は右上の画像または下記URLをクリックしてください.(PDFファイルが開きます)

http://www.jbsoc.or.jp/seika/wp-content/uploads/2017/11/news20171117.pdf

 

平成29年度 NEDO 『TSC Foresight』セミナー(第2回)

「平成29年度 NEDO 『TSC Foresight』セミナー(第2回)」

<第1部>生物機能とデバイスの融合に向けて
       (対象分野:生物機能を利用したデバイス)
<第2部>バイオマスの産業利用の拡大に向けて
       (対象分野:次世代バイオ燃料、バイオマスからの化学品製造)

・開催日時:
  2017年11月1日(水)10時00分~17時10分
      [第1部 受付開始 9:30/第2部 受付開始 13:00]

・開催会場:
  イイノホール&カンファレンスセンター RoomA(霞が関)
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1

 

・内 容:
  技術戦略研究センター(Technology Strategy Center、以下「TSC」。)は、
  平成26年4月にNEDO内に設置された技術戦略策定のための研究機関です。国
  内外の技術動向や産業動向、政策動向等の調査・研究を通じて、エネルギー
  ・環境技術分野や産業技術分野の技術戦略の策定、及び技術戦略に基づくプ
  ロジェクトの企画立案等に取り組んでいます。

  今回のセミナーでは、TSCが調査した「生物機能を利用したデバイス」、「次
  世代バイオ燃料」及び「バイオマスからの化学品製造」について、各分野の
  技術の置かれた状況や技術課題を抽出してまとめた技術レポート『TSC Foresight』
  を公開するとともに、TSCの活動内容の紹介、有識者による最新技術についての
  ご講演及び将来展望についての討議を行います。

 

 ・ホームページ・お申し込みはこちらから
  http://www.nedo.go.jp/events/NA_100031.html

千里ライフサイエンスセミナーL5「マイクロバイオーム研究:基礎から臨床応用への展開」

千里ライフサイエンスセミナーL5
「マイクロバイオーム研究:基礎から臨床応用への展開」

1.日時・場所

  2018年2月7日(水) 10:00~16:40

  千里ライフサイエンスセンタービル5階 山村雄一記念ライフホール

 

2.コーディネーター

  大阪大学大学院 医学系研究科・教授 竹田 潔

  慶應義塾大学 薬学部・教授 長谷 耕二

 

3.開催趣旨

 近年の分子生物学的手法の発達により、従来考えられていたよりも遥かに多様な微生物の世界が広がっていることが明らかとなった。腸内微生物叢(マイクロバイオーム)は、植物性多糖など宿主動物の酵素のみでは消化困難な摂食成分を発酵分解して宿主にエネルギー源を補給する他、ビタミンやアミノ酸など宿主が合成できない化合物を合成・供与することで、宿主との相利共生関係を維持している。一方で、腸内共生系の破綻は、宿主の生命活動に致命的な影響をもたらすことが示唆されている。本セミナーでは、マイクロバイオームの解析、宿主-微生物相互作用、さらには、疾患との関わりについて理解を深める機会としたい。これより、マイクロバイオームを標的とした新たな治療法開発へのきっかけとなることを期待したい。

 

4.プログラム

10:05-10:20 はじめに 

        大阪大学大学院 医学系研究科・教授  竹田 潔

10:20-11:00  腸内微生物叢と宿主の相互作用の解析  

        大阪大学大学院 医学系研究科・教授  竹田 潔

11:00-11:40  メタゲノムデータから読み解くヒトマイクロバイオームの生態と機能  

        早稲田大学 理工学術院・教授  服部 正平  

11:40-12:20  IgA抗体による常在腸内細菌制御機構の解明と応用

        奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科・教授  新蔵 礼子

-昼 食-

 

13:30-14:10  腸内D-アミノ酸代謝と腸管粘膜防御  

        慶應義塾大学 医学部・専任講師   笹部 潤平 

14:10-14:50  腸管マルチエコシステムによる共生と感染制御  

        東京大学 医科学研究所・教授   清野 宏 

-休 憩-

 

15:10-15:50  多発性硬化症における腸内細菌叢の役割  

        (国研)理化学研究所 統合生命医科学研究センターグループディレクター 大野 博司

15:50-16:30  腸内細菌由来の代謝物による関節リウマチの制御  

        慶應義塾大学 薬学部・教授   長谷 耕二

16:30-16:40  おわりに

        慶應義塾大学 薬学部・教授   長谷 耕二

5.参加費:無料

 

6.定員200名(定員になり次第締め切り) 

 

7.申込方法  

1)氏名、勤務先、〒所在地、所属、電話番号を明記の上、E-mailでお申し込み下さい。

2)事務局より送付する参加証(E-mail)をセミナー開催当日に受付でご提出下さい。

 

8.申込先

  公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 セミナーL5担当 谷山 佳央

  E-mail:tkd@senri-life.or.jp (TEL:06-6873-2001、FAX:06-6873-2002)   

  セミナーの詳細や変更等につきましては、下記の財団web siteにて随時ご案内しており

  ますのでご覧下さい。(財団web site:http://www.senri-life.or.jp/

2017年度日本物理学会公開講座

2017年度日本物理学会公開講座 —物理で探る生物の謎-

日時:2017年11月4日(土)13:00~16:45

会場:東京大学本郷キャンパス 伊藤謝恩ホール(東京都文京区)

参加費無料(要申込)、 先着350名

 

詳細は日本物理学会のHPをご覧ください.

http://www.jps.or.jp/

第15回男女共同参画学協会連絡会シンポジウム

第15回男女共同参画学協会連絡会シンポジウム
ダイバーシティ推進における産学の取り組み

日時:2017年10月14日(土)10:00~17:00

場所:東京大学本郷キャンパス 医学部教育研究棟14F 鉄門記念講堂

 

詳細は男女共同参画学協会連絡会のHPをご覧ください.

http://www.djrenrakukai.org/symposium1.html

「名古屋議定書、日本において発効~締約国加盟後の学術研究におけるリスク管理について~」

「名古屋議定書、日本において発効
~締約国加盟後の学術研究におけるリスク管理について~」

* 国立遺伝学研究所ABS学術対策チームから周知依頼がありましたので掲載いたします.

 

日時: 平成29年9月25日(月)13:00~17:00
場所: 日本学術会議講堂(東京メトロ千代田線乃木坂駅5出口徒歩1分)

 

開催趣旨:
本年8月20日にわが国は「生物多様性条約下での遺伝資源の取得の機会及びその利用から生じる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書」の締約国に加盟し、国内措置 (ABS指針)が施行された。
日本学術会議では、提言「学術研究の円滑な推進のための名古屋議定書批准に伴う措置について」を昨年12月に公表し、政府に対して名古屋議定書の早期締約を要望し、また、政府、大学・研究機関等に遺伝資源の持続的利用と利益配分に関わる問題点等の周知徹底、国内支援体制の整備等について要望してきた。本シンポジウムでは、名古屋議定書下での海外遺伝資源研究における留意点やリスク管理、国内措置等について議論する。


プログラム
(総合司会)  廣野育生(日本学術会議特任連携会員、東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科教授)
13:00 開会の挨拶 奥野員敏(日本学術会議連携会員、元筑波大学生命環境系教授)
13:05 挨拶 長野哲雄(日本学術会議第二部会員、東京大学名誉教授、東京大学創薬機構客員教授)


講演
13:10 提言「学術研究の円滑な推進のための名古屋議定書批准に伴う措置について」の概要説明
    三輪清志(日本学術会議連携会員、味の素株式会社客員フェロー)
13:30 名古屋議定書締約国加入に対応する国内措置について
     野田浩絵(文部科学省研究振興局ライフサイエンス課調整官)
13:50 海外遺伝資源を利用した学術研究におけるリスク管理について
    鈴木睦昭(日本学術会議特任連携会員、情報・システム研究機構国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム)
14:10 国内措置に関わる大学での体制整備の現状と遺伝資源取得に関する今後の課題
14:10 設楽愛子(東京海洋大学産学・地域連携推進機構URA)
14:30 狩野幹人(三重大学地域イノベーション推進機構知的財産統括室准教授)
14:50 深見克哉(九州大学有体物管理センター教授)


  --休憩 (15:10-15:20)--


15:20 SATREPSにおけるABS対応を巡る現状と課題
   小平憲祐(国立研究開発法人科学技術振興機構国際SATREPSグループ調査員)
15:40 緊急報告:COP13におけるデジタル配列情報に関する論議とCOP14への対応
    鈴木睦昭(前出)
   小原雄治(日本学術会議連携会員、情報・システム研究機構ライフサイエンス統合データベースセンター長)
16:10質疑応答
  司会:奥野員敏(前出)、甲斐知惠子(日本学術会議第二部会員、東京大学医科学研究所教授)
16:50 閉会の挨拶 大杉立(日本学術会議第二部会員、東京農業大学客員教授)

 

主 催: 日本学術会議農学委員会・食料科学委員会合同農学分野における名古屋議定書関連検討分科会、日本学術会議基礎生物学委員会・統合生物学委員会・農学委員会・基礎医学委員会合同遺伝資源分科会

参加費: 無料


申し込みサイト:https://goo.gl/forms/obGb6ZvcnOtScqWg2

ポスターはこちらからご覧いただけます.  → http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/251-s-2-1.pdf

第16回駿河台シンポジウム/第8回難治疾患共同研究拠点シンポジウム

 第16回駿河台シンポジウム/第8回難治疾患共同研究拠点シンポジウム

日時:2017年10月11日(水)12:00-18:30

会場:東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 鈴木章夫記念講堂

 

詳細は東京医科歯科大学のHPをご覧ください. ↓

http://www.tmd.ac.jp/mri/events/surugadai/index.html

 

 

第23回日本医学会公開フォーラム 感染症とがん

第23回日本医学会公開フォーラム  感染症とがん

日時:2017年10月14日(土)13時~16時

会場:日本医師会館 大講堂 (東京都文京区本駒込)

参加費:無料 

 

申込方法等、詳細は日本医学会のHPをご覧ください. ↓

http://jams.med.or.jp/forum/index.html

 

 

第152回日本医学会シンポジウム

第152回日本医学会シンポジウム がんゲノム医療の到来

日時:2017年11月23日(木/祝日) 13:00~17:05

会場:日本医師会館大講堂(東京都文京区本駒込)

入場無料、事前登録制

 

詳細は日本医学会のHPをご覧ください.

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

日本再生医療学会 第1回再生医療 産学連携バリューチェーンセミナー

日本再生医療学会   第1回再生医療 産学連携バリューチェーンセミナー

※日本再生医療学会からセミナーのお知らせがありましたので、ここにご案内いたします.

****************************************************************************

皆さまにおかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素より本会事業にご協力賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、本会ではこの度、再生医療 産学連携バリューチェーンセミナーを開催いたします。
本セミナーは、再生医療に関わる研究者と企業を中心に、バリューチェーンの創出に必要な制度的枠組み並びに運用について意見交換を行い、産学連携の更なる推進を目的としております。
第1回目は「細胞培養加工装置をめぐる諸課題」がテーマです。
当日は、再生医療の知的財産の概念についても講演を行いますので、若手研究者の方におかれましても、有意義な内容にさせていただいております。
=========================================================
日時:平成29年9月1日(金)13:00~17:00
会場:東京・日本橋ライフサイエンスハブ
本セミナーのお申し込みは、メール(industrialization@jsrm.jp)で受け付けております。
=========================================================
産学連携のより一層の加速による、再生医療実用化の契機となるよう、皆様の奮ってのご参加を賜れますと幸甚に存じます。
今後とも変わらぬご指導を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
※本セミナーは、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)再生医療臨床研究促進基盤事業のアウトリーチ活動の一環です。
 
詳細はこちらをご覧ください.
————————————————
一般社団法人日本再生医療学会
産学連携モジュール担当:宮澤・石井
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-3-11
日本橋ライフサイエンスビルディング
TEL:03-6262-3028
FAX:03-6262-3029
————————————————–

平成29年度日本農学会シンポジウム

平成29年度日本農学会シンポジウム 大変動時代の食と農

日 時:平成29年10月14日(土)午前10時より(午前9時30分開場)

会 場:東京大学弥生講堂 (東京都文京区)

参加費:無料(定員300名)事前申込不要

主 催:日本農学会 http://www.ajass.jp/

LRI研究報告会

LRI研究報告会

日時: 2017年8月25日(金)9:30-17:15(開場 9:00)
会場: 東京証券会館 8階ホール 東京都中央区日本橋茅場町1-5-8
     [東京メトロ茅場町駅8番出口 Tel:03-3667-9210]

 

(プログラム)

LRI国際ワークショップ(2017年イタリア開催)報告

日化協LRI賞 受賞記念講演
・千葉大学大学院薬学研究院 小椋康光先生
・神戸大学医学部附属病院 臨床研究推進センター 大森崇先生
・静岡県立大学薬学部 吉成浩一先生

 

ポスターセッション: 現在採択中のLRI研究15課題

 

シンポジウム:「毒性予測の今後:予測手法活用の方向性、克服すべき課題について」

 

詳細は↓日化協セミナー総合サイト↓をご覧ください.
https://www.jcia-seminars.org/

平成29年度「大学医学部・医学会女性医師支援担当者連絡会」

平成29年度「大学医学部・医学会女性医師支援担当者連絡会」
-よりよい男女共同参画を目指して-開催について

開催日:平成29年9月29日(金)14時から16時30分

場 所:日本医師会館 大講堂 

申込み締切り:平成29年8月31日(木)

旅 費:日本医学会連合から負担されます。(各学会2名分)

 

詳細は こちら をご覧ください. (PDFファイルが開きます)

 

参加を希望される生化学会会員の方はjbs-ho@jbsoc.or.jp までお問い合わせ下さい.

 

平成29年度創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム公開シンポジウム

平成29年度創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム公開シンポジウム
~知って、使って、進む あなたの研究~

主催 : 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構
日時 : 平成29年度8月30日(水) 9:50(9:20開場)~18:00 
場所 : 一橋大学一橋講堂 
     (東京都千代田区一ツ橋2-12-2 学術総合センター2階 
      東京メトロ竹橋駅または東京メトロ・都営地下鉄神保町駅より、いずれも徒歩4分)

定員 : 500名(事前参加登録必要)
参加費 : 無料

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.amed.go.jp/news/event/170830binds.html

第40回日本神経科学大会 日本神経科学学会AMED共催シンポジウム

第40回日本神経科学大会 日本神経科学学会AMED共催シンポジウム
「大規模データベース、バイオリソースを用いた精神神経疾患研究の新展開」

日時: 平成29年7月23日(日)9時00分~12時00分
場所: 幕張メッセ 第1会場(国際会議場、コンベンションホールA)(千葉市美浜区中瀬2-1)
定員: 600名(参加費無料、事前登録不要)
※本シンポジウムは第40回日本神経科学大会へ参加登録をされていない方でも自由にご参加いただけます

 

URL: http://www.amed.go.jp/news/event/170723_sympo.html

【生化若手の会】生命科学夏の学校

第57回 生命科学夏の学校

【主催】生化学若い研究者の会
【後援】公益財団法人 日本生化学会/国立研究開発法人 科学技術振興機構
【日程】2017年9月1日(金)~3日(日)
【会場】白浜荘(滋賀県高島市)

 

 詳細は生化学若い研究者の会HPをご覧ください。

 http://www.seikawakate.org/natu                        

みどりの学術賞 受賞記念講演

みどりの学術賞 受賞記念講演

日時:2017年7月2日(日)13:30-16:00

会場:日本科学未来館 7階 (東京都江東区青海2-3-6)

主催:内閣府(みどりの学術賞および式典担当室)

    日本科学未来館

*入場無料

 

日本科学未来館HP http://www.miraikan.jst.go.jp/

内閣府HP-みどりの学術賞紹介 http://www.cao.go.jp/midorisho/

国立環境研究所 公開シンポジウム2017(東京)

国立環境研究所 公開シンポジウム2017

テーマ:「私たちの安心・安全な環境づくりとは-持続可能性とその課題」

開催日・場所

滋賀会場:2017年6月16日(金)11:45~18:00 

     滋賀県立劇場びわ湖ホール 中ホール(滋賀県大津市)

 

東京会場:2017年6月23日(金)11:45~18:00

     メルパルクホール(東京都港区芝公園)

 

詳細は国立環境研究所のHPをご覧ください.

http://www.nies.go.jp/index.html

国立環境研究所 公開シンポジウム2017(滋賀)

国立環境研究所 公開シンポジウム2017

テーマ:「私たちの安心・安全な環境づくりとは-持続可能性とその課題」

開催日・場所

滋賀会場:2017年6月16日(金)11:45~18:00 

     滋賀県立劇場びわ湖ホール 中ホール(滋賀県大津市)

 

東京会場:2017年6月23日(金)11:45~18:00

     メルパルクホール(東京都港区芝公園)

 

詳細は国立環境研究所のHPをご覧ください.

http://www.nies.go.jp/index.html

第54回日本生化学会北海道支部例会

第54回北海道支部例会 優秀講演賞・ポスター賞候補者募集

応募締切:平成29年(2017年)6月1日(木)必着

 

● 詳細はこちらをご覧ください. (PDFファイルが開きます.)

 

日本生化学会北海道支部HP

平成29年度乳の学術連合・学術フォーラム

平成29年度乳の学術連合・学術フォーラム

日時:平成29年6月3日(土)13時から17時(受付12:00~)※17時情報交換会

会場:虎ノ門ヒルズフォーラム・メインホール(情報交換会は「同ホールA」)東京都港区

申込締め切り:平成29年5月26日(金)定員:300名(定員になり次第 締切)

主催:乳の学術連合、一般社団法人Jミルク

 

詳細は乳の学術連合のHPをご覧ください.

http://m-alliance.j-milk.jp/jmilk-news/2017news/detail/huh1j400000072hs.html

 

女性医師支援シンポジウム2017

女性医師支援シンポジウム2017

日時:平成29年5月27日(土)10時から13時(開場時間:9時30分~)

場所:東京女子医科大学 臨床講堂I

参加:無料

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.twmu.ac.jp/w-support/

第30回日本医学会総会2019中部

第30回日本医学会総会 2019中部

学術集会:2019年4月27日(土)~4月29日(月・祝)名古屋国際会議場

学術展示:2019年4月26日(金)~4月29日(月・祝)名古屋国際会議場、ポートメッセなごや

市民展示:2019年3月30日(土)~4月7日(日)ポートメッセなごや

医学史展:2019年3月2日(土)~4月28日(日)名古屋大学博物館

 

詳細は第30回日本医学会総会 2019中部のHPをご覧ください.

http://isoukai2019.jp/index.html

医療科学研究所 産官学シンポジウム2017

医療科学研究所 産官学シンポジウム2017
「ASEANにおける医薬品アクセス問題と企業進出-ベトナムでの調査を踏まえて-」

日時:2017年5月20日(土)13:30~17:00

会場:全社協・灘尾ホール(東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階)

後援:厚生労働省

主催:公益財団法人医療科学研究所

参加費:無料

 

参加申込先などの詳細は、下記のホームページをご参照ください。

http://www.iken.org/topics/details/170420.html

 

概要(チラシPDF)

http://www.iken.org/topics/details/pdf/170420.pdf

千里ライフサイエンス技術講習会G65「クライオ電子顕微鏡を使った生体分子構造解析技術」

千里ライフサイエンス技術講習会G65
「クライオ電子顕微鏡を使った生体分子構造解析技術」

日時:2017年7月13日(木) 10:00~17:00 および

          14日(金)   9:00~12:00

場所:大阪大学 蛋白質研究所    本館1F講堂および電顕室

           (阪急千里線・北千里駅から:徒歩15分)

 

コーディネーター:

   岩崎 憲治 大阪大学 蛋白質研究所 准教授

 

趣旨

構造生物学においてクライオ電子顕微鏡による原子構造解析の報告が爆発的に増えている。

結晶を作製することなく構造情報の得られる単粒子再構成法と呼ばれる手法が改良され、分子量100kDa以上の一般的な分子に対しても原子モデルが得られるようになったからである。本技術講習では、そもそもクライオ電子顕微鏡とは何か、単粒子再構成法とは何かをまず概説する。その後、現在独占的にこの分野で成果をあげているクライオ電子顕微鏡 Titan Kriosによるクライオ電子顕微鏡観察の実演を行う。最後にコンピュータを使い、単粒子再構成を実際に体験して頂く。

 

プログラム:

《技術解説》

 13日(木)10:00~12:00 1.クライオ電子顕微鏡とは? (岩崎)

               2.単粒子再構成法-画像から生体分子を構造解析する手法-の原理

               (岩崎)

     14:00~17:00 3.クライオ電子顕微鏡による生体分子観察の実演 (青山)

《技術実習》

 14日(金) 9:00~12:00 1.単粒子再構成の実技 (岩崎)

 

 講  師: 岩崎 憲治  大阪大学蛋白質研究所 准教授

       青山 一弘  日本FEI社 Research Scientist

 

 

■参加対象:電顕の経験は必要ないが、X線結晶構造解析等、構造生物学分野に馴染みのある研究者

■定  員:実習(技術解説、技術実習)10名、および 技術解説(1日目)のみ10名

■参加費:実習(技術解説、技術実習):3,000 円、技術解説のみ:2,000 円

■申込方法:以下の要領にてお申込みください。

   1. 氏名、勤務先、所属、役職名、〒、所在地、電話、FAX 番号、希望コース(実習、解説のみの

        別)、志望動機(300字程度まで;解説のみの申込みでは志望動機不要)を明記 の上、E-mailで

       (dsp@senri-life.or.jp宛)お申込みください。なお、最初から解説のみの参加を希望される方は

        実習10名の枠から外れ解説のみでも参加を希望された方が10名に満たない場合に先着順で受け

       付けます。両コースとも、最初は仮受付になります。

   2. 申込締切後、事務局より受付の通知をお送りいたしますので、そこに記載した振込先口座に

        参加費をお振込みください。

   3. 入金を確認後、通常1週間以内に領収書兼参加証をお届けいたします。

■申込締切: 6月5日(月)(財団必着)。

       ただし、定員を超過した場合(実習、解説のみ)は調整をさせていただきます。

■主 催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

     〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2 (TEL 06-6873-2001)

■協 賛:日本FEI社

 

詳細: http://www.senri-life.or.jp/gijyutsukosyukai/gijyutsukosyukai.html

千里ライフサイエンスセミナーL3「神経変性疾患の最前線(グリア細胞と神経疾患)」

千里ライフサイエンスセミナーL3「神経変性疾患の最前線(グリア細胞と神経疾患)」

1.日時・場所

       2017年9月29日(金) 10:00~15:40

       千里ライフサイエンスセンタービル5階 山村雄一記念ライフホール

 

2.コーディネーター

       自然科学研究機構 生理学研究所・教授                       池中 一裕

       九州大学大学院 医学研究院・教授                            吉良 潤一

 

3.開催趣旨

神経疾患は多くの場合神経細胞が変性する疾患である。しかし、変性の原因は神経細胞そのもの

にあるだけでなく、周りにいるグリア細胞にもあることが分かってきた。グリア細胞にはアストロ

サイト、オリゴデンドロサイト、ミクログリアがあるが、そのどれもがそれぞれ神経疾患発症や増

悪に関与している。神経細胞は基本的に増殖しないし神経回路に組み込まれているため、直接神経

細胞を操作して神経疾患を治療することは困難である。それに対してグリア細胞は神経細胞より操

作が容易であり、また増殖する細胞であるため治療効果も得やすいと考えられる。本セミナーでは、

グリア細胞の新たな機能を紹介し、その異常がどのような神経疾患の病態に関わっているか解説す

る。このセミナーがきっかけとなり、新たな神経疾患治療方法が開発されれば本望である。

 

4.プログラム

10:05-10:20     はじめに 

                      自然科学研究機構 生理学研究所・教授                    池中 一裕

10:20-11:00     アストロサイトによる神経ネットワーク再構築と疾患

                               山梨大学大学院 総合研究部・教授                        小泉 修一

11:00-11:40     血液脳関門機能の可塑的変化と脳血管-グリア連関

                              東北大学大学院 薬学研究科・准教授                      立川 正憲

11:40-12:20     脱髄疾患におけるグリア細胞相互作用

                               自然科学研究機構 生理学研究所・教授                   池中 一裕

 

-昼 食-

 

13:30-14:10     脱髄性疾患の神経炎症・神経変性におけるグリア細胞の役割 

                                九州大学大学院 医学研究院・教授             吉良 潤一

14:10-14:50     ミクログリア機能異常を原因とする大脳白質変性:

                      1次性ミクログリア病の概念と病態 

           新潟大学 脳研究所・教授                  池内  健      

14:50-15:30     筋萎縮性側索硬化症におけるグリア細胞・神経炎症の役割 

                                名古屋大学 環境医学研究所・所長、教授     山中 宏二

15:30-15:40   おわりに

                     九州大学大学院 医学研究院・教授                 吉良 潤一

 

5.参加費:無料

 

6.定員200名(定員になり次第締め切り)  

 

7.申込方法  

1)氏名、勤務先、〒所在地、所属、電話番号を明記の上、E-mailでお申し込み下さい。

2)事務局より送付する参加証(E-mail)をセミナー開催当日に受付でご提出下さい。

 

8.申込先

  公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 セミナーL3担当 谷山 佳央

  E-mail:tkd@senri-life.or.jp (TEL:06-6873-2001、FAX:06-6873-2002)   

 

  セミナーの詳細や変更等につきましては、下記の財団web siteにて随時ご案内しており

  ますのでご覧下さい。(財団web site:http://www.senri-life.or.jp/

 

 

(セミナーweb site:http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html#seminar-K3 )

平成29年度日本生化学会九州支部例会

平成29年度日本生化学会九州支部例会

会期:平成29年5月13日(土)~14日(日)

会場:宮日会館宮日ホールおよび宮崎大学清武キャンパス

 

一般演題の応募については、平成29年2月6日(月)平成29年3月 31日(金)で受付る予定です。

締切が平成29年4月7日(金)まで延長されました. 受付は終了しました.

 

詳細につきましては、下記ホームページをご覧下さい。

http://square.umin.ac.jp/kyuseika/

 

第58回日本生化学会中国四国支部例会

第58回日本生化学会中国四国支部例会

【日時】2017年5月20日(土)- 5月21日(日)

【会場】サンポートホール高松

【一般発表申込締切日】2017年4月9日(日)

 

詳細は下記ホームページをご覧ください。

第58回日本生化学会中国四国支部例会ホームページ

http://www.med.kagawa-u.ac.jp/~seikagaku2017

日本生化学会北陸支部第35回大会

日本生化学会北陸支部第35回大会

日 時:2017年6月3日(土)

会 場:金沢大学宝町キャンパス医学部記念館 (石川県金沢市宝町13-1)

 

詳細は日本生化学会北陸支部のHPをご覧ください.

http://square.umin.ac.jp/jbs-hoku/index.html

 

新学術領域研究「先端バイオイメージング支援プラットフォーム」支援説明会

新学術領域研究「先端バイオイメージング支援プラットフォーム」支援説明会

平成28年度より、文部科学省科学研究費助成事業
新学術領域研究(学術研究支援基盤形成)先端技術基盤支援プログラム「先端バイオイメージング支援プラットフォーム(ABiS)」が発足いたしました。

本事業では、生理学研究所・基礎生物学研究所を中核機関として、
各種の先端・特殊イメージング機器を運用している国内連携機関がプラットフォームを組織し、生命科学研究領域において近年必要性が高まっている生物イメージングの先端的支援を進めております。

ウェブサイトURL: http://www.nibb.ac.jp/abis/

この度、支援説明会を開催することになりました。

日 時 2017年5月19日(金)13:30~16:30
場 所 小柴ホール(東京大学・本郷キャンパス)

支援内容や応募方法をご紹介するとともに、支援担当者との個別相談ブースを設けます。ご興味のある方は是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。


詳細・申込方法は下記ページをご覧ください。
http://www.nibb.ac.jp/abis/event/ev20170519

第151回日本医学会シンポジウム

第151回日本医学会シンポジウム
医療における“賢明な選択(Choosing Wisely)”を目指して

日時:平成29年6月1日(木曜日)13:00~17:00

会場:日本医師会館 大講堂 (東京都文京区本駒込)

 

詳細は日本医学会のHPをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

第22回日本医学会公開フォーラム「生活習慣とがん」

第22回日本医学会公開フォーラム「生活習慣とがん」
-がんを予防し健康寿命を延ばそう!-

日時:平成29年6月10日(土)13:00 ~ 16:00

会場:日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込)

 

詳細は日本医学会のHPをご覧ください.

http://jams.med.or.jp/forum/index.html

 

平成29年度理化学研究所和光地区一般公開

平成29年度理化学研究所和光地区一般公開

開催日時:平成29年4月22日(土)9:30 ~ 16:30(入場は16:00まで)

開催場所:埼玉県和光市広沢2-1 理化学研究所 和光地区

 

詳細は理化学研究所のHPをご覧ください.

http://openday.riken.jp/

千里ライフサイエンスセミナーL2
「生命を司り、操る〜ノンコーディングRNAの底知れぬちから〜」

千里ライフサイエンスセミナー
「L2生命を司り、操る〜ノンコーディングRNAの底知れぬちから〜」

日時:2017年7月7日(金)10:00~15:40

場所:千里ライフサイエンスセンタービル 5F 山村雄一記念ライフホール

(地下鉄御堂筋線・北大阪急行 千里中央駅 北口すぐ)

 

演題および演者(*:コーディネーター):

「piRNAはトランスポゾンの侵略から生殖ゲノムをどのように守るのか」

        塩見  美喜子    東京大学大学院理学系研究科 教授(*)

   「網羅的エピゲノム情報に基づいたPRC2結合型ノンコーディングRNAの機能解析」

        金子 修三   国立がん研究センター研究所 ユニット長

   「CRISPR-Cas9の結晶構造と機能改変」

        西増 弘志   東京大学大学院理学系研究科 助教

   「RNA修飾によるエピトランスクリプトーム制御と疾患」

        鈴木  勉    東京大学大学院工学系研究科 教授

   「RNAアプタマーが明らかにするAchondroplasia(軟骨無形成症)の薬理と治療」

     中村 義一   株式会社リボミック 代表取締役社長・東京大学名誉教授

   「長鎖ノンコーディングRNAにできること〜マウスからのメッセージ」

        中川 真一   北海道大学大学院薬学研究院 教授(*)

 

趣旨:

次世代シーケンサーの開発や発現データベースの拡充、バイオインフォーマティクス解析手法の進歩などにより、ノンコーディングRNA研究を支える環境は急速に充実度を増しつつある。そして、それに伴ってノンコーディングRNAはその有様を次第に露呈し、生体生命を支える動作原理も次第に明らかになってきた。本セミナーでは、小分子RNAから長鎖ノンコーディングRNAまで、俯瞰的に「ノンコーディングRNA」として焦点をあて、その研究の進展状況や最新成果を紹介するとともに、今後あるべき方向性と課題を聴衆とともに議論していきたい。

 

■参  加   費:無料

■定    員:200名 (定員になり次第締切り)

■申 込 方 法:氏名・勤務先・所属・役職名・〒・所在地・電話 を明記の上、

E-mailでお申し込みください。(FAX申込み可)

事務局より「参加証」をお送りいたします。

■申  込   先:セミナーL2事務局  E-mail:dsp@senri-life.or.jp  FAX:06-6873-2002

■主    催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団   (TEL:06-6873-2001)

 

詳細:http://www.senri-life.or.jp/seminar/seminar-1-20170707a.html

平成29年度日本生化学会関東支部例会

平成29年度日本生化学会関東支部例会:演題募集

【日時】2017年6月17日(土)

 

【会場】東京医科歯科大学 M&Dタワー2階・共用講義室1(口頭)&2(ポスター)

 

【演題登録締切り日】2017年5月12日(金)

 

【事前参加登録締切日】2017年6月5日(月)

 

【参加申込】下記ホームページへアクセスの上、参加登録を行って下さい。

      平成29年度日本生化学会関東支部例会ホームページ

      http://www.biochem-kanto.jp/reikai29/

 

第64回日本生化学会近畿支部例会

第64回日本生化学会近畿支部例会

開催日:2017年5月27日(土)

会 場:大阪大学豊中キャンパス 大学会館 全学教育推進機構A棟

例会長:古川貴久(大阪大学)

 

詳細は近畿支部例会のHPをご覧ください.

http://conference.wdc-jp.com/jbs-kb/2017/index.html

 

公開シンポジウム 医学研究における個人情報保護のあり方と指針改正

公開シンポジウム 医学研究における個人情報保護のあり方と指針改正

日 時:2017年3月17日(金)13時30分から17時(開場13時)

会 場:東京大学本郷キャンパス

   伊藤国際学術研究センター内 伊藤謝恩ホール

参加費:無料(定員になり次第締め切り)

 

詳細は下記URLをご覧ください.

https://www.shojihomu.or.jp/p020

 

新化学技術研究奨励賞 第4回 成果報告講演会~2015年ノーベル生理学医学賞受賞 大村智先生と研究者との集い~

新化学技術研究奨励賞 第4回 成果報告講演会
~2015年ノーベル生理学医学賞受賞 大村智先生と研究者との集い~

1.日 時:2017年4月10日(月)13:00~18:30
2.場 所:一橋講堂 2F 中会議場  
      東京都千代田区一ツ橋2-1-2 http://www.hit-u.ac.jp/hall/file/menu-016/file_01.pdf
3.主 催:公益社団法人新化学技術推進協会 フロンティア連携委員会
      環境技術部会、エネルギー・資源技術部会、電子情報技術部会
      ライフサイエンス技術部会、先端化学・材料技術部会
4.参加費:会員・アカデミア 無料、 左記以外 3,000円
5.定 員:250名
6.参加申し込み:協会HPより https://www.jaci.or.jp/event/event_apply.php?event_id=722


7.プログラム     
13:00 開会挨拶      藤岡 誠 (公社)新化学技術推進協会 専務理事


【第一部】研究奨励賞受賞者による成果報告会
13:05-13:35  
講演 若宮 淳志 氏 「高性能エレクトロニクスを実現する材料化学」
京都大学 化学研究所 准教授 
・第2回研究奨励賞(平成24年度)受賞者  (受賞時:所属、職位は現在と同じ)
・2015ステップアップ賞(平成26年度)受賞者(受賞時:所属、職位は現在と同じ)


13:35-14:05  
講演 山田 鉄兵 氏 「ナノ空間でのイオンの動きの制御と電気エネルギーへの展開」
九州大学 工学研究院 応用化学部門 准教授
・第1回研究奨励賞(平成23年度)受賞者(受賞時:京都大学 大学院 理学研究科 助教)


14:05-14:35  
講演 吉田 奈央子 氏 「炭素材料を反応場とした微生物触媒による電流回収型廃水処理」
名古屋工業大学 社会工学専攻 環境都市分野 准教授
・第1回研究奨励賞(平成23年度)受賞者
(受賞時:豊橋技術科学大学エクレトロニクス先端融合研究所テニュアトラック特任助教)


14:40-15:10  
講演 山田 亮祐 氏 「酵母による有用物質生産を指向した代謝経路の最適化」
大阪府立大学大学院 工学研究科 物質・化学系専攻 テニュアトラック助教 
・第3回研究奨励賞(平成25年度)受賞者  (受賞時:所属、職位は現在と同じ)


15:10-15:40  
講演 山口 有朋 氏 「バイオマスに含まれるセルロース、ヘミセルロース、リグニンの化成品原料への逐次的変換」
経済産業省 製造産業局 素材産業課 研究開発専門職
(兼)産業技術総合研究所 化学プロセス研究部門  有機物質変換グループ付
・第1回研究奨励賞(平成23年度)受賞者
(受賞時:産業技術総合研究所コンパクト化学システム研究センター研究員)
・2016ステップアップ賞(平成27年度)受賞者
(受賞時:産業技術総合研究所化学プロセス研究部門研究グループ長) 

 

【第二部】大村先生との集い
15:45-17:05 
講演 大村 智 氏 「微生物創薬と国際社会貢献」
2015年ノーベル生理学医学賞受賞 北里大学特別栄誉教授、日本学士院会員

        
【第三部】懇親会-大村先生とご一緒に                     
17:05-18:30

 

平成29年度(第58回)科学技術週間

【周知依頼】平成29年度(第58回)科学技術週間について

文部科学省から周知依頼がありましたので、ここにご案内申し上げます。

標語「なぜ?から始まるわくわくが ステキな未来をつくるんだ!」

期間:平成29年4月17日(月)~ 4月23日(日)

 

詳細は文部科学省のHPをご覧ください.

URL:http://stw.mext.go.jp/

日本生化学会東北支部第83回例会

日本生化学会東北支部第83回例会

日時:平成29年5月26日(金)-5月27日(土)

場所:東北大学片平キャンパスさくらホール

世話人:青木 淳賢(東北大学大学院薬学研究科)

 

<第83回例会>

日時:平成29年5月27日(土)

場所:東北大学片平キャンパスさくらホール

発表形式:口頭発表 (講演10分、討論3分)及び ポスター発表

 

<若手の会東北支部との共催企画>

活動内容:論文の書き方講座

日時:5月26日(金) 16:30-18:30 (受付開始16:00から)

場所:東北大学片平キャンパスさくらホール(2F)

講師:東北大学大学院生命科学研究科酒井聡樹先生

ブルーアース2017

平成28年度国立研究開発法人海洋研究開発機構研究成果発表会「ブルーアース2017」

日時:平成29年3月2日(木)10時~17時    

   平成29年3月3日(金)10時30分~17時

 

場所:日本大学理工学部 駿河台キャンパス1号館 CSTホール(6F)、151教室(5F他)

   (東京都千代田区神田駿河台1-8-14) 

 

詳細は下記URLをご覧ください.

https://www.jamstec.go.jp/maritec/j/blueearth/2017/index.html

平成28年度研究報告会「JAMSTEC2017」

平成28年度 国立研究開発法人海洋研究開発機構研究報告会「JAMSTEC2017」

日時:平成29年3月1日(水)13:30~17:30(開場は13:00)

場所:東京国際フォーラム ホールB7(定員450名)

   東京都千代田区丸の内3-5-1 [交通アクセス](JR線有楽町駅より徒歩1分)

 

参加費無料(事前登録制)お申し込み 事前登録制

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/jamstec2017/

 

名古屋議定書実施に向けた意見交換会~大学はどのように対処すべきか~

名古屋議定書実施に向けた意見交換会~大学はどのように対処すべきか~

【日時】 2017年2月10日(金)13:00~16:10 (12:40 開場)


【会場】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター(東京都中央区八重洲1-2-16)


【対象・定員】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、研究支援者(産学連携、知財、研究推進、リスクマネジメント部署、URA等に所属の方)200名程度


【告知ホームページ】   www.idenshigen.jp 及び http://nigchizai.moon.bindcloud.jp/iken2016/


【背景】 海外からの研究を目的とした動植物や微生物(海外遺伝資源)の取り扱いに関して、国際的な法的効力を持つ名古屋議定書が2014年10月12日に発効しました。現在、日本政府は国内措置についての検討を進め、今年の通常国会にて批准の審議を行うこととなりました。また、遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する措置による生物多様性の確保に関する指針案(告示)につきまして、パブリックコメント募集がされております。(URL:http://www.env.go.jp/press/103502.html)


【目的】
名古屋議定書の批准に向かい、日本の学術界においても、生物多様性条約及び名古屋議定書に対応した学術界、特に研究組織の制度設計が必須となる。そこで、日本の学術研究機関の中で組織として、取り組みを始めた大学を紹介し、今後の取り組みを検討中の各大学の参考とするため今回の意見交換会を企画した。
また、大学関係者からの意見収集も行い、今後のABS学術対策チームのより具体的な支援活動を検討していく。
併せて今回の意見交換会では、2016年12月に開催されたCOP13、COP/MOP2の参加報告を行うとともに、日本の国内措置について学術機関の関係者への説明を行い、情報共有を行い、国内学術機関での共通理解を深める。
指針の告示案についてもパブコメ資料により国内措置に関しても情報共有を行う。


【主催】国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム
【問合せ先】  国立遺伝学研究所知的財産室ABS学術対策チーム(担当:榎本)
Email: abs(●)nig.ac.jp ※(●)は@に変えてください。    Tel: 055-981-5835
【プログラム】 (敬称略)
開会にあたり ABS 学術対策チーム  鈴木睦昭
「名古屋議定書の国内措置検討状況」 文部科学省ライフサイエンス課
「名古屋議定書対応の国際動向とABS学術対策チームの活動」  ABS学術対策チーム 鈴木 睦昭
「岐阜大学におけるABSの取組みと対応体制」  岐阜大学 小林 邦彦
「東京海洋大学におけるABSの取組みと対応体制」 東京海洋大学 設樂 愛子

パネルディスカッション  岐阜大学 小林 邦彦、東京海洋大学 設樂 愛子、名古屋大学 石川綾子氏 、三重大学 狩野 幹人、金沢大学
渡辺奈津子閉会  ABS 学術対策チーム 鈴木睦昭

【AMED】脳とこころの研究 第二回公開シンポジウム 「脳を考える」

脳とこころの研究 第二回公開シンポジウム 「脳を考える」

日時:平成29年3月11日(土) 13時00分~17時00分

場所:イイノホール (東京都千代田区内幸町2-1-1)

参加費: 無料(要参加登録)

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.amed.go.jp/news/event/0104201222.html

カルタヘナ法相談会(大阪)

カルタヘナ法相談会(大阪)

主 催:一般財団法人バイオインダストリー協会

開催日:2017年1月30日(月)14:00~16:30

会 場:グランフロント大阪北館タワーB 10階(ナレッジキャピタル カンファレンスルーム Room B01)

※一般参加無料

 

詳細は下記URLをご覧ください.

https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/development_base/guidance/002410.html

 

カルタヘナ法相談会(東京)

カルタヘナ法相談会(東京)

主 催:一般財団法人バイオインダストリー協会

開催日:2017年1月24日(火)14:00~17:30 

会 場:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター別館2F

※一般参加無料

 

詳細は下記URLをご覧ください.

https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/development_base/guidance/002406.html

第29回日本製薬工業協会政策セミナー

第29回日本製薬工業協会政策セミナー「創薬イノベーションと製薬産業の将来像」

開催日時:2017年3月1日(水)13:30から17:00

会場:東京コンファレンスセンター・品川(5階・大ホール)東京都港区港南1-9-36 アレア品川

 

事前登録制、申し込み締め切りは2017年2月1日(水)

 

この件に関するお問い合わせは

日本製薬工業協会広報部 電話:03-3241-0374 までお願いいたします。

 

 

平成28年度肝炎等克服実用化研究事業 公開報告会

平成28年度肝炎等克服実用化研究事業 公開報告会  肝炎研究 今、 未来

日時:2017年3月11日(土)13:00から16:00 (開場12:30)

会場:日経ホール (東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル)

定員:610名 (参加費無料・定員になり次第締め切りとさせていただきます。)

 

※お申し込み方法は下記URLをご覧ください.

http://www.amed.go.jp/news/event/kanen170311.html

 

第1回科学技術イノベーション政策のための科学オープンフォーラム

第1回科学技術イノベーション政策のための科学オープンフォーラム

開催日:2017年1月24日(火)13:00~ / 25日(水)9:30~

会 場:イイノカンファレンスセンター(東京都千代田区内幸町)

参加費:無料 

言語:日本語

参加受付締切日:2017年1月23日(月)定員になり次第受付終了、空席がある場合は当日参加可能.

 

プログラム等詳細は下記URLをご覧ください。

https://conv.toptour.co.jp/2017/sti2017/home.html

平成28年度 NEDO 『TSC Foresight』セミナー(第3回)

平成28年度 NEDO 『TSC Foresight』セミナー(第3回)

<第1部>生物機能を利用した物質生産

開催日時:2017年2月10日(金)10時00分~12時10分(受付開始 9時00分)


開催会場:東京国際フォーラム ホールD7 (受付:6階ロビー)

               〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5-1

 

▼概要・プログラムはこちらから

http://www.nedo.go.jp/events/NA_100023.html

 

▼ホームページ・お申し込みはこちらから

https://tsc-foresight-seminar-2016-3-reg.jp/

 

内 容:
技術戦略研究センター(Technology Strategy Center 以下TSC)は、平成26年4月にNEDO内に設置された技術戦略策定のための研究機関です。

NEDO TSCでは国内外の技術動向や産業動向、政策動向等の調査・研究を通じて、エネルギー・環境技術分野や産業技術分野の技術戦略の策定、及び技術戦略に基づくプロジェクトの企画立案等に取り組んでいます。

今回のセミナーでは、TSCが調査した「生物機能を利用した物質生産」について、各分野の技術の置かれた状況や技術課題を抽出してまとめた技術レポート『TSC Foresight』を公開するとともに、TSCの活動内容の紹介、有識者による最新技術のご講演及び将来展望についての討議を行います。

JST20周年記念戦略的創造研究推進事業シンポジウム

JST20周年記念戦略的創造研究推進事業シンポジウム
未来共創イノベーション~ネットワーク型研究所の挑戦」

*戦略研究推進部より周知依頼がありましたのでここにご案内申し上げます.

 

戦略的創造研究推進事業では、CREST・さきがけ・ERATOにおいて、戦略的な基礎研究の推進および、その成果の産業界への橋渡しを通じたイノベーションの創出に貢献してきました。 本シンポジウムでは、過去20年の取り組みを振り返りつつ、 ・トップサイエンスに根ざしたイノベーション研究のあり方 ・産学官によるイノベーション研究の推進方法 について、国内外のリーダーとの議論を通じて、戦略的創造研究推進事業の次の 20年を考えます。

 

●日時:2017年1月27日(金)13:30~17:30(開場・受付:13:00~)

●場所:国連大学 ウ・タント国際会議場 (東京都渋谷区)

●URL: http://www.jst.go.jp/kisoken/sympo/20th/symposium.html

●参加費/定員:無料(要:参加申し込み)/300名

●申込締切:1月24日(火)12:00まで ※参加申込はこちらは上記URLをご覧ください。

 

<お問い合わせ> 未来共創イノベーションシンポジウム事務局(株式会社アドスリー内)

TEL:03-5925-2840 

FAX:03-5925-2913 

E-mail: kisoken_20th@adthree.com

第54回アイソトープ・放射線研究発表会

第54回アイソトープ・放射線研究発表会

発表申込登録期間:2016年12月下旬から2017年2月28日(火)17:00

会期:2017年7月5日(水)~7日(金)

会場:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1)

 

詳細は公益社団法人日本アイソトープ協会のHPをご覧ください.

http://www.jrias.or.jp/

 

広島大学知のフォーラム

広島大学知のフォーラム
「広島大学から世界へ~世界のトップ研究者に聞く~第3弾~」

広島大学知のフォーラム「広島大学から世界へ~世界のトップ研究者に聞く ~第3弾~」では、”細胞周期・増殖分子機構の基本原理の解明”の業績により2001年ノーベル生理学・医学賞を受賞したRoyal Society前総長、現Francis Crick Institute所長のPaul Nurse博士をお招きしご講演、さらにその後一般市民を対象としたパネルディスカッションをしていただきます。本フォーラムは、第1回の山中伸弥博士・John Gurdon博士、第2回の梶田隆章博士をお招きしたノーベル賞受賞者による講演会の第3弾です。今回は、Paul Nurse博士に生命科学分野における最先端研究の紹介とその進展に伴う社会に及ぼす影響や将来展開についての思索や、若い研究者をいかに育てるか、中学高校での科学教育のあり方など、幅広い視点でお話をしていただきます。

 

日時:2017年4月5日(水)14:30~17:00

会場:広島大学サタケメモリアルホール(東広島キャンパス)

   (JR山陽本線 西条駅からバスで約20分)

講演者:Sir Paul Nurse

主管:広島大学健康長寿研究拠点、研究大学強化促進事業

参加費:無料(事前参加登録要)

事前参加登録:http://appform.hiroshima-u.ac.jp/20170405/  

言語:英語(同時通訳有り)

参加対象:どなたでもご参加いただけます(高校生以上推奨)

第92回日本生化学会大会

第92回日本生化学会大会

開催日:2019年(平成31年)9月18日(水)~ 20日(土)

会 場:パシフィコ横浜 

会 頭:新井洋由(東京大学)

 

 

東京医科歯科大学「難治疾患共同研究拠点シンポジウム」

東京医科歯科大学「難治疾患共同研究拠点シンポジウム」

日時:2016年11月29日(火)15:30-18:00

場所:東京医科歯科大学 鈴木章夫記念講堂(M&Dタワー2階)

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.tmd.ac.jp/mri/events/surugadai/index.html

 

 

第6回都医学研シンポジウム

第6回都医学研シンポジウム

日時:2016年12月16日(金)13:00-16:00

会場:新宿安田生命ホール(東京都新宿区)

お申し込みはE-mail または往復はがきによる 事前申込制です。

 

詳細は東京都医学総合研究所のHPをご覧ください.

http://www.igakuken.or.jp/public/sympo/sympo06.html

 

第35回東邦大学生命科学シンポジウム

第35回東邦大学生命科学シンポジウム

日 時:2016年12月7日(水)13:30-16:05

会 場:東邦大学薬学部C101講義室(千葉県船橋市)

参加費:無料

申 込:不要

お問い合わせ先:東邦大学 船橋市三山2-2-1  電話:047-472-0666

 

 

シンポジウム「女性の研究力向上~上位職を増やすためには~」

シンポジウム「女性の研究力向上~上位職を増やすためには~」

日時:平成28年12月13日(火)13時から16時10分(開場:12時30分)

会場:東京医科歯科大学 歯科棟南4F特別講堂(東京都文京区湯島1-5-45)

定員:150名

参加費無料、事前登録優先、託児サービス有

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.tmd.ac.jp/cmn/ddu/event/index.html

 

 

平成28年度「大学医学部・医学会女性医師支援担当者連絡会」

平成28年度「大学医学部・医学会女性医師支援担当者連絡会」

日時:平成28年12月2日(金)14時から16時

場所:日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込2-28-16 )

 

担当:日本医師会女性医師支援センター 事務局

電話:03-3942-6512  FAX:03-3942-7397

 

お茶の水女子大学 ヒューマンライフイノベーション研究所 公開シンポジウム

お茶の水女子大学 ヒューマンライフイノベーション研究所 公開シンポジウム
「病気やストレスに負けない“からだ”をつくるための健康イノベーション」

001_i

ポスターPDFはこちら

【日 時】平成28年12月13日(火) 15:30~18:10(15:00受付開始)

【場 所】お茶の水女子大学 共通講義棟2号館201室

【定 員】200名(事前申込み不要、当日は先着順)

【参加費】無料

【参加対象】学生・企業の方・一般の方

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.ocha.ac.jp/event/20161107_1.html

アグリ技術シーズセミナーin 北陸「北陸の発酵技術の活用とその展開」

アグリ技術シーズセミナーin 北陸「北陸の発酵技術の活用とその展開」


 アグリ技術シーズセミナーは、農林水産・食品分野で、新たな産学連携を推進するため、最新の研究情報等の発信を行うセミナーです。
 今回は「北陸の発酵技術の活用とその展開」をテーマとし、基調講演、情報提供、シーズ紹介を行います。セミナー終了後には、講師やコーディネーターとの個別相談会も開催します。
 参加費は無料です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 日時: 平成28年11月29日(火)10:00~16:00
 会場: 石川県地場産業振興センター 本館第5研修室(石川県金沢市鞍月2丁目1番地)
 主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会、農林水産省
 共催: 石川県食品技術研究者ネットワーク、石川県立大学
 内容: http://jataff.jp/news/seminar/index.html#hokuriku1129

 【基調講演】
  「日本酒の醸造と輸出」
   徳田 耕二 氏(株式会社車多酒造 研究開発室長)

 【情報提供】
  「欧米における食品関係の法令・規制最新情報」
   新蔵 登喜男 氏(石川県立大学 農林水産省産学連携支援コーディネーター)

 【シーズ紹介】
  1)「福井県における醸造微生物の育種利用について」
    久保 義人 氏(福井県食品加工研究所 地域特産利用研究グループ 主任研究員)
  2)「地域伝統食品から始まる発酵イノベーション in 石川」
    小栁 喬 氏(石川県立大学 食品科学科 准教授)
  3)「植物性乳酸菌の検索・分離と発酵食品への利用」
    横井 健二 氏(富山県農林水産総合技術センター 食品研究所 副主幹研究員)
  4)「酵母識別DNAマーカーを有する尿素非生産性清酒酵母の単離とその応用」
    栗林 喬 氏(新潟県醸造試験場 主任研究員)

 【情報提供】
  「農林水産省の研究資金に関する情報提供」
   御家 俊彦 氏(北陸農政局 生産部 生産技術環境課 農政調整官)

 【個別相談会】
  共同研究形成等に向けた連携相談、技術相談に講師やコーディネーターが対応致します。

 <お申込方法>

 webサイトよりお申込み下さい。
 詳しくはこちら→ http://jataff.jp/news/seminar/index.html#hokuriku1129

 <事務局>  (公社)農林水産・食品産業技術振興協会
 産学連携事業部 川畑・酒井・佐藤
 〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
 TEL:03-3586-8644, FAX:03-3586-8277, E-mail:renkei-seminar@jataff.jp

Mindsフォーラム2017

Mindsフォーラム2017 患者・市民のための診療ガイドライン

日 時:2017年1月28日(土)13時から17時

場 所:日本医師会館(東京都文京区駒込2-28-16)

主 催:公益財団法人日本医療機能評価機構【担当:EBM医療情報部】

後 援:公益財団法人日本医師会

定 員:400名(定員になり次第締切)

参加費:無料

 

プログラムは下記URLをご覧ください.

http://minds4.jcqhc.or.jp/resource/event.html

 

平成28年度 患者安全推進全体フォーラム

平成28年度 患者安全推進全体フォーラム

日 時:平成29年3月18日(土)10時から16時30分 予定

会 場:東京ビッグサイト 国際会議場(7階)

参加費:会員病院 無料/ 非会員病院 1名につき5,000円

 

詳細は下記URLをご覧ください.

https://www.psp-jq.jcqhc.or.jp/

 

 

 

新学術領域「疎性モデリング」平成28年度チュートリアル講演会・公開シンポジウム

新学術領域「疎性モデリング」平成28年度チュートリアル講演会・公開シンポジウム

文部科学省科学研究費補助金「新学術領域研究」平成25年度〜平成29年度
スパースモデリングの深化と高次元データ駆動科学の創成
平成28年度 チュートリアル講演会・公開シンポジウム
http://sparse-modeling.jp/symposium/tutorial_symposium_2016.html

チュートリアル講演会と公開シンポジウムで開催場所が異なります.ご注意ください

日時:平成28年12月18日(日)
   【チュートリアル講演会】
   「スパースモデリングの深化と展開」
会場:東京工業大学 すずかけ台キャンパス すずかけホール
http://www.titech.ac.jp/maps/suzukakedai/index.html
http://www.sok.titech.ac.jp/gakugai/gakum/sub1.html

日時:平成28年12月19日(月)〜20日(火)
   【公開シンポジウム】
   領域メンバーによる研究成果公開(口頭・ポスター)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス 北館ホール
https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

主催:新学術領域研究「疎性モデリング」総括班

プログラム:上記URLからご覧ください.

問い合わせ先:sparse-modeling [at] mns.k.u-tokyo.ac.jp   [at]は@に変えてください.

【その他】
12月18日(日)のチュートリアル講演会の会場周辺には昼食を取れるレストラン,食堂はほとんどありません.また,休日開催のため,大学生協,カフェテリアも閉まっています.昼食は必ずご持参いただけますようよろしくお願いいたします.

####################################################################
 重要:参加費は無料ですが,会場の収容人数の都合上,

 http://sparse-modeling.jp/symposium/tutorial_symposium_2016.html

 からの事前の参加登録が必要です.定員に達し次第,参加登録は締め切らせていた
 だきます.あらかじめご了承ください.
####################################################################

第6回医療政策勉強会

第6回 医療政策勉強会

医療・ケアにおけるコミュニケーションを考える

~周産期の医療・ケアの経験をモデルとして~

 

日時:平成28年11月29日(火)18時から19時30分(開場 17時30分)

会場:公益財団法人日本医療機能評価機構 9階ホール(東京都千代田区三崎町1-4-17 東洋ビル)

対象:医療者、病院関係者

 

詳細は下記URLをご覧ください.   

http://jcqhc.or.jp/event/  「イベント情報」

 

第15回都医学研国際シンポジウム

第15回都医学研国際シンポジウム

日時(Date)
 2016年11月18日(金曜日)午前9:30~17:00
 9:30am-5:00pm November 18th (Fri), 2016
 

場所(Venue)
 東京都医学総合研究所 2階講堂
 〒156-8506 東京都世田谷区上北沢2-1-6

 2-1-6 Kamikitazawa, Setagaya-ku, Tokyo, 156-8506, Japan
 Tokyo Metropolitan Institute of Medical Science
 
詳細は東京都医学総合研究所のHPをご覧ください。
http://www.igakuken.or.jp/public/international/in-sympo15.html

コールドスプリングハーバー研究所 Bruse Stillman博士と語ろう

コールドスプリングハーバー研究所所長・最高経営者のBruse Stillman博士と語ろう

開催日:平成28年11月19日(土)

会 場:東京大学本郷・農学部キャンパス/中島董一郎記念ホール

時 間:13時~ 

*本講演会は日本学術振興会 外国人招へい研究者短期Sによりサポートされています。

 

お問い合わせ先

正井久雄(東京都医学総合研究所)

電話:03-5316-3231 / E-mail: masai-hs**igakuken.or.jp  (**を@に変えてください)

 

第32回国際生物学賞記念シンポジウム

第32回国際生物学賞記念シンポジウム「生物多様性学の最前線」

2016年11月22日(水) 【研究者・学生向け】小柴ホール(英語)

2016年11月23日(水・祝) 【一般向け】安田講堂(日本語)

 

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/event/biodiversity/

 

JST20周年記念フォーラム

JST20周年記念フォーラム

『未来共創イノベーションを目指して「とてもよい世界の作り方」』 

日時:平成28年11月4日(金) 13:00~16:30

場所:東京国際フォーラムB7ホール

 

詳細は下記HPをご覧ください。

http://www.jst.go.jp/20th/forum.html

サイエンスアゴラ2016

サイエンスアゴラ2016

日時:平成28年11月3日~6日 10~17時(最終日16時まで)

会場:東京都江東区 / お台場エリア(日本科学未来館ほか)

 

詳細は下記HPをご覧ください。

http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/

【AMEDトークセッション】 ゲノム編集を考える

【AMEDトークセッション】

ゲノム編集を考える~ゲノム編集で嫌いな人を好きにはなれませんが病気は治せるかもしれません~

 

主催 : 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

日時 : 平成28年11月5日(土) 13:30(13:00開場)~15:30

場所 :日本科学未来館7F イノベーションホール    

  (東京都江東区青海2-3-6 新交通ゆりかもめ「船の科学館駅」または「テレコムセンター駅」から徒歩4,5分)

定員 : 150名(事前参加登録お願いします)

参加費 : 無料

問い合わせ先 : サイエンスアゴラAMEDセッション事務局 

tel:03-6424-4005 fax.03-5711-1123

e-mail:amed_agora**ftec-inc.jp  **を@に変換してください.

 

詳細はhttp://www.ftec-inc.jp/amed_agora/ をご覧ください.

第4回(平成28年度)創薬等支援技術基盤プラットフォーム 公開シンポジウム

第4回(平成28年度)創薬等支援技術基盤プラットフォーム 公開シンポジウム

~知って、使って、進む あなたの研究~

 

主催 : 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

日時 : 平成28年度12月7日(水) 10:30(10:00開場)~17:00

場所 :有楽町朝日ホール (東京都千代田区有楽町2-5-1 JR・東京メトロ 有楽町駅より徒歩1分

定員 : 600名(参加対象: AMED関連研究者/一般 いずれも事前参加登録必要)

参加費 : 無料

プログラム: HPよりご覧ください

 

問い合わせ先 : シンポジウム事務局 tel:03-5362-0117 fax.03-5362-0121

 

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.omc.co.jp/pford2016/

 

第21回 静岡・健康長寿学術フォーラム

第21回 静岡・健康長寿学術フォーラム

健康・長寿社会を支えるモノづくり・人づくり 生命科学から見たものづくりの可能性

 

開催日:2016年11月25日(金)、26日(土)

会 場:静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」

 

お問い合わせ先:静岡健康・長寿学術フォーラム実行委員会事務局

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.shizuoka-forum.jp/index.html

Keystone Symposia Aging and Mechanisms of Aging-Related Disease

Keystone Symposia Aging and Mechanisms of Aging-Related Disease

 

会 期:2017年5月15日(月)~19日(金)

会 場:パシフィコ横浜 会議センター

オーガナイザー:Kazuo Tsubota, Shin-ichiro Imai, Matt Kaeberlein and Joan Mannick

 

https://www.keystonesymposia.org/17E2

 

<各種申込み締切り>

Scholarship Deadline(奨学金) 2017年1月17日(火)

 ⇒StudentsとPostdoctoral Fellowsに対し、最大1,200USDの奨学金を用意しています。

Discounted Abstract Deadline(ディスカウント演題登録): 2017年1月17日(火)

 ⇒アブストラクト登録費が54USD割り引きとなります。

Abstract Deadline(演題登録): 2017年2月15日(水)

Discounted Registration Deadline(ディスカウント参加登録): 2017年3月 15日(水)

 

Keystone Symposiaとは?

キーストンシンポジアは、1972年にアメリカで設立された非営利団体であり、生体医学から、生命科学までの幅広い分野を扱う会議を国際的に開催している。1年におよそ60回の会議が主催され、年間で13,000人の研究者が 参加するが、その40%は学生やポスドクなど若手であり、これら若手の研究者とこの分野のリーダーが交流できることも、会議の大きな意義となっている。日本では年に1回程度の開催をしており、エイジングに関する会議としては、今回が2回目である。

 

<プログラム>

Signal Transduction I – Evolutionarily Conserved Players

The Role of Sirtuins in Aging and Age-Associated Diseases

 Leonard P. Guarente, Massachusetts Institute of Technology, USA

The Importance of mTOR Signaling in Aging/Longevity Control

 Matt Kaeberlein, University of Washington, USA

Life-Span Regulation by Environmental Stresses in C. elegans

 Eisuke Nishida, Kyoto University, Japan

Signal Transduction II – Mitochondria

The Function of Mitochondrial Sirtuins in Metabolism and Aging

 Marcia C. Haigis, Harvard Medical School, USA

Mitochondria, ROS and Mitohormesis in Healthspan Control

 Michael Ristow, ETH Zürich, Switzerland

Adiponectin as an Anti-Aging Regulator

 Takashi Kadowaki, University of Tokyo, Japan

Stem Cell Aging and Humoral Factors

Stem Cells and Aging: Lessons from Drosophila

 Heinrich Jasper, Buck Institute for Research on Aging, USA

Photoreceptor Metabolism in the Aging Eye

 Rajendra S. Apte, Washington University School of Medicine, USA

Tissue Aging Program based on Stem Cell Aging in Hair Follicles

 Emi Nishimura, Tokyo Medical and Dental University, Japan

Cellular Senescence

The Function of c-Myc in Cellular Senescence and Organismal Aging

 John Sedivy, Brown University, USA

How Senescent Cells Contribute to Aging and Disease

 Jan M. van Deursen, Mayo Clinic, USA

Cellular Senescence and Age-Associated Diseases

 Tohru Minamino, Niigata University Graduate School of Medical and Dental Sciences, Japan

Stress, Damage and Epigenetic Changes

Mechanisms of Aging and Cancer Resistance of Naked Mole Rats

 Rochelle Buffenstein, Calico, USA

Transcription-Dependent DNA Repair and Age-Associated Diseases

 Jan H. J. Hoeijmakers, Erasmus MC, Netherlands

The Importance of Autophagy in Aging

 Noboru Mizushima, University of Tokyo, Japan

Epigenetic Regulation of Aging

 Jing-Dong Jackie Han, Shanghai Institutes of Biological Sciences, China

Age-Associated Complications

Enhancer Mechanism of Aging and Aging-Related Disease

 Yousin Suh, Albert Einstein College of Medicine, USA

Age-Associated Eye Diseases and their Treatment

 Kazuo Tsubota, Keio University School of Medicine, Japan

The Importance of Sleep Regulation in Metabolism and Aging

 Masashi Yanagisawa, University of Tsukuba, Japan

Selective Autophagy and Age-Associated Diseases

 Ana Maria Cuervo, Albert Einstein College of Medicine, USA

Interventions for Aging and Longevity

Caloric Restriction and Aging/Longevity Control

 Tomas Prolla, University of Wisconsin, USA

Rapalogs as a Novel Anti-Aging Agent

 Joan Mannick, Novartis Institutes for Biomedical Research, USA

The iPS-Mediated Anti-Aging Medicine

 Hideyuki Okano, Keio University School of Medicine, Japan

日本物理学会公開講座

日本物理学会公開講座 一般相対性理論と宇宙-重力波研究の最前線-

日時:2016年11月26日(土)13:00から16:45

会場:東京大学 伊藤謝恩ホール

対象:高校生、大学生、(小学校・中学校・高等学校等の)理科教員、一般

定員:350名(参加費無料・申し込み先着順)

 

お問い合わせは日本物理学会までお願いいたします。

http://www.jps.or.jp/

 

 

第21回 日本医学会医学会公開フォーラム 乳がん

第21回 日本医学会公開フォーラム 乳がん

日時:平成28年12月24日(土)

会場:日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込)

開始時間:13時 終了時間:16時

 

詳細は日本医学会のHPをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/forum/

 

第14回男女共同参画学協会連絡会シンポジウム

第14回男女共同参画学協会連絡会シンポジウム

*本会が男女共同参画学協会連絡会 第14期幹事を担当しています.

開催日:平成28年10月8日(土)

会 場:お茶の水女子大学(東京都文京区)

詳細はシンポジウムのHPをご覧ください.

http://www.djrenrakukai.org/symposium1.html

 

第12回プロテインホスファターゼ国際カンファレンス 

第12回プロテインホスファターゼ国際カンファレンス 

会員のみなさま

 

第14回(平成28年度)日本生化学会JBSバイオフロンティアシンポジウム企画に採択された

第12回プロテインホスファターゼ国際カンファレンスにつきましてご案内申し上げます.

 

*学生の方は無料となっております. ぜひご参加ください.
 

***************************************************************************** 

10月27日午後3時~30日午前12時までの予定で、近畿大学(東大阪本部キャンパス)にて

プロテインホスファターゼ国際学会を開催する運びとなりました。

 

http://www.phar.kindai.ac.jp/genome/ICPP12/home.html

 

また、この学会は、「革新がんゲノム」プロジェクト(近畿大学薬学部 杉浦麗子代表)の学会も兼ねており、キナーゼ、ホスファターゼ、RNA代謝、がん化シグナル、免疫など、幅広い研究領域を対象として演題募集をいたしております。また、特記すべき試みとして、若手教員、海外、国内の大学院生、学部学生も英語で口頭発表に挑戦し、しかも奈良大阪のスーパーサイエンスハイスクールの高校生も招き、発表も行います。

 

また、例年に増して多くの招聘講演者の方々にご参加いただけることになりました。

http://www.phar.kindai.ac.jp/genome/ICPP12/invitedspeakers.html

 

・Michel Tremblay (McGill University, Canada)

・Hideyuki Saya (Keio University, Japan)

・Mathieu Bollen (University of Leuven, Belgium)

・David Brautigan (University of Virginia, USA)

・Martha Cyert (Stanford University, USA)

・Yutaka Kondo (Nagoya City University, Japan)

・Tzu-Ching Meng (Academia Sinica, Taipei)

・Benjamin Neel (Perlmutter Cancer Center, USA)

・Shirish Shenolikar (Duke University, USA)

・Takashi Toda (Hiroshima University, Japan)

・Nicholas Tonks (Cold Spring Harbor Laboratory, USA)

・Zhenghe John Wang (Case Western Reserve University, USA)

 

皆様のご登録を心よりお待ち申し上げます。

オーガナイザー 杉浦 麗子

第150回日本医学会シンポジウム

第150回 日本医学会シンポジウム 肥満症

日時:平成28年12月15日(木)13時から17時

会場:日本医師会館 大講堂 (東京都文京区本駒込)

*入場無料、事前登録制

 

詳細は日本医学会のHPをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

 

 

 

 

千里ライフサイエンスセミナー K4 免疫・感染症シリーズ第6回

千里ライフサイエンスセミナー K4 免疫・感染症シリーズ第6回

日時:2016年11月15日(火)10:00から16:20

会場:千里ライフサイエンスセンタービル 5階 山村雄一記念ライフホール(大阪府豊中市)

定員:200名(申し込み順)

参加費無料

 

詳細は千里ライフサイエンス振興財団のHPをご覧ください。

http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html

 

日本学術会議 学術フォーラム

日本学術会議 学術フォーラム

若手生命科学研究者のキャリアパスについて考える

~卓越研究員制度の現状と未来、そしてさらなる可能性~

 

日 時:平成28年9月12日(月)13:00~17:00

場 所:東京大学 本郷キャンパス 小柴ホール(入場無料・先着順150名)

主 催:日本学術会議 共催:生物科学学会連合

後 援:日本分子生物学会

 

プログラム等の詳細は下記URLをご覧ください.

http://www.jbsoc.or.jp/seika/wp-content/uploads/2016/08/seikaren_ml109.pdf

事前参加登録は下記URLにアクセスしてお申し込みください.

https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html

 

日本地質学会第123年学術大会

日本地質学会第123年学術大会

開催日:平成28年9月10日(土)から12日(月)

会 場:日本大学文理学部(東京都世田谷区桜上水)

 

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.geosociety.jp/

第91回日本生化学会大会

第91回日本生化学会大会

開催日:平成30年(2018年)9月24日(祝・月)~26日(水)

会 場:国立京都国際会館

会 頭:菊池 章(大阪大学大学院医学系研究科)

 

 

 

第90回日本生化学会大会

第90回日本生化学会大会

開催日:平成29年(2017年)12月6日(水)~9日(土)

会 場:神戸ポートアイランド

会 頭:大野 茂男 (横浜市立大学)

 

大会HP

http://www.aeplan.co.jp/conbio2017/

 

 

平成28年度日本農学会シンポジウム

平成28年度日本農学会シンポジウム 山の農学-「山の日」から考える

*日 時 :平成28年10月8日(土) 午前10時より (9時30分開場)

*会 場 :東京大学弥生講堂(東京都文京区)

*主な対象:一般、学生、院生、若手研究者

 

詳細は日本農学会のHPをご覧ください。

http://www.ajass.jp/symposium.html

「ヒューマンライフイノベーション開発研究機構」 キックオフシンポジウムお茶の水女子大学

「ヒューマンライフイノベーション開発研究機構」 キックオフシンポジウム
“健康で心豊かな「人生」を科学する~ヒューマンライフイノベーションの創出と挑戦~”

【日時】 平成28年7月30日(土)シンポジウム 13:00~17:00(12:30受付開始)

【場所】 お茶の水女子大学 共通講義棟2号館201号室

 

  詳細は下記URLをご覧ください.

  http://www.ocha.ac.jp/event/20160712_1.html

 

【生化若手の会】生命科学夏の学校

第56回 生命科学夏の学校

【主催】生化学若い研究者の会
【後援】公益財団法人 日本生化学会/国立研究開発法人 科学技術振興機構
【日程】2016年8月26日(金)~28日(日) 2泊3日 ※途中参加・帰宅可seikawakate2016
【会場】小原温泉 旅館かつらや(宮城県白石市)
【内容】講師講演(ワークショップ、シンポジウム)ポスターセッション(発表は希望者のみ)、研究交流会 他

 

詳細は生化学若い研究者の会HPをご覧ください。

http://www.seikawakate.org/natu                        

HOPEミーティング

[日本学術振興会]HOPEミーティング

 2017年2月26日(日)~3月2日(木)
      ○2月25日(土):受付及びオリエンテーション
      ○2月26日(日):ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2017に参加

 

詳細はHOPEミーティングのHPをご覧ください。

http://www.jsps.go.jp/hope/index.html

International Symposium on Advanced Immunology

International Symposium on Advanced Immunology

-Commemorating the 10th anniversary of IFReC and the 77th anniversary of Prof. Kishimoto’s birth-

 

開催日:2016年11月1日(火)、2日(水)

会 場:大阪国際会議場(OICC) 10階 会議室1003

 

詳細は下記URLからご覧ください.

http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/symposium/2016_NOV.htm

 

The 6th NIF Winter School on Advanced Immunology

The 6th NIF Winter School on Advanced Immunology

受講生応募期限:2016年7月31日(日)

開催期間:2017年1月22日(日)-27日(金)

会  場:Grand Copthorne Waterfront Hotel Singapore(Singapore)

 

詳細は下記URLからご覧ください。

http://ifrec-sign-winterschool.org/

国立環境研究所公開シンポジウム2016 

国立環境研究所公開シンポジウム2016 

 《 開催概要 》
  テーマ: 守るべき未来と「環境」の今~地球・生物・循環・安全・社会の半歩先を語ろう~

○京都会場
開催日時:2016年6月17日(金)11時45分~17時45分
開催場所:ロームシアター京都(京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13)

○東京会場
開催日時:2016年6月24日(金) 11時45分~17時45分
開催場所:メルパルクホール(東京都港区芝公園2-5-20)
主 催:国立研究開発法人国立環境研究所

内 容:
国立環境研究所では、本年4月に第4期中長期計画の下に活動を開始したことを受け、
本シンポジウムでは、これまで重要な環境問題に対し展開してきた研究プログラムを中心に研究成果の発表を行いたいと考えています。
研究分野としては、地球温暖化、循環型社会、化学物質評価・管理イノベーション、東アジア広域環境、生物多様性、持続的社会、
小児・次世代環境保健、災害環境研究などを取り上げ、環境問題の「今」や「未来」について発表を行い、参加者の皆様との情報交換を行いたいと考えております。
今回の公開シンポジウムでは、6つの講演及び、研究者がご来場者の皆さまと対話をしながらご説明するポスター発表(19件)を予定しています。


▼公式ホームページ・お申し込みはこちらから

http://www.nies.go.jp/event/sympo/2016/index.html

 

第10回分析技術セミナー

第10回分析技術セミナー

開催日:2016年6月21日(火)

会 場:ヒルトン名古屋4階竹林の間

 

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.tosoh-arc.co.jp/techrepo/files/tarc00470/seminer2016.pdf

 

抗酸菌研究会発足のお知らせと第1回抗酸菌研究会in沖縄

抗酸菌研究会発足のお知らせと第1回抗酸菌研究会in沖縄

抗酸菌研究会から周知依頼がありましたので、ここにお知らせいたします。

*********************************************************************************

若手から中堅の抗酸菌研究者に研究発表の場を提供することで若手の育成を図るとと
もに、抗酸菌研究ネットワークに参加する研究者の間での情報交換の場を提供し、共
同研究を通じた効率のよい抗酸菌研究を推進することを目的とした抗酸菌研究会を以
下の先生方を発起人に立ち上げ、第1回抗酸菌研究会を開催することになりました。

発起人
鈴木 定彦先生:北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター 教授
松本 壮吉先生:新潟大学大学院医学研究科 教授
大原 直也先生:岡山大学医歯薬学総合研究科 教授 
山崎 晶先生:九州大学生体防御医学研究所 教授
松﨑 吾朗先生:琉球大学熱帯生物圏研究センター 教授
慶長 直人先生:公益財団法人結核予防会結核研究所 部長
山本 三郎先生:日本BCG研究所 所長
阿戸 学先生:国立感染症研究所 部長
柴山 恵吾先生:国立感染症研究所 部長
向井 徹先生:国立感染症研究所 ハンセン病研究センター 室長

*******************************************************************************

第1回抗酸菌研究会in 沖縄 

開催期間:2016年9月29日(木)から30日(金)

開催地:琉球大学50周年記念館

 

● 詳細はこちら(PDFファイルが開きます)をご覧ください。

 

 

CDISC Symposium

CDISC Symposium

開催日:平成28年6月1日(水)

時 間:13:00から18:00(受付12:30から)予定

会 場:東京大学医学部教育研究棟14階 鉄門記念講堂(最寄駅:本郷三丁目)

 

参加申し込みサイトはhttps://www.cvent.com/events/cdisc-2016-japan-interchange/registration-8e127e4f32264ffa95cf928971f982b6.aspx

 

 

産学連携蛋白質研究所セミナー マトリクソーム科学(ニッピ)寄附研究部門 開設記念シンポジウム

産学連携蛋白質研究所セミナー
マトリクソーム科学(ニッピ)寄附研究部門 開設記念シンポジウム
大阪大学・株式会社ニッピ 共催

「iPS細胞とマトリクソーム研究が拓く再生医療の最前線」


日時:2016年6月2日(木)13:30-16:45
場所:大阪大学蛋白質研究所1階講堂
参加費無料、事前登録不要

発表演題:
マトリクソーム研究の過去・現在・未来  関口 清俊(阪大・蛋白研)
ラミニン511を用いたヒト多能性幹細胞のフィーダーフリー培養法  中川 誠人(京大・CiRA)
Defined laminin matricesを用いた多能性幹細胞からの血管内皮細胞分化  斎藤 潤(京大・CiRA)
iPS細胞由来心筋細胞におけるラミニンを用いた細胞精製法  今西 悠基子1,大橋 文哉2,宮川 繁1,澤 芳樹1(阪大院・医1,(株)テルモ2)
ヒトiPS細胞からの協調的な眼組織発生と角膜再生医療への応用  林 竜平(阪大院・医)
ヒトiPS細胞から肝細胞への分化誘導と細胞外マトリックス  水口 裕之(阪大院・薬)

連絡先:
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-2 大阪大学蛋白質研究所
マトリクソーム科学(ニッピ)寄附研究部門
藤田 和将
Tel: 06-6105-5978  Email: kzms-fujita(at)protein.osaka-u.ac.jp  ※(at)は@に変換してください。

詳細:http://www.protein.osaka-u.ac.jp/seminar/ipr-seminar-20160602/

 

北海道支部第53回支部例会

日本生化学会北海道支部 第 53 回支部例会

日本生化学会北海道支部 第 53 回支部例会を下記の要領で開催いたします.

例年通り特別講演,総説講演,一般講演,ポスター発表を企画しております.

また,学生・若手研究者のみなさまを対象に『優秀講演賞』および『ポスター 賞』を設けております.
つきましては,総説講演,一般講演ならびにポスター発表の演題を募集いたします.

奮ってご応募,ご参加くださいますようお願い申し上げます.

 

              例 会 長

              北海道大学・大学院歯学研究科・口腔分子生化学教室

                                    田村 正人

 

【日 時】 平成28年7月8日(金) 午前9時30分より
【場 所】 北海道大学 フロンティア応用科学研究棟2階鈴木章ホール
(札幌市北区北 13 条西 8 丁目)
【発表形式】 ・ 総説講演 (講演 20 分、討論 5 分)
・ 一般講演 (講演 12 分、討論 3 分)
・ ポスター発表 

 

※『優秀講演賞』および『ポスター賞』を設けております. 学生・若手研究者のみなさまは奮ってご応募ください. 詳しくは,「優秀講演賞・ポスター賞.pdf」をご覧ください.

※プログラム編成の都合により,講演時間等は若干変更する可能性があります. なお、口頭講演からポスター発表へ変更をお願いする場合があります.
 

1.発表演題の申込み
「発表演題申込書」および「講演要旨」を,下記の申込先まで,メール添付にてお送 りください.

1)「発表演題申込書」:希望発表形式(総説講演,一般講演,ポスター発表のいずれかを選択),講演題目,発表者名(講演者に○印),所属,申込者 連絡先を記入の上,下記の申込先までメール添付にてお送りください.
2)「講演要旨」:要旨テンプレートを使用してください. なお、文字化け等の確認のため WORD 形式および PDF 形式の両方を提出して ください.お送りいただいた「講演要旨」をそのまま抄録集の印刷に使用しま すので,誤字脱字等にご注意下さい.
3)申込み受領後,確認のメールをお送りいたします.


2.申込み先(メールアドレス)
biochem@den.hokudai.ac.jp
※メールの件名を「演題申込み」としてください。


3.締切日
平成28年6月2日(木) 必着

 

4.問い合わせ先
〒060-8586 札幌市北区北13条西7丁目

北海道大学大学院歯学研究科 口腔分子生化学教室内

日本生化学会北海道支部 第 53 回支部例会係

TEL:011−706−4231

FAX:011−706−4231
E-mail:biochem@den.hokudai.ac.jp

 

5.懇親会
閉会後,北大生協北部食堂(北 17 条西 8 丁目・北大構内)にて懇親会を予定し ております.
会費は一般 2,000 円,学生 500 円の予定です, 発表申込みの際に,懇親会への参加の有無をお知らせください.

千里ライフサイエンスセミナーK3「エクソソーム研究の最前線:疾患のメカニズム解明から診断・治療まで」

千里ライフサイエンスセミナーK3

「エクソソーム研究の最前線:疾患のメカニズム解明から診断・治療まで」

 

1.日時・場所

      2016年9月16日(金) 10:00~15:40

      千里ライフサイエンスセンタービル 5階山村雄一記念ライフホール

 

2.コーディネーター

      (国研) 国立がん研究センター研究所・主任分野長  落谷 孝広

      広島大学大学院医歯薬保健学研究院・教授      田原 栄俊

 

3.開催趣旨

細胞外小胞 (Extracellular Vesicle)の性状の解明に世界中が挑んでいる。この脂質二重

膜を持つ直径100ナノメーター前後のナノベシクルは、通称エクソソームとも呼ばれ、あ

らゆる細胞が分泌するとされている。このエクソソームは細胞間のコミュニケーションツール

として話題を集め、がんの微小環境の制御因子としての解析対象としてはもちろん、様々な疾

患や生理機能を理解する新しいプラットホームとしての重要性が浮上している。そこで本セミ

ナーでは、このエクソソームの基礎から臨床応用に至る我が国の最前線の研究者の方々に登壇

していただき、エクソソーム研究が解き明かす新たな生命の概念について理解を深める機会と

したい。

 

4.プログラム

10:05-10:20     はじめに 

             (国研) 国立がん研究センター研究所・主任分野長     落谷 孝広

10:20-11:00     エクソソームによる細胞間コミュニケーションの実態解明とがん治療への応用 

                           (国研) 国立がん研究センター研究所・主任分野長     落谷 孝広

11:00-11:40     細胞老化エクソソームとがん 

                          広島大学大学院医歯薬保健学研究院・教授             田原 栄俊

11:40-12:20     腫瘍血管の特異性とエクソソーム 

                           北海道大学遺伝子病制御研究所・特任准教授             樋田 京子

 

-昼 食-

 

13:30-14:10     エクソソームによる新たながん診断法の開発を目指して 

                           (国研) 国立がん研究センター研究所・研究員        吉岡 祐亮

14:10-14:50     エクソソームを利用したドラッグデリバリー戦略の構築 

                           京都大学大学院薬学研究科・教授                高倉 喜信

14:50-15:30     CD8+T細胞エクソソームによる癌の浸潤・転移の抑制 

                           三重大学大学院医学系研究科・教授                 珠玖 洋

15:30-15:40   おわりに

             広島大学大学院医歯薬保健学研究院・教授           田原 栄俊

 

5.参加費:無料

 

6.定員200名(定員になり次第締め切り)  

 

7.申込方法  

1)氏名、勤務先、〒所在地、所属、電話番号を明記の上、E-mailでお申し込み下さい。

2)事務局より送付する参加証(E-mail)をセミナー開催当日に受付でご提出下さい。

 

8.申込先

  公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 セミナーJ5担当 谷山 佳央

  E-mail:tkd@senri-life.or.jp (TEL:06-6873-2001、FAX:06-6873-2002)   

 

  セミナーの詳細や変更等につきましては、下記の財団web siteにて随時ご案内しており

  ますのでご覧下さい。(財団web site:http://www.senri-life.or.jp/

 

(セミナーweb site:http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html#seminar-J3 )

千里ライフサイエンス技術講習会 第64回

千里ライフサイエンス技術講習会 第64回「ラットにおけるゲノム編集技術」

日時:平成28年9月1日(木) 10:00 ~ 17:00

          2日(金)  9:00 ~ 12:00

 

場所:大阪大学大学院医学系研究科附属 最先端医療イノベーションセンター

 

コーディネーター:真下 知士 大阪大学大学院医学系研究科 附属動物実験施設 准教授

講師: 田島 優   大阪大学大学院医学系研究科 附属動物実験施設 助手

金子 武人  京都大学大学院医学研究科 附属動物実験施設 特定講師

吉見 一人  国立遺伝学研究所 総合研究大学院大学生命科学研究科 助教

 

プログラム:技術解説 1日(木)10:00~12:00

 

技術実習 1日(木)13:30~17:00 および 2日(金) 9:00~12:00

 

詳細:http://www.senri-life.or.jp/gijyutsukosyukai/gijyutsukosyukai.html

 

参加対象: 遺伝子改変動物の作製に携わる研究者・技術者

 

定員: 実習(技術解説、技術実習)10名および技術解説のみ40名

 

参加費: 実習(技術解説、技術実習):5,000 円、技術解説のみ:1,000 円

 

申込方法: 以下の要領にてお申込みください。

 

①氏名、勤務先、所属、役職名、〒、所在地、電話、FAX 番号、志望動機(300字程度まで;解説のみの申込みでは志望動機不要)を明記 の上、E-mail で(dsp@senri-life.or.jp宛)お申込みください。なお、最初から解説のみの参加を希望される方は実習10名の枠から外れ解説のみでも参加を希望された方が40名に満たない場合に先着順で受け付けます。

 

②事務局より受付の通知をお送りいたしますので、そこに記載した振込先口座に 参加費をお振込みください。

 

③入金を確認後、通常2週間以内に領収書兼参加証をお届けいたします。

 

申込締切: 6月1日(水)(財団必着)。

ただし、定員を超過した場合(実習、解説のみ)は調整をさせていただきます。

 

主催: 公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2 (TEL 06-6873-2001)

共催: 一般社団法人日本ゲノム編集学会

協賛: ネッパジーン株式会社

後援: 文部科学省科学研究費補助金・新学術領域研究『学術研究支援基盤形成』

第17回酵素応用シンポジウム

第17回酵素応用シンポジウム

開催日:2016年6月3日(金)

開催地:天野エンザイム(株) 慈善堂ホール(愛知県北名古屋市九之坪西城屋敷51番地)

 

詳細は第17回酵素応用シンポジウムのWEBサイトをご覧ください。

http://www.amano-enzyme.co.jp/jp/company/kouso.html

 

 

2016年度阪大微研/IFReC合同説明会・見学会

2016年度阪大微研/IFReC合同説明会・見学会

【大学院生、ポスドク募集】
2016年度大阪大学微生物病研究所・免疫学フロンティア研究センター合同説明会・見学会

このたび、大阪大学 微生物病研究所(微研)/ 免疫学フロンティア研究センター(IFReC)では、平成29年度大学院修士課程・博士課程入学希望
者及びポスドクでの研究を希望されている方々を対象とした説明会・見学会を開催いたします。両研究所では、免疫学・感染症学・生体応答学を中
心とした世界最先端の研究が展開されています。意欲のある学生・ポスドクの参加を歓迎します。興味のある方はぜひご来場ください。
※参加登録必要

日時:
2016年5月21日(土)午前の部 10:30~12:00、午後の部 13:00~17:00
場所:
大阪大学微生物病研究所 融合型生命科学総合研究棟(融合棟)1階 谷口記念講堂
研究分野:
免疫学、感染症学、生体応答学


<当日のスケジュール>
午前の部
10:00 受付開始
10:30~11:00 微研所長、IFReC拠点長 挨拶 等
11:00~12:00 各研究室・教授の紹介(各研究室1~2分程度のプレゼンテーション)

午後の部
13:00~17:00 研究室訪問

<参加登録方法>
下記事項をメールにてsuishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)までお送りください。後日、事務局から登録完了のメールを返信い
たします。
1. 氏名(漢字/アルファベット 例:大阪 太郎/Osaka Taro)
2. 所属(大学・学部名/大学院・研究科名/所属機関)
3. 学年
4. 興味のある分野
5. 何を見て申し込んだか

詳細はこちら
http://suishin.biken.osaka-u.ac.jp/setsumeikai/setsumeikai.html



問い合わせ先: 大阪大学微生物病研究所 感染症学免疫学融合プログラム推進室
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1
Tel: 06-6879-8320
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)

北陸支部第34回大会

日本生化学会北陸支部 会員各位

 

                             日本生化学会北陸支部長

                                   村松 正道  

 

      日本生化学会北陸支部第34回大会の開催と演題の募集について

 

早春の候、会員各位におかれましては益々御清栄のこととお慶び申し上げます。

さて、第34回支部大会を下記要領で開催することになりました。

本年度も、日本生化学会北陸支部奨励賞支部会ベスト発表賞学生ベスト発表賞を設けております。

多数の皆様の御参加をお願い申し上げます。

 

                   記 

 

大会次第

 

日時 : 平成28年5月28日(土) 9時頃より18時まで(詳細後日連絡)

会場 : 金沢大学宝町キャンパス医学部記念館

            (石川県金沢市宝町13-1)

 

1. 学生講演

2. 一般講演

3. 総会

    平成27,28年度事業報告

    平成27,28年度会計報告

    その他

 4. シンポジウム  

 『転写産物のダイナミックスとそこからかいま見る生命像』 

  吉田 稔先生(理化学研究所吉田化学遺伝学研究室 主任研究員)

  五十嵐和彦先生 (東北大学大学院医学系研究科教授) 他

 5. 懇親会 一般会員 ¥1,000  学生会員 無料  

 

参加費:無料

 

演題募集

 

一般演題、学生演題を募集いたします。本支部大会では、発表者の中に生化学会会員が含まれていれば、演者が生化学会会員でなくても発表することができます。

 

演題の申し込み、支部奨励賞への応募は支部大会ホームページ (http://square.umin.ac.jp/jbs-hoku/index.html) を参照の上、メールにてお送りくださいますようお願い申し上げます。

 

 演題申込締切:平成28年4月22日(金)必着

 

 

問い合わせ先

 

事務局 喜多村晃一

郵便番号920-8640

金沢大学医薬保健学総合研究域医学系 宝町キャンパスE棟5階

石川県金沢市宝町13番地1

TEL:  076-265-2176

 

ICCA-LRI and NIHS Workshop

ICCA-LRI and NIHS Workshop

ICCA(国際化学工業協会協議会)が運営するLRI(Long-range Research Initiative=長期自主研究)では、毎年ワークショップを開催しております。 本年は、初めて日本での開催となり、6月15日16日に淡路夢舞台国際会議場 で行われます。NIHS(国立医薬品食品衛生研究所)との共催で、国立環境研究所、および産業技術総合研究所に後援をいただいております。

 

例年、産官学それぞれの立場から化学物質の安全性評価に関する新技術等を話題 にしておりますが、今年は国際協力という観点も加えて議論を行います。欧米に 加え、アジアからも多数の参加が見込まれております。 14日にはプレワークショップイベントとして教育セッションも開催されます。 本ワークショップへの参加は無料ですが、登録が必要です。併設のウェスティン ホテルも特別料金で提供しますので、あわせて下記のサイトからお申し込みくだ さい。

 

https://sites.google.com/site/iccalriworkshop2016/registration

 

ワークショップ概要

開催日時:6月15日(水)~16日(木) なお、14日(火)にプレワークショップイベントあり。

会場:淡路夢舞台国際会議場

参加費:無料(期間中の食事はついております。)

主題:「環境やヒト健康のリスク評価を向上させる新しい科学的手法を適用するための国際的な挑戦」

 

プレワークショップイベント/教育セッション

Session 1 「MeRAM(産業技術総合研究所が開発した環境リスクアセスメントツール)」

Session 2 「内分泌活性の評価および試験方法のグローバルな展望」

Session 3 「証拠の重み付け(WoE法)のPOPs、PBTsへの応用」

 

ワークショップでの分科会

Session 1 「POPs、PBTsに関する政策決定における証拠の重み付け(WoE)という新しいアプローチと、閾値に基づくアプローチとの比較」

Session 2 「新規な環境問題/ケーススタディーと国際協力による解決」

Session 3 「政策決定に向けたREAD ACROSSの挑戦」

Session 4 「疫学調査結果とその発現メカニズムを統合することによる原因の解明」

 

詳細はこちらをご覧下さい。

https://sites.google.com/site/iccalriworkshop2016/home

 

なお、お問い合わせは lri@jcia-net.or.jp までお願いします。

千里ライフサイエンスセミナーK2

千里ライフサイエンスセミナーK2
      トランスポーターと創薬 ~構造と病態からのアプローチ~

日時:2016年7月6日(水)10:00~16:40

場所:千里ライフサイエンスセンタービル 5F 山村雄一記念ライフホール

(地下鉄御堂筋線・北大阪急行 千里中央駅 北口すぐ)

 

演題および演者:

   「多剤排出トランスポーターの構造と動的機能解析」

        村上  聡    東京工業大学大学院生命理工学研究科 教授

   「胃プロトンポンプの構造生理学」

        阿部 一啓   名古屋大学細胞生理学研究センター 准教授

   「新規DMTスーパーファミリートランスポーターの分子機構」

        濡木  理    東京大学大学院理学系研究科 教授

   「小胞型ヌクレオチドトランスポーターの同定から創薬展開へ」

        宮地 孝明   岡山大学自然生命科学研究支援センター 准教授

   「メタボロミクスからとらえるOCTN1/SLC22A4の機能と病態治療への応用」

     加藤 将夫   金沢大学医薬保健研究域(薬学系) 教授

   「トランスポーター研究から分かってきた尿酸関連疾患の病態と新規病型分類」

        松尾 洋孝   防衛医科大学校 講師

   「トランスポーターを標的とした創薬」

         金井 好克   大阪大学大学院医学系研究科 教授

 

■参 加 費  :無料  

■定  員:200名 (定員になり次第締切ります)

■申込方法:氏名・勤務先・所属・役職名・〒・所在地・電話 を明記の上、E-mailでお申し込み

       ください。(FAXによるお申込みも可)

       事務局より「参加証」をお送りいたします。

■申 込 先:セミナーK2事務局  E-mail:dsp**senri-life.or.jp FAX:06-6873-2002

※**は@に変えてください。

■主       催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団 (TEL:06-6873-2001)

 

詳細はセミナーのWEBサイトをご覧ください。

http://www.senri-life.or.jp/seminar/seminar-1-20160706a.html

 

 

第149回日本医学会シンポジウム

第149回日本医学会シンポジウム 医学用語を考える-医療者・市民双方の視点から-

日時:平成28年6月16日(木)13:00-17:00

会場:日本医師会館大講堂(東京都文京区本駒込2-28-16)

入場無料、事前登録制

 

詳細は日本医学会のWEBサイトをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

 

 

第63回近畿支部例会

平成28年3月18日

日本生化学会会員の皆様

第63回日本生化学会近畿支部例会のご案内


                                                        日本生化学会近畿支部長

                                                        大阪大学大学院医学系研究科         三善 英知

 

                                                     第63回日本生化学会近畿支部例会長

                                                     神戸薬科大学大学院薬学研究科       北川 裕之

 

拝啓 春寒しだいに緩み、皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

平素は日本生化学会近畿支部例会の活動にご支援を戴き、誠にありがとうございます。

さて、本年の近畿支部例会は、神戸薬科大学の北川裕之が例会長を務めさせていただき、5月21日(土)に神戸市の神戸薬科大学で開催することとなりました。例会のホームページを開設いたしましたのでお知らせいたします。

 

http://www.kobepharma-u.ac.jp/biochem/jbsk2016/index.html


一般講演発表、参加の申し込みはホームページから登録をお願いいたします。

 

一般講演発表申し込み期間(予定): 3月18日~4月16日
事前参加申し込み期間(予定)  : 3月18日~5月 7日
 

近畿支部では、将来の日本を担う若手研究者・学生の育成に努めており、その活動の一環として、本年の例会でも、発表者全員に口頭発表とポスター発表をお願いするとともに、若手研究者の優れた発表に優秀発表賞を授与する予定ですので、研究室の若手を引き連れてのご参集を期待しております。

 

また、本年も近畿支部シンポジウムを支部例会と合同で開催いたします。本例会はテーマとして「応用を指向した生化学研究」を掲げ、日本の生命科学研究を牽引する5名の著名な先生の特別講演を予定しております。基礎研究の面白さ、奥深さ、そして応用を視野に入れて思考することの重要性などを再認識していただければ幸いに存じます。特別講演の詳細はホームページや添付いたしました PDF 版のポスターをご参照下さい。

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

敬具

 

【お問い合わせ先】

神戸薬科大学 生化学研究室内

第63回日本生化学会近畿支部例会 事務局

例会長  北川 裕之(事務担当 灘中 里美)

 

〒658-8558 神戸市東灘区本山北町4−19−1

TEL: 078-441-7570

FAX: 078-441-7571

E-mail: biochem**kobepharma-u.ac.jp ● (**を@)に変えてください。

 

第20回日本医学会公開フォーラム

第20回日本医学会公開フォーラム

日時:平成28年6月18日(土)13:00から16:00まで

場所:日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込)

 

詳細は日本医学会のWEBサイトをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/forum/

 

東北支部第82回例会

生化学会東北支部 第82回例会

日時:平成28年5月21日(土)、22日(日)

場所:弘前大学医学部基礎大講堂他

 

詳細は生化学会東北支部のWEBサイトをご覧ください。

http://www.jbs-tohoku.jp/index.html

理化学研究所 平成28年度和光地区一般公開

理化学研究所 平成28年度和光地区一般公開

開催日時:平成28年4月23日(土)9:30から16:30(入場は16:00まで)

開催場所:埼玉県和光市広沢2-1 公立研究開発法人理化学研究所 和光地区

 

理化学研究所WEBサイト

http://www.riken.jp/pr/events/events/

第9回共同利用・共同研究「酵素学研究拠点」シンポジウム

大村智 北里大学特別栄誉教授ノーベル生理学・医学賞受賞記念
第9回共同利用・共同研究「酵素学研究拠点」シンポジウム

日時:平成28年(2016年)3月7日(月)13:30-17:50

場所:北里大学薬学部コンベンションホール(東京都港区白金5-9-1)

 

詳細は徳島大学疾患酵素学研究センターのWEBサイトをご覧ください。

http://www.tokushima-u.ac.jp/ier/activities/symposium.html

 

 

ブルーアース2016

平成27年度 国立研究開発法人海洋研究解発機構 研究成果発表会「ブルーアース2016」

研究船による研究成果発表会「ブルーアース2016」

 

日時:平成28年(2016年)3月8日(火)10時から17時45分

   平成28年(2016年)3月9日(水)10時から17時40分

場所:東京海洋大学 品川キャンパス 白鷹館、講義棟(東京都港区港南4-5-7)

 

詳細はブルーアース2016のWEBサイトをご覧ください。

https://www.jamstec.go.jp/maritec/j/blueearth/2016/index.html

 

 

国際ワークショップ「名古屋議定書時代におけるインドネシアとの遺伝資源利用共同研究のあり方」

「名古屋議定書時代におけるインドネシアとの遺伝資源利用共同研究のあり方」

*国立遺伝学研究所より周知依頼がありましたのでご案内いたします。*

 

遺伝資源へのアクセスと利益配分(ABS)は提供者と利用者の契約が基本である。どのように合意するかの基本原則について世界的に合意したのが生物多様性条約であり、ABSの原則に特化してより明確にしたのが名古屋議定書である。

 

基本原則は、提供者が属する国が主権的権利を持っているため、その国の制度を遵守することである。提供国のABS制度は、生物多様性条約及び名古屋議定書の基本原則を逸脱してはいけないが、それぞれの国情に応じて独特のものを作ることが可能である。

 

しかし、ABS制度を明確に持っている国は少なく、いまだ不完全な制度や他の目的のために作られた法令を流用している場合が多い。そのため、実際は現実的な経験に基づく対応を行っている場合が多い。

 

このような不透明な状況に対応し、遺伝資源のアクセスと利益配分に関する当事者間で合意を得るためには、提供者側の制度を理解するとともに経験を共有することである。

 

インドネシアは名古屋議定書に批准しており、ABSに関する国内措置を構築中である。制度が移行中であるため、アクセスと利益配分が不透明な状況になっている。

現行制度と新制度設計の両方を理解することが求められ、実際にインドネシアの遺伝資源にアクセスする場合には、日本のアクセス経験者の事例とインドネシア政府の新制度設計担当者の説明を受けたうえで、新制度への学術界の要望を伝えることが重要である。

 

本ワークショップでは、インドネシア政府からABS制度を設計中の担当者、研究所や大学のABS担当者を招き、インドネシアのABSの新制度について説明受け、更に日本とインドネシアの共同学術研究を実施している研究者に現在の制度の体験談をご講演頂き、インドネシアの担当者に日本の研究者の要望を伝える場を設定する。

 

【日時】2016年3月10日(木) 13:00~17:20(12:40開場)

 

【会場】AP東京八重洲通り 7階Pルーム(東京都中央区京橋1-10-7 KPP八重洲ビル)

 

【対象・定員】100名程度 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、その研究支援者(産学連携、知財、研究推進、URA等に所属の方)

 

【参加費】無料、事前申込制

 

【主催】国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム

 

【申込方法】http://idenshigen.jpもしくはabs(*)nig.ac.jp(担当:榎本まで)(*)は@に変えてください。

 

【内容】

 

1.開会

2.Ms. Lulu Agustina

      Head,Section of Monitoring Genetic Resources,

      Directorate of Conservation,Ministry of Environment & Forestry

3.Ms. Marionni Hanoum

      Staff, Director of Biodiversity Conservation,Ministry of Environment & Forestry

4.Prof. Enny Sudarmonowati

      Deputy Chairman of Life Sciences , Indonesian Institute of Sciences(LIPI)

5.休憩

6.Prof. Iskandar Z. Siregar

      Director of Research and International Collaboration, Bogor Agricultural University

7.鈴木 健一郎 先生

      製品評価技術基盤機構(NITE) バイオテクノロジーセンター(NBRC)技監

8.パネルディスカッション

      モデレーター 筑波大学 生命環境系 教授 河瀬眞琴 先生

9.閉会

 

JAMSTEC2016

平成27年度 国立研究開発法人海洋研究開発機構 研究報告会「JAMSTEC2016」

日時:平成28年(2016年)3月2日(水)13時00分~17時30分

場所:東京国際フォーラム ホールB7(Bブロック7階)東京都千代田区

 

参加費無料。参加登録は以下URLよりご登録ください。

http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/jamstec2016/

 

 

肝炎等克服実用化研究事業公開報告会

肝炎研究の最先端

日時:2016年(平成28年)3月19日(土)13時から17時(開場12:30)

会場:ヤクルトホール(東京都港区東新橋)

定員:550名(参加費無料・定員になり次第締め切り)

 

詳細は国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)のWEBサイトをご覧ください。

http://www.amed.go.jp/news/program/kanen20160319.html

 

 

RNA2016(第21回RNA Society 国際会議)

RNA2016(第21回RNA Society 国際会議)

■ 2016年(平成28年)6月28日(火)~ 7月2日(土) 国立京都国際会館 ■

 

演題募集期間:

2015年(平成27年)12月18日(金)~2016年(平成28年)3月15日(火)(Oral)

2015年(平成27年)12月18日(金)~2016年(平成28年)4月15日(金)(Poster)

 

詳細はRNA2016(第21回RNA Society 国際会議)のWEBサイトをご覧ください。

http://www2.convention.co.jp/rna2016/

 

平成27年度 アグリ技術シーズセミナーin 北陸

平成27年度 アグリ技術シーズセミナーin 北陸

「地理的表示保護制度(GI)と地域農林水産資源の戦略的技術開発の取り組み」

 アグリ技術シーズセミナーは、農林水産・食品分野で、新たな産学連携を推進するため、
最新の研究情報等の発信を行うセミナーです。
 今回は「地理的表示保護制度(GI)と地域農林水産資源の戦略的技術開発の取り組み」を
テーマとして、地理的表示保護制度と国の戦略等についてご紹介し、その後、北陸地域の
研究機関から地域資源を活用した技術開発の取り組みについてご紹介します。また、セミナー
終了後には、講師やコーディネーターとの個別相談会を開催します。
 参加費は無料です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 日時: 平成28年1月8日(金) 13:00~17:00
 会場: 石川県立大学 第2中講義室(K117) (石川県野々市市末松1-308)
 主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会、農林水産省
 共催: 石川県食品技術研究者ネットワーク、石川県立大学
 内容:https://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#27s0108

 【特別講演】
 1) 「地理的表示保護制度と国の戦略について ~インバウンドへの期待~」
   江端 一成 氏 (一般社団法人食品需給研究センター 調査研究部 主任研究員)
 2) 「北陸における農林水産物及び加工品の海外展開の状況」
   佐藤 真次 氏 (北陸農政局 経営・事業支援部 地域連携課長)

 【ワークショップ】
 1)「農林水産物および加工品の高付加価値化の取組み」
   三輪 章志 氏 (石川県農林総合研究センター 農業試験場)
 2)「地域資源を活用した高品質な水産加工品の開発」
   原田 恭行 氏 (富山県農林水産総合技術センター 食品研究所)
 3)「雪室育ちの乳酸菌Lactobacillus sakei ウオヌマ株の特長とその利用」
   西脇 俊和 氏 (新潟県農業総合研究所 食品研究センター)

 【個別相談会】
  地理的表示保護制度に関する相談、共同研究形成等に向けた連携相談、技術相談に
  講師やコーディネーターが対応致します。

 <お申込方法>
  webサイト、E-mail、FAXよりお申込み頂けます。
  詳しくはこちら→ https://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#27s0108

 <事務局>
  (公社)農林水産・食品産業技術振興協会
  産学連携事業部 川畑・酒井・佐藤
  〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
  TEL:03-3586-8644, FAX:03-3586-8277, E-mail:renkei-seminar(at)jataff.jp (at)を@に変えてください。

平成27年度 アグリ技術シーズセミナーin 沖縄

 平成27年度 アグリ技術シーズセミナーin 沖縄

「沖縄の技術シーズを活かした地域産業活性化」

 アグリ技術シーズセミナーは、農林水産・食品分野で新たな産学連携を推進するため、
最新の研究情報の発信を行うセミナーです。
 今回は「沖縄の技術シーズを活かした地域産業活性化」をテーマとして、産学の研究
機関から、最新の技術シーズをご紹介します。
 なお、セミナー当日は、特別講演において、地域資源を活用した地域活性化の方策に
ついてご紹介し、セミナー終了後には、講師やコーディネーターとの個別相談会を開催
します。
 参加費は無料です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 日時: 平成28年1月7日(木) 13:30~17:30
 会場: 沖縄県立博物館 講座室 (沖縄県那覇市おもろまち3-1-1)
 主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会、農林水産省
 共催: 沖縄農業研究会
 内容:https://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#27s0107

 【特別講演】
  「地域資源を活かした、継続する地域活性化の方策とは」
   松本 謙 氏 ((株)ファーマーズ・フォレスト 代表取締役)

 【シーズ紹介】
 1)「パインアップルの品種開発と品種特性」
   竹内 誠人 氏 (沖縄県農業研究センター)
 2)「瞬間的高圧処理による柑橘果汁の高付加価値化」
   蔵屋 英介 氏 (国立沖縄工業高等専門学校)
 3)「沖縄ツバキによる産業化の可能性と取り組み」
   田島 勝 氏 (あーびゃーんもーゆ琉球月桃)
 4)「ゲットウのもつ可能性を引出し、お客様の声を商品開発に活かす取り組み」
   中村 謙 氏 ((株)丸海きあら)
 5)「沖縄型植物工場の開発と今後の展開」
   川満 芳信 氏 (琉球大学農学部)

 【個別相談会】
  共同研究形成等に向けた連携相談、技術相談に講師やコーディネーターが対応します。

 <お申込方法>
  webサイト、E-mail、FAXよりお申込み頂けます。
  詳しくはこちら→ https://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#27s0107

<事務局>
  (公社)農林水産・食品産業技術振興協会
  産学連携事業部 川畑・酒井・佐藤
  〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
  TEL:03-3586-8644, FAX:03-3586-8277, E-mail:renkei-seminar(at)jataff.jp (at)を@に変えてください。

 

 

 

第89回日本生化学会大会

第89回日本生化学会大会

平成28年9月25日(日)~27日(火)

会頭 山本 雅之(東北大学)

仙台国際センター/東北大学川内北キャンパス

http://www.aeplan.co.jp/jbs2016/

 

脳とこころの研究 第一回公開シンポジウム

脳とこころの研究 第一回公開シンポジウム
「脳と心の時代 認知症等の克服に向けて」

日時:2016年2月27日(土)10:00~16:00

場所:よみうり大手町ホール 東京都千代田区大手町1-7-1

参加費:無料(要参加登録)

 

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.amed.go.jp/news/program/010420151001.html

女性研究者研究活動支援事業(連携型)合同シンポジウム

女性研究者研究活動支援事業(連携型)合同シンポジウム

「女性リーダーが職場を変える:女性が活躍できる環境とは?」

日時:平成28年1月9日(土)13時から15:50

会場:お茶の水女子大学 大学本館306室

対象:本事業関係者、女性研究者研究活動支援事業関係者、中学・高校・大学教職員、一般の方80名

申込:事前申込制

参加費:無料

その他:託児あり(事前申込制、無料)

 

詳細は下記URLをご覧ください。

https://simulconf.com/leadership/

 

日本学術会議主催学術フォーラム(日本学術会議主催/男女共同参画学協会連絡会共催)

日本学術会議主催学術フォーラム

「日本の戦略としての学術・科学技術における男女共同参画 -「第4次男女共同参画基本計画」との

関わりで-」

 

日時:2015年12月20日(日)13:00~17:00

 

日本学術会議主催/男女共同参画学協会連絡会共催のフォーラムが日本学術会議講堂にて開催されます。皆様のご参加をお待ちしております。

http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/214-s-1220.pdf

 

第14回駿河台シンポジウム/第6回難治疾患共同研究拠点シンポジウム

第14回駿河台シンポジウム/第6回難治疾患共同研究拠点シンポジウムの開催について

東京医科歯科大学難治疾患研究所では、国際シンポジウムを毎年開催しており、本年で14年目を迎えます。

今回は、研究所のゲノム応用医学研究部門が委員会を務め、14th Surugadai International Symposium : BIG-DATA DRIVEN BIOLOGICAL & MEDICAL SCIENCESと題しまして、世界的に著名な業績を挙げておられる研究者をお招きして開催致します。

また、平成22年度から開始しております難治疾患共同研究拠点事業の一環として難治疾患共同研究拠点シンポジウムを共催いたしますので、多数の方々のご来聴を期待しております。

 

日時: 平成27年11月26日(木) 9時 ~ 17時40分

会場: 東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 鈴木章夫記念講堂

詳細は東京医科歯科大学のWEBサイトをご覧ください。

http://www.tmd.ac.jp/mri/events/surugadai/index.html

芝浦工業大学2015年度男女共同参画推進国際シンポジウム

芝浦工業大学2015年度男女共同参画推進国際シンポジウム

日時:2015年12月5日(土)13:30-17:00(開場13:00)

場所:芝浦工業大学 豊洲キャンパス 交流棟6階大講義室

参加費:無料

 

参加方法は芝浦工業大学のWEBサイトをご覧ください。

http://www.shibaura-it.ac.jp/event/2015/80150017.html

 

特別講演「ヨハン・ロックストロームの地球」

「ヨハン・ロックストロームの地球~地球の限界を知ることは未来への道しるべ~」

日時:2015年11月11日(水)13:00-15:00(開場12:30)

会場:日本科学未来館 7階イノベーションホール

参加方法:事前申込制

 

日本科学未来館のWEBサイトをご覧ください。

http://www.miraikan.jst.go.jp/event/1510091618922.html

 

第5回国際コファクター会議&酵素活性分子国際会議2016

第5回国際コファクター会議&酵素活性分子国際会議2016

日程:2016年9月4日(日)~ 8日(木)

会場:黒部市宇奈国際会館「セレネ」(富山県)

 

詳細は http://icc05-aem2016.org/ をご覧ください。

 

icc05-AEM2016-A4a-jp-05

(PDF 338KB)

第31回国際生物学賞記念シンポジウム

本会名誉会員  大隅良典先生 第31回国際生物学賞記念シンポジウム

日本学術振興会国際生物学賞事務局より開催案内が届きました。

Подробнее »

2015年度日本物理学会公開講座

「結晶と粒子線回析-ブラック反射100年」

主催:一般社団法人日本物理学会

日時:2015年11月7日(土)12:50から16:35

会場:東京大学本郷キャンパス 小柴ホール

参加費:無料(要事前申し込み)

 

詳細は日本物理学会事務局のWEBサイトをご覧ください。

http://www.jps.or.jp/public/koukai/koukai-2015-11-07.php

千里ライフサイエンスセミナーJ5「光遺伝学による脳・生物学研究最前線」

千里ライフサイエンスセミナーJ5「光遺伝学による脳・生物学研究最前線」

1.日時・場所

   2016年2月26日(金) 10:00~16:40

   千里ライフサイエンスセンタービル 5階山村雄一記念ライフホール

 

2.コーディネーター

   名古屋大学環境医学研究所・教授 山中章弘

   慶應義塾大学医学部・特任准教授 田中謙二

 

3.開催趣旨

  光遺伝学を用いると特定の細胞の機能を光によって瞬時に操作することが可能となる。この光遺伝学の登場によって、脳・生物学研究が大きく変化した。特に丸ごとの個体動物を用いて特定細胞の活動操作とその結果生じる行動変化の階層を超えた現象同士の因果関係を解析することで、従来検証不可能であった課題の解決に大きく寄与している。本セミナーでは、光遺伝学の最新の知見を紹介して頂き、今後の課題、期待などについて議論する。

 

4.プログラム

10:05-10:20 はじめに

           名古屋大学環境医学研究所・教授 山中章弘

10:20-11:00  光遺伝学の挑戦

           東北大学生命科学研究科・教授 八尾 寛

11:00-11:40     睡眠覚醒調節と睡眠関連脳機能の制御メカニズムについて

           名古屋大学環境医学研究所・教授  山中 章弘

11:40-12:20    光遺伝学を用いたストレス性体温上昇メカニズムの解明

          名古屋大学大学院医学系研究科・教授 中村 和弘

 

                     -昼 食-

 

13:30-14:10     意欲・アパシー研究への応用

           慶應義塾大学医学部・特任准教授 田中 謙二

14:10-14:50    神経信号のグリア増幅回路の光制御

          東北大学大学院医学系研究科・准教授 松井 広

 

               -休 憩-

 

15:10-15:50     神経幹細胞の増殖と運命決定の光操作

           京都大学 ウイルス研究所・特定准教授 今吉 格

15:50-16:30     大脳皮質シナプスと個体レベル行動との関連解析:新規光感受性シナプスプローブを

        用いたSynaptic optogenetics法の開発

           東京大学大学院医学系研究科・特任講師 林(高木)朗子

 

16:30-16:40  おわりに

           慶應義塾大学医学部・特任准教授 田中 謙二

 

5.参加費:無料

 

6.定員200名(定員になり次第締め切り)

 

7.申込方法

1)氏名、勤務先、〒所在地、所属、電話番号を明記の上、E-mailでお申し込み下さい。

2)事務局より送付する参加証(E-mail)をセミナー開催当日に受付でご提出下さい。

 

8.申込先

公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 セミナーJ5担当 谷山 佳央

E-mail:tkd@senri-life.or.jp (TEL:06-6873-2001、FAX:06-6873-2002)

 

セミナーの詳細や変更等につきましては、下記の財団web siteにて随時ご案内しておりますのでご覧下さい。

(財団web site:http://www.senri-life.or.jp/

 

(セミナーweb site:http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html#seminar-J3 )

第4回織田記念国際シンポジウム   

第4回織田記念国際シンポジウム

開催日:2015年11月20日 (金)

会 場 :国立研究開発法人国立国際医療研究センター     研修センター棟5階大会議室

    (東京都新宿区戸山1−21−1)

 

国立研究開発法人国立国際医療研究センター

URL: http://www.ncgm.go.jp/

 

Japan Australia Meeting on Cell Death

Japan Australia Meeting on Cell Death

21-23 October, WEHI, Melbourne

 

昨年度から立ち上がった新学術領域「ダイイングコード」は今年10月21-23日にオーストラリアの

メルボルンにあるWalter Eliza Hall医学研究所で、日豪合同のCell Death meetingを開催致します。

 

ポスター発表の機会をもうけていますので、積極的なご参加をお願い致します。

プレナリーレクチャーでは大阪大学の長田重一先生にご講演していただくことになっています。

 

詳しくはホームページ(http://www.jamoncelldeath.wordpress.com/)をご覧ください。

 

第17回嗅覚・味覚国際シンポジウム

第17回嗅覚・味覚国際シンポジウムのお知らせ

第17回嗅覚・味覚国際シンポジウム(International Symposium on Olfaction and Taste, ISOT)が、

平成 28 年(2016 年)の日本味と匂学会(JASTS)第 50 回大会と合同で開催されます。

ISOTは1962年に第1回の会がストックホルムで開催されて以来、3-4年間隔で日本、アメリカ、

ヨーロッパにおいて順次開催される国際会議です。

日本での開催は、東京(第2回)、札幌(第11回)、京都(第14回)に続き4回目となります。

 

日 時 : 2016年6月5日(日) から6月9日(木)

場 所 : パシフィコ横浜(〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1)

演題登録: 2015年11月2日(月)〜2016年2月28日(日)

参加登録: 2015年9月1日(火)〜2016年3月31日(木)

一般演題の抄録・タイトルおよび発表は英語でお願いします。

詳細はWebサイトhttp://www.isot2016.com/をご覧ください。

第20回静岡健康・長寿学術フォーラム

第20回 静岡健康・長寿学術フォーラム

日時:2015年10月30日(金)、31日(土)

会場:静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」

詳細はフォーラムのWEBサイトをご覧ください。

http://www.shizuoka-forum.jp/

 

 

第1回ACCELシンポジウム

第1回ACCELシンポジウム

日時:2015年9月12日(土)13:00から17:00 ※12:30会場

会場:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内 丸の内ビル7階)

対象:高校生、一般(大学生、大学院生、社会人ほか)

詳細は下記WEBサイトをご覧ください。

http://www.jst.go.jp/kisoken/accel/event/20150912/

第3回(平成27年度)創薬等支援技術基盤プラットフォーム 公開シンポジウム

【第3回(平成27年度)創薬等支援技術基盤プラットフォーム 公開シンポジウム】
~知って、使って、進む あなたの研究~

主催 : 国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

日時 : 平成27年度10月8日(木) 10:30(10:00開場)~17:20

ミキサー:17:30~19:30

場所 : 東京国際フォーラム ホールB5

(東京都千代田区丸の内3-5-1 JR有楽町駅より徒歩1分、東京駅より徒歩5分)

定員 : 500名(参加対象:AMED関連研究者/一般 いずれも事前参加登録必要)

参加費 : 無料

詳細は下記WEBサイトをご覧ください。

http://www.kuba.co.jp/pford2015/

第148回日本医学会シンポジウム

第148回 日本医学会シンポジウム  新しいがん免疫療法

日時:平成27年(2015年)12月24日(木)13時から17時

会場:日本医師会館大講堂(東京都文京区本駒込)

入場無料(事前登録制)

主催:日本医学会

詳細は日本医学会のWEBサイトをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

 

平成27年度日本農学会シンポジウム

平成27年度日本農学会シンポジウム

国際土壌年2015と農学研究-社会と命と環境をつなぐ-

日時:平成27年10月3日(土)午前10時より(午前9時30分開場)

会場:東京大学弥生講堂(地下鉄 南北線「東大前」駅下車徒歩1分、千代田線「根津」駅下車徒歩8分)

主催:日本農学会

主な対象:一般・学生・院生・若手研究者

参加費:無料(先着300名)

講演要旨:別売

詳細は日本農学会のWEBサイトをご覧ください。

http://www.ajass.jp/symposium.html

 

日本化学工業協会 LRI 第3期 研究報告会

日本化学工業協会 LRI 第3期 研究報告会

日時:  2015年8月28日(金)9:30-17:00(開場  9:00)
会場:  ベルサール神田
          東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル2F
          電話:03-5281-3053

(プログラム)
特別講演:
  「E-Wasteの化学物質汚染」      
           国 末 達 也 先生(愛媛大学 沿岸環境科学研究センター 教授)

日化協LRI賞 受賞記念講演:
 「化学物質の有害性評価の迅速化、定量化、高精度化に関する研究」
           北 嶋 聡 先生(国立医薬品食品衛生研究所
               安全性生物試験研究センター毒性部 室長)

ポスターセッション: 現在採択中のLRI研究18課題

シンポジウム: 「in vitro、in silicoはどこまでin vivoに近付けるか?」

詳細は一般社団法人日本化学工業協会の申し込みサイトをご覧ください。

https://www.jcia-seminars.org/

第2回FcR研究フォーラム2015

■第2回FcR研究フォーラム2015

第2回FcR研究フォーラム2015 から下記の案内が届きましたのでお知らせいたします。

 

第2回FcR研究フォーラムを下記のように開催いたしますので、参加ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

                                FcR研究フォーラム発起人

                                    東北大学 教授 髙井 俊行

                                    東京大学 教授 津本 浩平

 

                  記

 

1.日 時:2015年10月23日(金) 13:00~17:15(受付12:30~、懇親会 17:30~)

2.会 場:メルパルク仙台 (仙台市宮城野区榴岡 http://www.mielparque.jp/sendai/

      講演会:2F ソーレ/ルーナ   懇親会:2F テラ

3.プログラム

   13:00 挨拶

   13:10 講演Ⅰ

  ■基調講演:Heterogeneity of the IgG Fc domain and its receptors

        Laboratory of Molecular Genetics and Immunology, The Rockefeller University

                                  Jeffrey V. Ravetch

  ■受容体によるIgG-Fc認識のプリンシプル

                 東京大学大学院工学系研究科 Jose Manuel Martinez Caaveiro

  ■メモリーB細胞への選択メカニズム

             大阪大学免疫学フロンティア研究センター/理化学研究所 黒崎 知博

 

               休憩(15:15~15:45)

 

15:45 講演Ⅱ

  ■IgA腎症の発症、進展に関わる分子生物学的メカニズム

                                  新潟大学大学院医歯学総合研究科 金子 佳賢

  ■抗体医薬品精製技術の課題と展望

                                      アステラス製薬株式会社 市原 隆光

  ■抗体医薬品分離用Fcレセプター固定化ゲルの開発と分離性能評価

                              東ソー株式会社 田中 亨

 

4.参加費:無料(講演会・懇親会とも)

5.申し込み:下記のメールアドレスに氏名(ふりがな)、所属、電話番号、メールアドレス、懇親会の

       参加・不参加をご連絡ください。

     (メールタイトルに『FcR研究フォーラム申し込み』と明記するようお願いいたします)

      ※ 定員(100名)になり次第、募集を打ち切らせていただきます。

      ※ 申し込みアドレス:fcr-forum-ez@tosoh.co.jp

     【後 援】東ソー株式会社

医研シンポジウム2015

医研シンポジウム2015

開催テーマ:「医師主導の臨床治験・臨床研究の問題と体制整備のあり方」

日時:2015年9月16日(水)13:30~17:00

会場:全社協・灘尾ホール(千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階)

主催:公益財団法人医療科学研究所

参加費:無料

 

参加申込先などの詳細は、下記ホームページをご参照ください。

http://www.iken.org/symposium/iken/past/2015.html

【お問い合わせ先】

 公益財団法人医療科学研究所 事務局

phone: 03-5563-1791

E-mail: jimukyoku*iken.org *は@に変えてください。

JST CREST-PRESTO 合同国際シンポジウム

JST CREST-PRESTO 合同国際シンポジウム

~Structural Biological Dynamics: From Molecules to Life with 60 trillion Cells~のご案内

 

この度、システムバイオロジー、合成生物学、構造生命科学の研究 を進めるCREST・さきがけ4研究領域合同で、国際シンポジウム(一 般公開)を、11月5-6日に東京大学伊藤謝恩ホールで開催します。

詳細・参加登録は、下記URLをご覧頂ければ幸いです。

http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/4rpsympo/

多くの皆様からのご来場を心よりお待ち申し上げます。

 

<プログラムオーガナイザー>

山本 雅 (沖縄科学技術大学院大学 教授)

田中 啓二(東京都臨床医学総合研究所 所長)

若槻 壮市(米国SLAC国立加速器研究所 教授/スタンフォード大学 教授)

上田 泰己(東京大学 教授)

<お問合せ先> JST戦略研究推進部 ライフイノベーショングループ

〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K’s五番町

TEL:03-3512-3524

e-mail: crest-biodynam*jst.go.jp  *は@に変換してください。

RCGMフロンティアシンポジウム

RCGMフロンティアシンポジウム「ゲノム医学が拓く疾患克服の新境地」

開催日:2015年10月30日(金)、31日(土)

会 場:埼玉医科大学創立30周年記念講堂

詳細はこちらをご覧ください。(PDFファイルが開きます)

 

第27回製薬協政策セミナー

第27回製薬協(日本製薬工業協会)政策セミナー
日本経済再生に向けたイノベーションの創出

開催日時:2015年9月3日(木)13:30から17:00

会 場 :経団連会館(経団連ホール)東京都大手町1-3-2

お問い合わせ先 日本製薬工業協会 広報部 電話:03-3241-0374

JASIS2015

JASIS2015

開催日:2015年9月2日(水)~4日(金)

会 場:幕張メッセ国際展示場(4,5,6,7,8ホール)、同国際会議場

詳細はJASISのWEBサイトをご覧ください。

http://www.jasis.jp/

 

日本学術会議主催・公開シンポジウム「人文・社会科学と大学のゆくえ」

公開シンポジウム「人文・社会科学と大学のゆくえ」

開催日:2015年7月31日(金)14時から17時

会 場:日本学術会議講堂(東京都・地下鉄千代田線乃木坂駅前)

※事前予約不要・無料

主 催:日本学術会議第一部

第13回男女共同参画学協会連絡会シンポジウム

第13回男女共同参画学協会連絡会シンポジウムのご案内

開催日:2015年10月17日(土)

会 場:千葉大学(西千葉キャンパス)

※詳細は男女共同参画学協会連絡会のWEBサイトをご覧ください。

http://www.djrenrakukai.org/symposium1.html

 

The 5th NIF Winter School on Advanced Immunology

The 5th NIF Winter School on Advanced Immunology 開催のお知らせ

開催期間:2016年1月17日(日)-22日(金)

会場: 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場

   (淡路市、2016年1月17日(日)-20日(水))

    グランフロント大阪・ナレッジシアター

   (大阪市、2016年1月21日(木)-22日(金))

 

 詳細はThe 5th NIF Winter School on Advanced ImmunologyのWEBサイトをご覧ください。

http://ifrec-sign-winterschool.org/

 

平成27年度「男女共同参画社会づくりに向けての全国会議」

平成27年度「男女共同参画社会づくりに向けての全国会議」
1.日 時 平成27年6月24日(水) (開場12時 開演13時)
2.定 員 1,000名(先着順、事前登録制)
3.参加費 無料
4.場 所 東京国際フォーラム ホールC

申し込みは以下男女共同参画局webサイトにて受け付けております。

http://www.gender.go.jp/public/event/2015/index.html

「名古屋議定書実施に向けた意見交換会―研究機関はどのように対処すべきか―」

「名古屋議定書実施に向けた意見交換会―研究機関はどのように対処すべきか―」

 

海外からの植物・動物・微生物などの遺伝資源の取り扱いに関する国際的な取り決めである名古屋議定書は2014年10月12日に発効し、すでに59カ国+EUが批准しました。批准国を中心に各国は名古屋議定書の国内措置の検討を進めています。欧州連合ではすでに国内措置としてEU規則を制定し2015年中にはその実施法が作られる予定となっています。

 一方、日本政府は名古屋議定書の批准に向けて国内措置の検討を進めており、関係有識者によるあり方検討会において意見のとりまとめがなされました。現在政府内で国内措置の検討が行われています。

 日本の学術界、特に研究組織において生物多様性条約及び名古屋議定書に対応した制度設定の必要性が増しています。資源国からの遺伝資源移動及び欧州との共同研究を構築する際、あるいは成果物や保存遺伝資源として名古屋議定書対応の制度設定を行い、実行しているところは少ないのが現状です。多くは情報が少ないため模索段階であろうと推測されます。

 そこで、日本の学術研究機関の中で組織として先進的な取り組みを行っている研究機関を紹介し、検討中の各機関の参考とするため今回の意見交換会を通じて日本における研究機関の名古屋議定書対応に、具体的にどう対処すべきか、どのような課題があるか現場レベルで討論を行います。

 

 【日時】2015年6月25日(木) 13:00~17:10(12:30開場)

【会場】TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター2A

【申込方法】http://idenshigen.jpもしくは abs@nig.ac.jp(担当:榎本)まで※(at)は@に変換してください。

【定員・対象】120名程度。動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を

 海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、

 またその研究支援者(産学連携、知財、研究推進、URA等に所属の方)

【参加費】無料、事前申込制

【内容】

 1. 開会 文部科学省ライフサイエンス課

 2.「名古屋議定書の国内措置」 国立遺伝学研究所知的財産室ABS学術対策チーム 鈴木 睦昭

 3.「国立科学博物館の取り組みの現状と課題」 国立科学博物館植物研究部 細矢 剛 先生

 4.「大学における研究材料の授受に関する関連法令遵守システムについて」九州大学有体物管理センター深見克哉 先生

 5.「海洋研究開発機構の取り組みと今度の課題(仮)」 海洋研究開発機構(予定)

 6.「名古屋議定書と地方大学のつぶやき」 山口大学大学研究推進機構知的財産センター 佐田 洋一郎 先生

 7. 休憩

 8. パネルディスカッション

 9. 閉会 国立遺伝学研究所知的財産室ABS学術対策チーム 鈴木 睦昭

第147回日本医学会シンポジウム

第147回日本医学会シンポジウム「わが国の高齢者医療をめぐる諸問題」

 

日時:平成27年6月4日(木)13:00から17:00

会場:日本医師会館大講堂(東京都文京区本駒込)

詳細は医学会のWEBサイトをご覧ください。

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

 

大阪大学 微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会

【大学院生、ポスドク募集】

大阪大学 微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会

 

このたび、大阪大学 微生物病研究所(微研)/ 免疫学フロンティア研究センター(IFReC)では、

平成28年度大学院修士課程・博士課程入学希望者及びポスドクでの研究を希望されている方々を

対象とした説明会・見学会を開催いたします。

両研究所では、免疫学・感染症学・生体応答学を中心とした世界最先端の研究が展開されています。

意欲のある学生・ポスドクの参加を歓迎します。興味のある方はぜひご来場ください。


※参加登録必要

日  時: 2015年5月16日(土)午前の部 10:30~12:00、午後の部 13:00~17:00
場  所: 大阪大学微生物病研究所 融合型生命科学総合研究棟(融合棟)1階 谷口記念講堂
研究分野: 免疫学、感染症学、生体応答学

<当日のスケジュール>  
 午前の部
10:00     受付開始 
10:30~11:00 微研所長、IFReC拠点長 挨拶 等
11:00~12:00 各研究室・教授の紹介(各研究室1~2分程度のプレゼンテーション)
 
 午後の部
13:00~17:00 研究室訪問


参加登録:
1. 氏名(漢字/アルファベット 例:大阪 太郎/Osaka Taro)
2. 所属(大学・学部名/大学院・研究科名)
3. 学年 
4. 興味のある分野 
5. 何を見て申し込んだか、をメールにてお送り下さい。

suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)
後日、事務局から登録完了のメールを返信いたします。


詳細はこちら
http://www.biken.osaka-u.ac.jp/suishin/setsumeikai/setsumeikai.html


問い合わせ先:
大阪大学微生物病研究所 感染症学免疫学融合プログラム推進室
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1 
TEL:06-6879-8320
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)

産官学シンポジウム2015

産官学シンポジウム2015

「新興国、発展途上国における医薬品アクセス問題と企業進出-何が問題・課題か-」

日時:2015年5月23日(土)13:30~17:00

会場:全社協・灘尾ホール(千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階)

主催:(公財)医療科学研究所

参加費:無料

参加申込先などの詳細は、下記のホームページをご参照ください。

http://www.iken.org/symposium/sankan/past/2015.html

概要:PDFファイルが開きます.

http://www.iken.org/symposium/sankan/past/pdf/sankan2015.pdf

第16回酵素応用シンポジウム

第16回酵素応用シンポジウムのお知らせ

日時:平成27年6月12日(金)12:30から19:15

会場:天野エンザイム株式会社 慈善堂ホール(愛知県北名古屋市)

参加費:無料

詳細は天野エンザイムのWEBサイトをご覧ください。

http://www.amano-enzyme.co.jp/jp/company/kouso.html

 

千里ライフサイエンスセミナーJ3「iPS細胞技術を活用した創薬研究」

千里ライフサイエンスセミナーJ3

「iPS細胞技術を活用した創薬研究」

1.日時・場所

      2015年9月18日(金) 10:00~15:40

      千里ライフサイエンスセンタービル 5階山村雄一記念ライフホール

 

2.コーディネーター

      大阪大学大学院薬学研究科分子生物学分野・教授         水口 裕之

     国立医薬品食品衛生研究所薬理部・部長              関野 祐子

 

3.開催趣旨

iPS細胞は、再生医療への応用だけでなく、病気の原因解明や医薬品候補化合物の毒性

評価や薬効評価等の基礎研究や創薬研究への応用にも大きな期待が寄せられています。

本セミナーでは、創薬研究へのニーズが高く、研究開発が進んでいる心筋、肝臓、神経、

さらには新たなin vitro評価系として期待されている血液-脳関門、患者由来 iPS細胞の

創薬研究への応用、ゲノム編集技術の iPS細胞研究への応用を中心に、ヒト iPS細胞の

創薬研究への応用に関する最先端の研究成果について紹介いただき、現状と今後の課題、

そして期待について議論したい。

 

4.プログラム

10:05-10:10 はじめに

               大阪大学大学院薬学研究科分子生物学分野・教授  水口 裕之

 

10:10-10:50     高機能なヒト iPS細胞由来肝細胞の創出と創薬研究への応用

                            大阪大学大学院薬学研究科分子生物学分野・教授  水口 裕之

 

10:50-11:30     ヒト iPS 細胞を利用した in vitro 血液-脳関門モデルの開発

                            国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 創薬基盤研究部

         幹細胞制御プロジェクト・プロジェクトリーダー  川端 健二

 

11:30-12:10     iPS細胞モデルを使った骨系統疾患の病態解明と創薬

                            京都大学 iPS細胞研究所 増殖分化機構研究部門

       細胞誘導制御学分野・教授      妻木 範行

 

-昼 食-

 

13:30-14:10     非臨床薬理試験においてヒト iPS 細胞由来神経細胞を

活用するために必要なこと

                         国立医薬品食品衛生研究所 薬理部第一室・室長   佐藤 薫

 

14:10-14:50     iPS細胞における効率的なゲノム編集技術

                            京都大学 iPS細胞研究所

初期化機構研究部門・主任研究員 / 特定拠点助教    堀田 秋津

14:50-15:30     ヒト iPS分化技術を活用した医薬品安全性評価法の公定化に

求められる検証実験について

                            国立医薬品食品衛生研究所 薬理部・部長   関野 祐子

15:30-15:40 おわりに

              大阪大学大学院薬学研究科 分子生物学分野・教授   水口 裕之

 

5.参加費:無料

 

6.定員200名(定員になり次第締め切り)

 

7.申込方法

1)氏名、勤務先、〒所在地、所属、電話番号を明記の上、E-mailでお申し込み下さい。

2)事務局より送付する参加証(E-mail)をセミナー開催当日に受付でご提出下さい。

 

8.申込先

  公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 セミナーJ3担当 谷山 佳央

  E-mail:tkd(at)senri-life.or.jp ※atは@に変えてお送りください。(TEL:06-6873-2001、FAX:06-6873-2002)

 

  セミナーの詳細や変更等につきましては、下記の財団web siteにて随時ご案内しており

  ますのでご覧下さい。(財団web site:http://www.senri-life.or.jp/

 

以上

 

(セミナーweb site:http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html#seminar-J3 )

 

 

********************************************

 

 

千里ライフサイエンス技術講習会(第62回)

千里ライフサイエンス技術講習会(第62回)

「MACSを用いた細胞分離とFACSを用いた細胞表面蛋白質の発現解析」

 

■日時 場所         2015年6月30日(火) 9:30~17:30

        大阪大学 吹田キャンバス 薬学部・薬学研究科

        (大阪モノレール 彩都線 阪大病院前駅下車 徒歩約15分)

 

■趣       旨

生体は、構造的にも機能的にも異なる様々な細胞から構成されており、それら個々の細胞の

機能を明らかにする為に、生体組織から目的とする細胞を取り出し、in vitro にてその特性や

機能を解析する研究が盛んに行われている。Magnetic cell sorting (MACS)法は、様々な細胞

が混在している組織から細胞懸濁液を調製し、その中の特定の細胞を磁気標識することで、

磁力により磁気標識された細胞とされていない細胞に分離・採取できる手法である。一方、

Fluorescence activated cell sorting(FACS) 法は、蛍光標識した特定の細胞を含む細胞懸濁液

をフローセル内に通してレーザー光をあて、細胞からの散乱光および蛍光のパラメータを測定

することで、細胞一個一個の相対的大きさや形状、内部構造の違いや特定の蛋白質の発現の有

無や発現強度などが解析できる手法である。本技術講習会では、生体組織からの細胞の分離並

びに細胞表面蛋白質の発現解析を行うにあたり、このMACS法、FACS法を利用する可能性が

ある方々を対象とし、両手法の原理について概説すると共に、免疫細胞を題材に基本的な実験

手法を紹介する。

 

■コーディネーター 中川 晋作 大阪大学大学院薬学研究科 教授

■プログラム

6月30日(火)

技術解説      9:30~12:30

Ⅰ.イントロダクション(中川晋作)

Ⅱ.MACSシステムによる磁気細胞分離原理とアプリケーション(森山優子)

Ⅲ.フローサイトメトリーの原理とアプリケーション(関口貴志)

Ⅳ.キメラ抗原受容体(CAR)発現T細胞を用いた癌の養子免疫療法(岡田直貴)

昼    食           12:30~13:30

技術実習       13:30~17:30(廣部祥子)

Ⅰ.マウス脾細胞の調製

Ⅱ.MACSによる細胞分離

Ⅲ.FACSによる細胞表面蛋白質の発現解析

 

              講  師  中川晋作       大阪大学大学院薬学研究科 教授

                         岡田直貴       大阪大学大学院薬学研究科 准教授

                    廣部祥子       大阪大学大学院薬学研究科 助教

                    森山優子       ミルテニーバイオテク株式会社 マーケティング部

                    関口貴志       ベックマン・コールター株式会社

ライフサイエンステクニカルマーケティング統括部門

 

■参加資格    細胞を扱う研究者などで、今後MACS, FACSの使用を計画しておられる方

■定       員    技術実習(技術解説、技術実習)8名および技術解説のみ30名

■参 加 費    技術実習:5,000 円、技術解説のみ:1,000 円

■申込方法  以下の要領にてお申込みください。

① (1)氏名、勤務先、所属、役職名、〒、所在地、電話、FAX 番号

                 (2)参加枠の希望(「技術実習と技術解説」または「技術解説のみ」、

技術実習から外れた場合の技術解説のみの参加希望の有無)

(1)と(2)を明記の上、E-mail で(tkd@senri-life.or.jp宛)お申込みください。

② 折り返し事務局より受付の通知をお送りいたしますので、そこに記載した

振込先口座に指定した期間内に参加費をお振込みください。

③ 入金を確認次第、領収書兼参加証をお送りいたします。

 

■申込締切   6月5日(金) (財団必着)。

ただし、定員になり次第締め切り。先着順で受け付けます。

■主   催 公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

■協   賛 ミルテニーバイオテク株式会社、ベックマン・コールター株式会社

■問 合 先 公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

       〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2

千里ライフサイエンスセンタービル20階

TEL 06-6873-2001            FAX 06-6873-2002

E-mail: tkd(at)senri-life.or.jp   ※at は@となります.

URL http://www.senri-life.or.jp

 ■講習会URL http://www.senri-life.or.jp/gijyutsukosyukai/gijyutsukosyukai.html

 

第18回日本医学会公開フォーラム

第18回日本医学会公開フォーラムの開催について(ご案内)

前立腺がん

日時:平成27年7月4日(土)

開始:13時、 終了:16時

会場:日本医師会館 大講堂(東京都文京区本駒込)

お問い合わせは 日本医学会 までお願いいたします。

http://jams.med.or.jp/forum/index.html

 

理化学研究所和光地区一般公開

国立研究開発法人理化学研究所 和光地区一般公開

開催日時:平成27年4月18日(土)9:30から16:30

開催場所:埼玉県和光市広沢2-1

     国立研究開発法人理化学研究所 和光地区

詳細は理化学研究所のサイトをご覧ください。(3月20日公開予定)

http://openday.riken.jp/

平成27年度(第56回)科学技術週間

平成27年度(第56回)科学技術週間

平成27年4月13日(月)~4月19日(日)

詳細は文部科学省のサイトをご覧ください。

http://stw.mext.go.jp/

第40回内藤コンファレンス

第40回内藤コンファレンス

テーマ エピジェネティクス―ヒストンコードから治療戦略へ

開催日 :2015年9月15日(火曜日)~9月18日(金曜日)

場 所 :シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ(北海道)

ポスター演題募集期間 :2015年3月3日(火曜日)~2015年3月31日(火曜日)

URL:http://naito.umin.jp/

ノーベル賞受賞者講演:Rich Roberts on Bacterial Methylomes

ノーベル賞受賞者講演:Rich Roberts on Bacterial Methylomes

日時:2015年3月2日(月) 11:00~12:30

場所:東京大学医科学研究所講堂(白金台駅隣接)

参加費:無料

事前登録:無

概要:ノーベル財団によるNobel Prize Inspiration Initiativeの一環として、 1993年生理学医学ノーベル賞受賞者Rich Roberts博士による講演 “Bacterial methylomes” が、3月2日(月)午前11時から、東京大学医科学 研究所講堂(白金台駅隣)で行われます。

詳細は下記サイトをご覧ください。一般公開講演で、無料、事前参加登録不 要です。

http://www.u-tokyo.ac.jp/ja/news/events/3772/

 

日本医学会総会2015関西 並行企画 歴史を踏まえた日本の医の倫理の課題

日本医学会総会2015関西 並行企画

歴史を踏まえた日本の医の倫理の課題

日時:2015年4月12日(日)9時30分から16時30分

場所:知恩院和順会館(京都市東山区知恩院山門前)

参加費:1,000円(資料代)

お申し込み先:京都府保健医協会

E-mail:info(at)hokeni.jp  ※(at)は@ になります。

 

ブルーアース2015

平成26年度独立行政法人海洋研究開発機構 研究成果発表会

ブルーアース2015 開催のご案内

開催日:平成27年3月19日(木)~20日(金)

会 場:東京海洋大学 品川キャンパス

参加費:無料(申込不要)

主 催:独立行政法人海洋研究開発機構

詳細は下記サイトをご覧ください。

http://www.jamstec.go.jp/maritec/j/blueearth/2015/

JAMSTEC2015

独立行政法人海洋研究開発機構 平成26年度研究報告会「JAMSTEC2015」

テーマ   海からはじまる新しい価値創造

日時:2015年3月4日(水)13:00~17:30(開場は12:30)

場所:東京国際フォーラム ホールB7(定員450名) 東京都千代田区丸の内3-5-1
[交通アクセス](JR 線有楽町駅より徒歩1分)

詳細は下記サイトをご覧ください。

http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/jamstec2015/

 

ノーベル・プライズ・ダイアログ・東京2015

ノーベル・プライズ・ダイアログ・東京2015

日時:平成27年3月1日(日曜日) 10時~17時30分

場所:東京国際フォーラム ホールB7/B5

定員:1,000名程度(先着順、要申込み)

言語:英語(日英同時通訳つき)

参加費:無料

会議の詳細、参加申込みは下記の専用ホームページをご覧ください。

ノーベル・プライズ・ダイアログ・東京2015(※独立行政法人日本学術振興会 参加登録専用ウェブサイトへリンク) http://www.nobelprizedialogue.org/tokyo2015/jp/

平成26年度キック・オフシンポジウム

女性研究者研究活動支援事業(連携型)

平成26年度キックオフ・シンポジウム開催のお知らせ

日時:平成27年2月15日(日)13:00から16:30

場所:お茶の水女子大学 大学本館306室

詳細は下記URLをご覧ください。

http://www.ocha.ac.jp/event/20150114_1.html

文部科学省橋渡し研究加速ネットワークプログラム 第2回 海外TRセンターワークショップ

文部科学省橋渡し研究加速ネットワークプログラム 第2回 海外TRセンターワークショップ

The 2nd Translational Research Center Workshop 開催のお知らせ

詳細は下記サイトをご覧ください。

http://www.tri-kobe.org/news/2014/index.html/events/trws

■日時 : 2015(平成27)年3月5日(木)9時~11時30分(受付開始8時30分)

■場所 : 東京コンベンションホール 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F

■アクセス : http://tokyo.conventionhall.jp/access.html

■定 員 : 先着400名(定員になり次第締め切らせていただきます)

■参加費 : 無料

■参加申込方法 : 事前申し込みが必要です。

難病制圧に向けて -アカデミアにおけるイノベーション創出の現状と展望-

平成26年度厚生労働科学特別研究事業 進捗管理班

(難治性疾患実用化研究・腎疾患実用化研究・慢性の痛み解明研究) 成果報告会

 難病制圧に向けて -アカデミアにおけるイノベーション創出の現状と展望-

詳細は下記サイトをご覧ください。

http://www.tri-kobe.org/events/entry/nanbyo_symposiums/detail.html

■日程 : 平成27年3月13日(金)

■時間 : 10:00-17:30

■会場 : 東京コンベンションホール

■会場住所 : 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F

■会場URL : http://tokyo.conventionhall.jp/access.html

■定員 : 500名(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。)

文部科学省・厚生労働省 革新的医療技術創出拠点プロジェクト

文部科学省・厚生労働省 革新的医療技術創出拠点プロジェクト
平成26年度成果報告会開催のお知らせ

詳細は下記サイトをご覧ください。

http://www.tri-kobe.org/news/2014/index.html/events/trp
■日時:

2015(平成27)年3月5日(木)13時 00分~17時 45分(受付開始12時30分)
        3月6日(金)9時 30分~17時 00分(受付開始9時)
 
■場所:
(本会場)
東京コンベンションホール 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F

http://tokyo.conventionhall.jp/access.html

(中継会場)臨床研究情報センター(TRI)2階 第1研修室  神戸市中央区港島南町1-5-4

http://www.tri-kobe.org/

■定 員:
(本会場)500名
(中継会場)200名
両会場とも定員になり次第締め切らせていただきます。
■参加費:無料
■参加申込方法: 事前申し込みが必要です

■お問合せ:(公財)先端医療振興財団 臨床研究情報センター

E-mail: tri-trpm(at)tri-kobe.org  ※(at)は@

Mindsフォーラム2015

Mindsフォーラム2015 Minds2020に向けた展望と課題

日時:2015年3月8日(日)13:00 から 17:00

会場:コクヨホール(東京都港区港南1-8-35)

主催:公益財団法人 日本医療機能評価機構(担当:EBM医療情報部)

詳細はMinds のホームページでご確認ください。

http://minds.jcqhc.or.jp/n/top.php#

 

千葉大学 理系女性教員キャリア支援プログラム総括シンポジウム

千葉大学 理系女性教員キャリア支援プログラム総括シンポジウム
5年間の成果と千葉大学における女性研究者支援の発展~つねに、より高きものをめざして~ 開催のお知らせ

 

千葉大学では、平成22年度に文部科学省科学技術システム改革事業
「女性研究者養成システム改革加速」に提案した「理系女性教員キャリア
支援プログラム」の採択を契機に、理系分野の女性研究者の採用と養成に
重点的に取り組んで参りました。

このたび、今年度で終了となる本プログラムの5年間の成果を紹介すると共に、
本学の女性研究者支援の発展に向けたシンポジウムを開催いたします。

参加を希望される方は、本文に1.お名前(ふりがな)、2.ご所属、3.性別、
4.連絡先 をご記入の上、下記 E-mailアドレスまでご連絡ください。
(参加費無料)

皆様のご参加を是非おまちしております。

【日 時】2015年2月17日(火)13:00-16:00
【場 所】西千葉キャンパス
     アカデミック・リンク・センター I棟1階
     コンテンツスタジオ(ひかり)
【対 象】教職員(非常勤含む)・学生・一般

詳しくは、こちら 
http://www.womensupport.chiba-u.jp/info/news141225.html

【お申込・問い合わせ先】
千葉大学 運営基盤機構 理系女性教員キャリア支援部門
TEL&FAX 043-290-2020(内線4043/2020)
E-mail: womensupports(at)office.chiba-u.jp  ※(at)は@

QBiCスプリングコース2015

QBiCスプリングコース2015のお知らせ


日時:2015年3月9日(月)〜12日(木)

場所:大阪大学吹田キャンパスなど

締切:2015年1月8日(木)(講義+実習コース)

   2015年2月17日(火)(講義コース)


詳細はhttp://www.qbic.riken.jp/spring_course2015/ をご覧ください。

アグリ技術シーズセミナーin北陸 「産学連携による機能性食品の研究開発」

アグリ技術シーズセミナーin北陸 「産学連携による機能性食品の研究開発」のお知らせ

アグリ技術シーズセミナーは、農林水産・食品分野で、新たな産学官連携を推進する
ため、最新の研究情報の発信を行うセミナーです。
 今回は「産学連携による機能性食品の研究開発」をテーマとして、北陸地域の研究
機関から、最新の技術シーズを御紹介します。
 なお、セミナー当日は、特別講演において、食品の新たな機能性表示制度の概要と
品質管理の留意点等について御紹介し、セミナー終了後には、講師やコーディネーター
との個別相談会を開催します。
 参加費は無料です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 日時: 平成27年1月9日(金) 13:00~17:45
 会場: 石川県地場産業振興センター 本館 第7研修室 (石川県金沢市鞍月2丁目1番地)
 主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会、農林水産省
 共催: 石川県立大学
 内容: https://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#26se0109

 【特別講演】
  「機能性表示制度の概要と品質管理 -農水産物への適用で想定されること-」
   五十嵐 友二 氏 (一般財団法人日本食品分析センター 理事)

 【シーズ紹介】
  1)「ホタルイカの健康機能性について」
    竹内 弘幸 氏 (富山短期大学 食物栄養学科)
  2)「エゴマ油の機能性を活用した新規用途の提案」
    渡辺 志朗 氏 (富山大学 和漢医薬学総合研究所)
  3)「福井県産農作物の機能性解析と機能成分の効率的精製法」
    高橋 正和 氏 (福井県立大学 生物資源学部)
  4)「コメ由来システインプロテアーゼ阻害因子を活用した機能性食品素材の開発
    -歯周病・骨関連疾患予防因子-」
    大坪 貞視 氏 (新潟県農業総合研究所 食品研究センター)
  5)「米タンパク質の新規機能性」
    久保田 真敏 氏 (新潟大学 研究推進機構 超域学術院)
  6)「石川県の発酵食品の機能性と応用展開」
    辻 篤史 氏 (石川県工業試験場 化学食品部)
  7)「石川県の農産物の成分評価と機能性」
    榎本 俊樹 氏 (石川県立大学 食品科学科)

 【農林水産省の競争的研究資金に関する情報提供】
   宮腰 信人 氏 (北陸農政局 生産部 生産技術環境課 農政調整官)

 【個別相談会】
   共同研究形成等に向けた連携相談、技術相談に講師やコーディネーターが対応します。

 <お申込方法>
  webサイト、E-mail、FAXよりお申込み頂けます。
  詳しくはこちら→ https://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#26se0109

 <事務局>
  (公社)農林水産・食品産業技術振興協会
  産学連携事業部 川畑・酒井・佐藤
  〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
  TEL:03-3586-8644, FAX:03-3586-8277, E-mail:renkei-seminar(at)jataff.jp ※(at)は@

 

第11回都医学研国際シンポジウム

第11回都医学研国際シンポジウムのお知らせ

日時:2015年2月20日(金) 9時から18時(8時30分 OPEN)

場所:東京都医学総合研究所 二階講堂(世田谷区上北沢2-1-6)

詳細は http://www.igakuken.or.jp/event/sympo/sympo_list.html をご覧ください。

芝浦工業大学2014年度男女共同参画推進シンポジウム

芝浦工業大学2014年度男女共同参画推進シンポジウム開催のご案内

日時:2014年12月13日(土)13:00〜16:30(会場 12:30)
場所:芝浦工業大学 豊洲キャンパス 交流棟501教室
参加申込:参加費無料

ご参加を希望される場合は、12月8日までに下記URLまたはメールからお申し込みください。
http://plus.shibaura-it.ac.jp/diversity/post/546

 

 

 

 

平成26年度第7回都医学研都民講座

平成26年度第7回都医学研 都民講座

ゲノムの増えるしくみとその起源・進化:生命の起源から地球外生命の可能性まで

日時:平成27年1月16日(金)午後2時から3時半(開場午後1時)

場所:津田ホール(JR千駄ヶ谷駅 徒歩1分)

URL: http://www.igakuken.or.jp/event/tomin/h26/tomin07.html

The 6th International Symposium of IFReC

The 6th International Symposium of IFReC のお知らせ

http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/index.php

February 23(Mon)-24(Tue), 2015

Start:10:00am(Registration Starts at 9:30 AM.)

 

日本医学会特別公開フォーラム

日本医学会特別公開フォーラム

第29回日本医学会総会2015 関西プレイベント

いのちを考える (URL: http://jams.med.or.jp/forum/

日時:平成27年2月7日(土)13時から16時(予定)

主催:日本医学会

 

子宮頸がんワクチンについて考える

子宮頸がんワクチンについて考える

日時:2014年12月10日(水)13時から16時30分

会場:日本医師会大講堂

※今回のシンポジウムは医師会会員(大学医師会,郡市区医師会,都道府県医師会,日本医師会のいずれかの会員の方)

および日本医学会分科会の会員の皆様を対象としたセミ・クローズド形式で開催します.

詳細は こちら(PDF2.3MB) をご覧ください。

難治疾患研究所40周年記念シンポジウム開催

 

難治疾患研究所40周年記念

第13回駿河台シンポジウム/第5回難治疾患共同研究拠点シンポジウムの開催について

日程: 平成26年11月28日(金) 9時 から 18時40分 

場所 :東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 鈴木章夫記念講堂

詳細は http://www.tmd.ac.jp/mri/events/surugadai/index.html をご覧ください。

第146回日本医学会シンポジウム

第146回日本医学会シンポジウム のお知らせ

日時:平成26年12月18日(木)13:00-17:00

会場:日本医師会館 大講堂

お問い合わせ先:日本医学会

URL:http://jams.med.or.jp/

第33回東邦大学生命科学シンポジウム

第33回東邦大学生命科学シンポジウムのお知らせ

日時:2014年10月29日(水)13:30から17:10

場所:東邦大学薬学部C101講義室

参加費:無料

申込:不要

主催:東邦大学薬学部(http://www.phar.toho-u.ac.jp/

 

新学術領域「ダイイングコード」Kick Off Symposium

新学術領域「ダイイングコード」Kick Off Symposium のお知らせ

 

日時:2014年11月13日(木)13時から18時

会場:東京大学山上会館

詳細は http://www.dying-code.jp をご覧ください.

 

 ※ポスター(PDF 580 KB)

kick off sym_20140926jbs

 

 

COLD SPRING HARBOR ASIA CONFERENCE

COLD SPRING HARBOR ASIA CONFERENCE   のお知らせ

CSHAsia_jbs140911

URL:http://www.csh-asia.org/index.html

Dynamics of Cellular Behavior DuringDevelopment and Disease
Suzhou, China
November 17-21, 2014
Abstract Deadline extended to: September 28th, 2014
Organized
by:
Zhengjun Chen, Institute of Biochemistry and Cell Biology, SIBS, China
Senthil Muthuswamy, University of Toronto, Canada
Shigeo Ohno, Yokohama City University School of Medicine, Japan
Alpha Yap, The University of Queensland, Australia

「理系で学ぶ、理系を活かす!」


【10/29(水)開催】セミナー「理系で学ぶ、理系を活かす!」のご案内

来たる平成26年10月29日(水)、千葉大学では、千葉県男女共同参画センター
との共催セミナー「理系で学ぶ、理系を活かす!~理系女性の活躍促進のため
に~」を開催いたします。

日本大学理工学部数学科 平田(河野)典子
教授を講師に迎え、なぜ理系に
は女子学生、女性研究者が少ないのか、女性が継続し活躍するためには、何が
必要なのかについてのご講演と、「理系分野で女性の活躍を促進するために
必要なこと」と題して、パネルディスカッションを実施いたします。

理系分野で活躍されている研究者の方、理系分野への進学・就職を考えていらっ
しゃる方、理系分野で女性の活躍促進に取り組まれている企業関係者の方、男女
問わず、仕事や研究と家庭生活の両立に関心のある方などに参考になる内容と
なっております。ご興味をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

【日時】 平成26年10月29日(水)13:30-16:30(13:00受付開始)
【場所】 西千葉キャンパス けやき会館1階 大ホール

参加をご希望の方は、
1.お名前(性別) 2.所属 3.連絡先(PCアドレス)をご記入の上、メール又は
お電話にてお申込みください。参加費は無料です。

詳しくはこちら(千葉大学両立支援企画室ホームページ)
http://www.gakuzyutsu.chiba-u.jp/info/news140820.html

【申込・問合せ先】
千葉大学 両立支援企画室(西千葉キャンパス 本部共通棟2階)
Tel&Fax 043-290-2020(内線4043)
E-mail  :ryouritsu(at)office.chiba-u.jp  ※(at)は@に変更の上、送信下さい。

独立行政法人海洋研究開発機構 大型研究航海 計画作成ワークショップ

独立行政法人海洋研究開発機構

大型研究航海 計画作成ワークショップ

日程:平成26年11月6日(木)から7日(金)

場所:(独)海洋研究開発機構 横浜研究所 三好記念講堂 他

(神奈川県横浜市金沢区昭和町3173番25)電話:045-778-3811(代)

【問い合わせ先】独立行政法人海洋研究開発機構

運行管理部 計画グループ 電話:046-867-9865  E-mail:riyo-kobo(at)jamstec.go.jp ※(at)は@

第四回NIF Winter School on Advanced Immunology

第四回  NIF (Network of Immunology Frontier) Winter  School on Advanced Immunology 開催のお知らせ

受講生応募期限:2014年9月30日(火)

開催期間:2015年1月18日(日)-1月23日(金)

会場:Grand Copthorne Waterfront Hotel Singapore(Singapore)

詳細はこちらのURLをご覧ください。 http://ifrec-sign-winterschool.org/

 

NIF  Winter  School on Advanced Immunology 事務局(IFReC)

住所:吹田市山田丘3-1 大阪大学免疫フロンティアセンター

TEL:06-6879-4929  / FAX:06-6879-4272

 

 

 

公益財団法人医療科学研究所シンポジウム2014のご案内

公益財団法人医療科学研究所シンポジウム2014のご案内

URL:http://www.iken.org/topics/details/140731.html

【開催日時】  平成26年9月9日(火)13時30分~17時
【開催会場】  東京国際フォーラム ホールB5
         (東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
         ※ 入場無料
         ※ シンポジウムお申込みはこちらから
           ​https://www.iken.org/symposium/form.cgi

平成26年度日本農学会シンポジウム

平成26年度日本農学会シンポジウム

「ここまで進んだ!飛躍する農学」

日時:平成26年10月4日(土)午前10時(開場:午前9時30分)

会場:東京大学弥生講堂

主催:日本農学会(URL: http://www.ajass.jp/   )

参加費:無料(先着300名)

第7回HOPEミーティング

第7回HOPEミーティング のお知らせ

URL: http://www.jsps.go.jp/hope/index.html

会期:2015年3月1日(日)~3月5日(木)

(2月28日(土):参加者受付及びオリエンテーション)

開催地:東京都内(予定)

主催:独立行政法人日本学術振興会

 

 

第6回日本RNAi研究会・第1回細胞外小胞学会

開催日 2014年8月28日~2014年8月30日
開催地 広島県広島市
会場 グランドプリンスホテル広島
集会名称 第6回日本RNAi研究会・第1回細胞外小胞学会
  URL http://www.jarijapan.com/
主催者団体名 日本RNAi研究会
   URL http://www.jarijapan.com/

千里ライフサイエンスセミナー 〈上皮極性シグナル制御とその異常による病態〉

開催日 2014年7月28日
開催地 大阪
会場 千里ライフサイエンスセンタービル 5F 山村雄一記念ライフホール
集会名称 千里ライフサイエンスセミナー 〈上皮極性シグナル制御とその異常による病態〉
  URL http://www.senri-life.or.jp/seminar-1.html#seminar-F2
主催者団体名 公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団
   URL http://www.senri-life.or.jp/
その他ご要望 ■参加 費:無料       ■定員:200名 ■申込方法:氏名・勤務先・所属・役職名・〒・所在地・電話 を明記の上、 E-mailでお申し込みください。(FAXによるお申込みも可) 事務局より「参加証」をお送りいたします。 ■申込先:セミナーF2事務局  E-mail:dsp@senri-life.or.jp  FAX:06-6873-2002

食品総合研究所研究成果展示会2014

 

食品総合研究所 研究成果展示会2014 のお知らせ

 

1・食品総合研究所 研究成果展示会2014

  日時:2014年11月7日(金)9時30分から16時

  場所:つくば国際会議場 多目的ホール

  内容:約90点のパネル展示を中心に、食品総合研究所で得られた研究成果と関連情報を広く一般に提供します。

 

2・第32回食品総合研究所公開講演会

  日程:2014年11月7日(金)

  場所:つくば国際会議場 中ホール 11:00から12:00

  内容:当所の研究員が講演をおこなう予定です。

 

3・参加登録等

  参加費:無料

  参加登録:当日受付のみです。

  問い合わせ先:食品総合研究所連携共同推進室

  TEL : 029-838-7990. 8017

  E-mail:kyodosuisin-nfri(at)naro.affrc.go.jp

  ※(at)を@に変えてください。

 

JASIS 2014

JASIS 2014 のお知らせ

URL: http://www.jasis.jp/2014/

会  期:平成26年9月3日(水)- 5日(金)※一部コンファレンスは9月2日から開催

会  場:幕張メッセ国際展示場

開催時間:午前10:00 - 午後5時

入場料 :無料(コンファレンスは有料プログラムも有)

主  催:一般社団法人日本分析機器工業会 / 一般社団法人 日本科学機器協会

男女共同参画学協会連絡会 第12期 シンポジウム 

男女共同参画学協会連絡会 第12期 シンポジウム のお知らせ
日  時:平成26年10月4日(土)10:00〜
場  所:東京大学 駒場キャンパス 大学院数理科学研究科棟

 

 

国立高専教員募集説明会

国立高専教員募集説明会

日時:6月1日(日)13:30~16:30

場所:学術総合センター1階 特別会議室(千代田区一ツ橋2-1-2)

http://www.kosen-k.go.jp/joho_kobo.html

※可能な限り事前登録をお願いします。

 

国立環境研究所公開シンポジウム2014(奈良) 

国立環境研究所 公開シンポジウム 2014 開催のご案内

http://www.nies.go.jp/event/sympo/2014/index.html

テーマ:低炭素社会に向けて-温室効果ガス削減の取り組みと私たちの未来-

開催日・場所: 東京会場 2014年6月13日(金)12時から17時30分

        メルパルクホール(東京都港区芝公園2-5-20)

        奈良会場 2014年6月27日(金)12時から17時30分

        奈良県新公会堂(奈良県奈良市春日野町101)

 

国立環境研究所公開シンポジウム2014(東京) 

国立環境研究所 公開シンポジウム 2014 開催のご案内

https://www.nies.go.jp/event/sympo/2014/index.html

テーマ:低炭素社会に向けて-温室効果ガス削減の取り組みと私たちの未来-

開催日・場所: 東京会場 2014年6月13日(金)12時から17時30分

        メルパルクホール(東京都港区芝公園2-5-20)

        奈良会場 2014年6月27日(金)12時から17時30分

        奈良県新公会堂(奈良県奈良市春日野町101)

 

日本医学会特別シンポジウム

日本医学会特別シンポジウム

~第29回日本医学会総会2015関西プレイベント~

http://jams.med.or.jp/symposium/index.html

大阪大学総合学術博物館第7回特別展

大阪大学総合学術博物館第7回特別展

漢方今昔物語 生薬国産化のキーテクノロジー

http://www.museum.osaka-u.ac.jp/

(独)理化学研究所和光地区一般公開

(独)理化学研究所和光地区一般公開

平成26年4月19日(土)9:30 から 16:30(入場は16:00まで)

開催場所:埼玉県和光市広沢2-1 (独)理化学研究所和光地区

電話:048-467-9443

ホームページ:http://www.riken.jp

 

 

第17回日本医学会公開フォーラム

第17回日本医学会公開フォーラムのお知らせ

平成26年6月21日(土)開始時間13時・終了時間16時

http://jams.med.or.jp/

 

平成25年度独立行政法人海洋研究開発機構研究報告会

平成25年度独立行政法人海洋研究開発機構研究報告会「JAMSTEC2014」開催のご案内

http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20140205/

日時:平成26年3月5日(水)13時00分 ~ 17時30分

場所:東京国際フォーラム ホールB7(Bブロック7F)

第38回内藤コンファレンス

第38回内藤コンファレンス

Molecule-based biological systems 生物システムの物質的基盤

2014年10月7日(火)~10日(金)

http://naito.umin.jp/

 

第88回日本生化学会大会(神戸ポートアイランド)

第88回日本生化学会大会、第38回日本分子生物学会 合同開催

開催日 2015年12月1日(火)~4日(金)
開催地 神戸市(神戸ポートピアホテル、神戸国際会議場、神戸国際展示場)
大会会頭 遠藤斗志也 (京都産業大学総合生命科学部)

第87回日本生化学会大会(国立京都国際会館)

第87回日本生化学会大会

開催日 2014年10月15日(水)~18日(土)
開催地 京都市(国立京都国際会館)
大会会頭 米田 悦啓 (独立行政法人医薬基盤研究所)
大会HP http://www.aeplan.co.jp/jbs2014/

第49回X線分析討論会・第15回全反射蛍光X線分析法(TXRF)国際合同会議 (大阪市立大学杉本キャンパス学術情報総合センター) 

第49回X線分析討論会・第15回全反射蛍光X線分析法(TXRF)国際合同会議 (大阪市立大学杉本キャンパス学術情報総合センター) 

 

開催日 2013年9月23日(月)~27日(金)
開催地  
集会名称 第49回X線分析討論会・第15回全反射蛍光X線分析法(TXRF)国際合同会議 (大阪市立大学杉本キャンパス学術情報総合センター) 
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

千里ライフサイエンス技術講習「生体2光子励起イメージング」(大阪大学免疫学フロンティア研究センター

千里ライフサイエンス技術講習「生体2光子励起イメージング」(大阪大学免疫学フロンティア研究センター

 

開催日 2013年8月1日(木)~2日(木)
開催地  
集会名称 千里ライフサイエンス技術講習「生体2光子励起イメージング」(大阪大学免疫学フロンティア研究センター
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

日本ケミカルバイオロジー学会第8回年会(東京医科歯科大学M&Dタワー)

日本ケミカルバイオロジー学会第8回年会(東京医科歯科大学M&Dタワー)

 

開催日 2013年6月19日(水)~21日(金)
開催地  
集会名称 日本ケミカルバイオロジー学会第8回年会(東京医科歯科大学M&Dタワー)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第8回トランスポーター研究会年会(熊本大学薬学部・宮本記念館)

第8回トランスポーター研究会年会(熊本大学薬学部・宮本記念館)

 

開催日 2013年6月15日(土)~16日(日)
開催地  
集会名称 第8回トランスポーター研究会年会(熊本大学薬学部・宮本記念館)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第15回日本医学会公開フォーラム:高齢者の疾患-生活の質の向上のために(日本医師会館大講堂)

第15回日本医学会公開フォーラム:高齢者の疾患-生活の質の向上のために(日本医師会館大講堂)

 

開催日 2013年6月15日(土)
開催地  
集会名称 第15回日本医学会公開フォーラム:高齢者の疾患-生活の質の向上のために(日本医師会館大講堂)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第40回生体分子科学討論会(大阪大学吹田キャンパス銀杏会館3F)

第40回生体分子科学討論会(大阪大学吹田キャンパス銀杏会館3F)

 

開催日 2013年6月7日(金)~8日(土)
開催地  
集会名称 第40回生体分子科学討論会(大阪大学吹田キャンパス銀杏会館3F)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第8回日本分子イメージング学会学術集会(横浜赤レンガ倉庫1号館)

第8回日本分子イメージング学会学術集会(横浜赤レンガ倉庫1号館)

 

開催日 2013年5月30日(木)~31日(金)
開催地  
集会名称 第8回日本分子イメージング学会学術集会(横浜赤レンガ倉庫1号館)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第16回国際定位・機能神経外科学会(ホテル日航東京)

第16回国際定位・機能神経外科学会(ホテル日航東京)

 

開催日 2013年5月27日(月)~30日(木)
開催地  
集会名称 第16回国際定位・機能神経外科学会(ホテル日航東京)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

千里ライフサイエンスセミナー「メタボローム研究の疾患への応用を目指して」(千里ライフサイエンスセンタービル)

千里ライフサイエンスセミナー「メタボローム研究の疾患への応用を目指して」(千里ライフサイエンスセンタービル)

 

開催日 2013年5月27日(月)
開催地  
集会名称 千里ライフサイエンスセミナー「メタボローム研究の疾患への応用を目指して」(千里ライフサイエンスセンタービル)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

2013年国際骨代謝学会・日本骨代謝学会第2回合同国際会議(神戸国際会議場ほか)

2013年国際骨代謝学会・日本骨代謝学会第2回合同国際会議(神戸国際会議場ほか)

 

開催日 2013年5月23日(木)~25日(土)
開催地  
集会名称 2013年国際骨代謝学会・日本骨代謝学会第2回合同国際会議(神戸国際会議場ほか)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

日本薬剤学会第28年会(愛知県産業労働センター ウインクあいち)

日本薬剤学会第28年会(愛知県産業労働センター ウインクあいち)

 

開催日 2013年5月23日(木)~25日(土)
開催地  
集会名称 日本薬剤学会第28年会(愛知県産業労働センター ウインクあいち)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第30回希土類討論会(北九州国際会議場)

第30回希土類討論会(北九州国際会議場)

 

開催日 2013年5月23日(木)~24日(金)
開催地  
集会名称 第30回希土類討論会(北九州国際会議場)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

食品ハイドロコロイドセミナー2013(東京海洋大学白鷹館多目的スペース)

食品ハイドロコロイドセミナー2013(東京海洋大学白鷹館多目的スペース)

 

開催日 2013年5月22日(水)
開催地  
集会名称 食品ハイドロコロイドセミナー2013(東京海洋大学白鷹館多目的スペース)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

酵素工学研究会第69回講演会(名古屋大学野依記念学術交流館)

酵素工学研究会第69回講演会(名古屋大学野依記念学術交流館)

 

開催日 2013年4月26日(金)
開催地  
集会名称 酵素工学研究会第69回講演会(名古屋大学野依記念学術交流館)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第3回名城大学薬学部研究・大学活性化を目的とした学生フォーラム(名城大学キャンパス)

第3回名城大学薬学部研究・大学活性化を目的とした学生フォーラム(名城大学キャンパス)

 

開催日 2013年4月20日(土)
開催地  
集会名称 第3回名城大学薬学部研究・大学活性化を目的とした学生フォーラム(名城大学キャンパス)
URL  
主催者団体名  
URL  
氏名  

第86回日本生化学会大会(パシフィコ横浜)

第86回日本生化学会大会

開催日 2013年9月11日(水)~13日(金)
開催地 横浜市 (パシフィコ横浜)
URL http://www.aeplan.co.jp/jbs2013/
大会会頭 宮園 浩平(東京大学大学院医学系研究科)