学術集会
第17回Glycoscience Frontier Seminar「糖鎖x神経」
ノボネシス バイオサイエンスフォーラム2026
2026年度 東北大学クライオ電子顕微鏡コース(INGEM)
【再掲載】医研シンポジウム2026「社会的ウェルビーイングが拓く医療の未来」
デジタル社会におけるデータとトラストを考える 第2回「地域と育むデータとトラスト―行政での活用は進む。信頼をどう築くか―」
AI時代におけるジェンダーギャップへの対応WG勉強会(内閣府男女共同参画局)
NBRP 線虫講習会2026
生涯健康サイエンスフェス in 静岡県立大学 2026
【要旨公開】【後援】第1回 国際アミノ酸シンポジウム <2026年9月3日(木)~9月4日(金)開催>
第55回薬剤耐性菌研究会
「オルトライブ」開催ご案内 株式会社オルトメディコ
「オルトライブ」開催ご案内 株式会社オルトメディコ
株式会社オルトメディコでは、食品開発に携わる皆様に役立つ情報をライブでお届けするウェビナー「オルトライブ」を開催しております。
下記の通り、3件の開催概要につきましてご案内いたします。
①
<開催概要>
2025年に実施した企業向けアンケートおよびゴー・トーロクモニターアンケートの結果と、
実際にUMINに登録された2025年のRCT実施数や届出DBの情報を整理・比較します。
また、これらの結果をもとに、現在のヘルスクレームの実態を把握するとともに、
新規ヘルスクレームにおけるニーズや実際に実施されている試験内容とのギャップについて解説します。
開催名:機能性表示食品のブルーオーシャン戦略
日時:9月10日(木) 12:30~13:00
申込フォーム:https://forms.gle/VBAj694672caAWKz7
申込期日:9月9日(水) 15:00
形式:オンライン (Zoom)
参加費 : 無料
HP: https://www.orthomedico.jp/webinar/
<お問合せ先>
https://www.orthomedico.jp/contact.html
②
<開催概要>
機能性表示食品制度も施行から12年目となり、届出製品も1000件を超し、市場は飽和しきっています。
今から新規参入しても、競合が多い状態です。つまりは、競合がいない新規ヘルスクレームを開拓してこそ、売れる製品を上市できます。
今回のオルトライブでは、新規ヘルスクレームをいかに取得するか、制度を踏まえて解説します。
開催名:エビデンスで勝つ機能性表示食品の新規開発戦略
日時:9月17日(木) 12:30~13:00
申込フォーム:https://forms.gle/hk8RtVKyv1EG5KdZ6
申込期日:9月16日(水) 15:00
形式:オンライン (Zoom)
参加費 : 無料
HP: https://www.orthomedico.jp/webinar/
<お問合せ先>
https://www.orthomedico.jp/contact.html
③
<開催概要>
新規ヘルスクレームの取得を目指したロードマップは、前回のオルトライブで解説しました。
次は、新規ヘルスクレームの着想はどこから得ればよいか、
また新規ヘルスクレームを取得するための臨床試験はどう設計すればよいか解説します。
開催名:一歩先を行く機能性表示食品開発
日時:10月8日(木) 12:30~13:00
申込フォーム:https://forms.gle/hk8RtVKyv1EG5KdZ6
申込期日:10月7日(水) 15:00
形式:オンライン (Zoom)
参加費 : 無料
HP: https://www.orthomedico.jp/webinar/
<お問合せ先>
https://www.orthomedico.jp/contact.html
医研シンポジウム2026
千里ライフサイエンスセミナーY4 「幹細胞・再生医療研究の最前線」
海洋研究開発機構 報告会「JAMSTEC2026」
第36回日本メイラード学会年会
第2回レドックスイメージングフォーラム~レドックス超分子の先端科学~
【リマインド】The 27th IUBMB/FASBMB/SASBMB Congress 2027 参加登録・演題登録受付開始 2026年9月1日~
IUBMB Young Scientist Programme (YSP) 2027(Applications period: 1 September 2026 -30 November 2026)
質量分析インフォマティクス研究会・第11回公開ワークショップ
「ムーンショット型農林水産研究開発事業」進捗・成果報告会
第34回腸内フローラシンポジウム
2026年日化協LRI研究報告会(2026.8.28)のご案内
締切8/3:内閣府 男女共同参画局より「政府の方針や取組についての情報発信および意見交換を行う「聞く会」」申込のご案内
【オルトライブ】狙ったヘルスクレームの「レスポンダー」は特定できる?菌叢×生体データを用いたアプローチ<後編>
【オルトライブ】狙ったヘルスクレームの「レスポンダー」は特定できる?菌叢×生体データを用いたアプローチ<前編>
日本学術会議 公開シンポジウム「AI時代、未来は誰にとって公平か?―高校生と考えるジェンダー・マイノリティ・進路―」
一般財団法人 化学及血清療法研究所主催『第1回 化血研シンポジウム』
【再掲載】【後援】第1回 国際アミノ酸シンポジウム <2026年9月3日(木)~9月4日(金)開催>
第16回Glycoscience Frontier Seminar「糖鎖x化学」
【オルトライブ】腸内細菌叢×生体データの掛け合わせが生み出す、新時代の被験者選定と機能性表示戦略
【7/22開催ウェビナー】責任あるAI利用:出版社のポリシーと論文著者の責任 – 日本語字幕付き無料ウェビナー開催のお知らせ
生化学若い研究者の会主催「第66回 生命科学夏の学校」
千里ライフサイエンスセミナーY3 第11回免疫・感染症シリーズ『DNAウィルスと疾患』
【追加のご案内】Asia Pacific Medical Education Conference (APMEC) 2027 日本医学教育学会
第26回若手NMR研究会
金沢大学ナノ生命科学研究所10周年記念シンポジウム
(公財)21世紀職業財団 シンポジウム「-いま 改めて考える-ダイバーシティの経営戦略としての意義と効果」
【参加申込開始】第10回 QST 国際シンポジウム ~未来社会に向けた量子センシングとフロンティア科 学に関する国際シンポジウム~
【RISTEX】デジタル社会におけるデータとトラストを考える 第1回「個人情報・プライバシーをめぐるトラスト― 社会を対象とした研究開発の現場から ―」【SOLVE(トラスト枠)】
【後援】Wnt研究会2026
【後援】第59回 酸化反応討論会
キヤノン財団 第五回 一般向け講演会「海から読み解く地球のこれから ~生命・資源・環境を支える地球規模のサイエンス~」
【再掲載】日本学術会議主催 国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2026」
2026年度第2回化合物スクリーニング講習会
学術変革領域研究(A)「元素生命学」キックオフシンポジウム
令和8年度男女共同参画社会づくりに向けての全国会議
日本女性技術者フォーラム定例会
【オルトライブ】製品開発のための戦略的試験設計
【後援】プロテイン‧アイランド‧松⼭2026
第4回アジアABS学術フォーラム・シンポジウム「AAAF 2026 Tokyo」
Glyco-Core Symposium 2026
酵素工学研究会第96回講演会
日本学術会議主催 国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2026」
Asia Pacific Medical Education Conference (APMEC) 2027 日本医学教育学会
第15回Glycoscience Frontier Seminar「糖鎖x希少疾患」
AIは人間の知性をどう変えるのか:国立情報学研究所 オープンハウス2026
第44回札幌国際がんシンポジウム
第26回 日本光生物学協会年会
【オルトライブ】現場の課題を一挙解決!UMINから読み解く食品臨床試験トレンド
【第32回日本医学会総会】事前参加登録・総会プログラムのご案内
NBRP加齢マウス供給事業シンポジウム
NGS EXPO 2026
国立環境研究所公開シンポジウム2026
第67回日本組織細胞化学会 総会・学術集会
第10回 QST 国際シンポジウム ~未来社会に向けた量子センシングとフロンティア科 学に関する国際シンポジウム~
第9回DEIフォーラム「マイノリティ基点イノベーションによるインクルーシブインフラの構築へ」
NBRPオンラインワークショップ2026「バイオリソースをみがく最新技術」
NEDO サミット ~共に創る未来のイノベーション~
医療科学研究所 産官学シンポジウム2026
【再掲載】2026年度生命科学4プラットフォーム支援説明会・成果シンポジウム(文部科学省・学術変革領域研究「生命科学連携推進協議会」)
2026年度第1回化合物スクリーニング講習会
金沢大学ナノ生命科学研究所 第14回Bio-SPM夏の学校参加者募集のお知らせ/14th Bio-SPM Summer School, call for participation
第85回日本癌学会学術総会【日本生化学会 合同シンポジウム開催】
第39回日本医学会公開フォーラム・第168回日本医学会シンポジウム開催のお知らせについて
【後援】第1回 国際アミノ酸シンポジウム <参加登録受付開始>
千里ライフサイエンス技術講習会(第75回)「凍結組織でも可能!-Flexシングルセル・トランスクリプトーム解析-」
第14回Glycoscience Frontier Seminar「糖鎖x1細胞」
【後援】第76回日本電気泳動学会シンポジウム<事前参加登録受付開始>
【後援】第76回日本電気泳動学会シンポジウム <事前参加登録受付開始>
日本生化学会会員の皆様
6月13日(土)に、本会後援事業である第76回日本電気泳動学会シンポジウムが群馬パース大学にて開催されます。
本シンポジウムは、「病態解析の新しい視点 ― 基礎研究と検査が拓く臨床への展開 ―」をテーマとしております。シンポジウムホームページが公開され、参加登録の受付も開始されておりますので、ぜひ奮ってご参加ください。
なお、事前参加登録の締切は5月29日(金)です。当日参加も可能ではございますが、参加人数把握のため、事前登録にご協力いただけますと幸いです。
シンポジウム ホームページ:
https://jes1950.jp/J_MEETING/76th_sympo/76th_sympo.html
↓ ↓下記 https://www.jbsoc.or.jp/calendar_list/76th-jes-symposium へ掲載
———————————————————————
【後援】第76回日本電気泳動学会シンポジウム
種別: 後援
開催日: 2026年6月13日(土)
開催地: 群馬県高崎市問屋町1-7-1
会場: 群馬パース大学 1号館8階 Paz Hall
会費: 無料
集会名称: 第76回日本電気泳動学会シンポジウム
テーマ:「病態解析の新しい視点 ― 基礎研究と検査が拓く臨床への展開 ―」
集会URL: https://jes1950.jp/J_MEETING/76th_sympo/76th_sympo.html
参加登録締切:5月29日(金)
当日参加も可能ですが、事前登録にご協力ください。
皆さまのご参加をお待ちしております。
集会概要:
本シンポジウムは日本電気泳動学会が毎年開催しております、日本電気泳動学会シンポジウムの第76回大会にあたります。
本大会では、「病態解析の新しい視点 ―基礎研究と検査が拓く臨床への展開―」をテーマに掲げ、電気泳動や質量分析をはじめとする分離分析技術を基盤とした最新の基礎研究および臨床研究について、8名の先生方にご講演を賜る予定でございます。電気泳動法および関連技術を活用した最先端の研究成果をご紹介できる内容となるよう、現在鋭意準備を進めております。
本会との関連:
電気泳動をはじめとする分離分析技術は、生化学研究と極めて密接に関わっており、SDS-PAGEや質量分析(MS)解析などは広く研究現場で活用されております。病態解析を目標としたこれらの技術の開発および応用を主題とする本シンポジウムは、日本生化学会会員の皆様にとっても大変関心をお寄せいただける内容であると考えております。
主催者団体名: 日本電気泳動学会
主催者団体URL:https://www.jes1950.jp/



