学術集会

千里ライフサイエンスセミナーS2 「精神・神経疾患病態解明を切り開く新しい脳機能研究」

質量分析インフォマティクス研究会・第6回ワークショップ ONLINE

第26回日本病態プロテアーゼ学会学術集会

千里ライフサイエンスセミナー S1 「新しい医薬品概念が変える医療」

国立遺伝学研究所 大学院一日体験会

論文のインパクトを上げる!サプリメンタルデータの活用法(研究支援エナゴ)

The 7th International Conference on Biochemistry and Molecular Biology (BMB 2021)

バイオエンジニアリング研究会総会・講演会 「ニューノーマルにおけるバイオエンジニアリングの新しい風」

構造生物学・化学・計算科学を融合させたウイルス・パンデミックに対する取り組み 文部科学省科学研究費助成事業 新学術領域「高速分子動画」

【登録締切延長】scChemRISC2021年度年会

ムーンショット型研究開発事業キックオフシンポジウム 科学技術振興機構 挑戦的研究開発プログラム部

第2回TARA国際シンポジウム: クライオ電子顕微鏡の最先端

【周知依頼】令和3年度(第62回)科学技術週間

酵素工学研究会第85回講演会

【オンライン開催へ変更】scChemRISC2021年度年会

第35回日本キチン・キトサン学会大会

2020年度 ABSオンラインセミナー(第11回、13回、14回)

これだけは気をつけたい!論文の倫理的配慮(研究支援エナゴ)

千里ライフサイエンスセミナーS0 「獲得免疫と自然免疫の双方から捉える新しいアレルギー学」

2020年度ABiSシンポジウム(先端バイオイメージング支援プラットフォーム(ABiS))

マテリアル・シンバイオシスのための生命物理化学 キックオフシンポジウム&公募説明会

次世代NMRワーキンググループ第2回ワークショップ

メチオニンとがん治療の最前線(研究支援エナゴ)

RIKEN BDRシンポジウム2021

scChemRISC2021年度年会

緊急特別講演VIII 「新型コロナウイルスとの対峙:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者に対する5-アミノレブリン酸(5-ALA)を用いた特定臨床研究について」

第49回日本免疫学会学術集会

千里ライフサイエンスセミナーP5

先端技術セミナー「水素製造の新たな道筋 ~生物酵素による触媒反応~」

2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ

FY2020 Cryo-Electron Microscopy Course at OIST

SCE2020 (40周年記念キャピラリー電気泳動シンポジウム)

第58回ペプチド討論会

4th NanoLSI Symposium(Online)

See The Future(研究支援エナゴ)

電気化学セミナーC「電気化学による細菌・ウイルス検出の最前線 〜新型コロナウイルス感染症の流行を経験して〜」

国立遺伝学研究所 オンライン公開講演会2020「どこでも遺伝研」

第39回東邦大学生命科学シンポジウム 『自然、生命、人間』を科学する

遠隔インタラクティブ講義「計算生命科学の基礎VII」~生命科学のためのシミュレーション技術とデータサイエンス:基礎から医療と人工知能の融合領域へ~

医研シンポジウム2020 当日動画・講演要旨掲載のご案内 (公財)医療科学研究所

【医研シンポジウム2020 当日動画・講演要旨掲載のご案内】

 

9月11日(金)全社協・灘尾ホールにて開催いたしました、医研シンポジウム2020「新型コロナウイルス-これまでを振り返り、秋冬に備える-」の当日動画・講演要旨をホームページに掲載いたしました。

 

開催日時:2020年9月11日(金)13時30分~17時00分

開催会場:全社協・灘尾ホール

テーマ「新型コロナウイルス-これまでを振り返り、秋冬へ備える-」

 

医研シンポジウム2020当日動画(配信は10月31日(金)まで)

https://www.iken.org/topics/details/201006.html

※スマートフォンなどの通信回線を利用して、閲覧する場合はデータ通信量が大きくなりますので、ご注意ください。

 

講演要旨

https://www.iken.org/symposium/iken/past/2020.html

2020 RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium Virtual

第25回 静岡健康・長寿学術フォーラム

第46回日本医用マススペクトル学会年会

大学共同利用機関シンポジウム2020

文部科学省先端研究基盤共用促進事業 NMR共用プラットフォームシンポジウム2020

大阪大学 蛋白研セミナー(オンライン開催)

第28回日本医学会公開フォーラム「コロナへの対峙:保健・医療の変容とこれからの社会」 【無観客開催】

第157回日本医学会シンポジウム【無観客開催】

プロテイン・アイランド・松山2020

第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」

2020年度 極限環境生物学会 第21回年会・シンポジウム合同開催

日本ラクトフェリン学会第9回学術集会

第7回ABS講習会【事例編-筑波大学】(Web開催)

酵素工学研究会 第84回講演会

医研シンポジウム2020 (公財)医療科学研究所

第5回ABS講習会【事例編-東京都立大学】(Web開催)

日化協LRI研究報告会 一般社団法人 日本化学工業協会

第57回ペプチド討論会(オンライン開催)

第57回ペプチド討論会(オンライン開催)

 

下記学術集会がオンライン開催となりましたのでお知らせいたします。

 

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開催日: 2020年11月09日(月)~2020年11月11日(水)

開催地: 鳥取県 オンライン開催

会場: とりぎん文化会館 オンライン開催

集会名称: 第57回ペプチド討論会

集会URL:https://www.peptide-soc.jp/57jps/

集会概要: ペプチド討論会は、日本ペプチド学会が主催する学会として、ペプチド科学分野の基礎から応用までの幅広い領域おける最新の研究成果を発表する場となっています。本会は皆様のご支援・ご協力により、本年第57回を迎えました。国内のみならず、広くアジア・オセアニア地域からも研究者を招き、最新情報を交換すると共に研究ネットワークを強化する場としたいと考えております。

第57回ペプチド討論会の開催は、日本のペプチド科学研究全般のみならずペプチドを基盤にした創薬研究への貢献など、世界における日本の主導的立場の維持・強化に大きな役割を果たすものであります。また同時に、本会開催をペプチド科学振興の駆動力とすることが皆様の日頃のご支援に応える責務でもあると考えております。

本会との関連: 生理活性ペプチドの新規合成法の開拓や活性評価等の研究を通じて、生化学の発展に資する。

オーガナイザーのうちの本会会員数:1名(八木寿梓)、主たる本会会員名:二木史郎(京大化研)、松崎勝己(京大院薬)など

主催者団体名: 日本ペプチド学会

主催者団体URL:https://www.peptide-soc.jp

 

=内容========================================
発表分類:
1) アミノ酸およびペプチドの化学
2) 生理活性ペプチドの単離,構造決定および合成
3) ペプチド合成の新規な戦略と方法論
4) ペプチドの構造・機能相関
5) ペプチドの医学・薬学的研究
6) ペプチドに関連したケミカルバイオロジー
7) ペプチドを用いる材料科学的研究
8) その他広くペプチド科学に関する研究
招待講演者(敬称略):浜地格(京都大学)、佐竹炎(サントリー生命科学財団)
発表形式:口頭(原則英語)またはポスター(英語で作成)
発表・要旨申込:2020年8月3日(月)~2020年9月1日(火)
参加費:一般会員7,000円(一般非会員14,000円)、学生会員4,000円(学生非会員6,000円)
※当日参加登録は一般2,000円、学生1,000円高くなります。
※共催学会にご所属の方が、その学会の個人会員である場合にのみ会員参加費にてご参加いただけます

 

=問合・申込先===============================
連絡先 問合先
●住所● 680-8552 鳥取市湖山町南4-10
●団体名● 第57回ペプチド討論会事務局
●Tel● 0857-31-5262
●E-mail● 57jps@peptide-soc.jp

【リマインド】国立環境研究所公開シンポジウム2020

国立環境研究所公開シンポジウムに過去にご参加いただきました皆様

 

いつも国立環境研究所の研究・広報活動にご関心とご理解をくださいまして、
誠にありがとうございます。
先日、標記お知らせを送らせていただきましたが、配信日が近くなってまいり
ましたので、改めてご連絡いたします。

2020年度の国立環境研究所公開シンポジウムにつきましては、8月3日(月)から
『あなたの都市の環境問題 -いま何が起きているか-』と題し、
YouTubeを利用したオンライン配信を順次開始いたします。
配信は「国環研動画チャンネル」で、視聴は無料でどなたでもご覧いただけます。

詳細につきましては、以下特設ページをご覧くださいませ。
※予告動画も掲載しておりますので、是非ご覧ください。

【URL】https://www.nies.go.jp/event/sympo/2020/index.html

皆様のご視聴をお待ちしております。

 

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お問い合わせ先

国立環境研究所公開シンポジウム2020 事務局
(株式会社ステージ内)

〒171-0042 東京都豊島区高松1-1-11
TEL:03-3554-5163/FAX:03-5966-5773
MAIL:info_nies2020@stage.ac
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国立環境研究所公開シンポジウム2020

国立環境研究所では8月3日(月)から、『あなたの都市の環境問題 -いま何が起きているか-』と題し YouTubeを利用したオンライン配信を順次開始いたします。

現在は、COVID-19が国内最大の問題となっていますが、日本の都市には現在、環境に関する様々な問題があり、その問題をどう解決するかが課題となっています。今回のシンポジウムでは、そのような都市にまつわる環境問題について、「ごみ」「交通」「大気」「海」「都市温暖化」の5つのテーマで「いま何が起きているのか」を知ってもらうため、5人の研究者がオンラインで講演します。

最初の5日間は、毎日13時から講演を配信します。なおYouTube配信ですので配信開始後はいつでもご視聴いただけますが、ご質問を受け付けるのは一定期間内のためお早めのご視聴をお勧めします。

学生、生徒、周辺の皆様にお知らせください。
よろしくお願いします。

※ 公開シンポジウム2020特設ホームページ
 https://www.nies.go.jp/event/sympo/2020/index.html

 

第7回日本医療安全学会学術総会

第29回腸内フローラシンポジウム

第61回高圧討論会 日本高圧力学会

国立環境研究所公開シンポジウム2020

質量分析インフォマティクス研究会・第5回公開ワークショップ(オンライン開催)

質量分析インフォマティクス研究会・第5回公開ワークショップ(オンライン開催)

 

2020年4月30日に京都で開催予定としておりました下記ワークショップにつきまして、COVID-19への対応のため日程を一旦延期しておりましたが、オンライン開催に変更することになり、合わせて講演者の変更などがありましたのでお知らせいたします。

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開催日: 2020年4月30日 2020年8月7日

開催地: 京都市 オンライン

会場: 京都大学薬学部 オンライン 

集会名称: 質量分析インフォマティクス研究会・第5回公開ワークショップ

集会URL: http://ms-bio.info/2020ws.html

主催者団体名: 質量分析インフォマティクス研究会(日本バイオインフォマティクス学会)

主催者団体URL: http://ms-bio.info/

第4回ABS講習会【ワシントン条約編】 国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム

千里ライフサイエンスセミナーP4 『ゲノム編集がもたらす革新と更なる展望』

scChemRISC2020年度年会(オンライン開催)【事前参加登録締切延長】

scChemRISC2020年度年会(オンライン開催)

第21回 武田科学振興財団 生命科学シンポジウム

第45回組織細胞化学講習会(Web開催)

KSBMB International Conference 2020

【中止】第25回日本病態プロテアーゼ学会学術集会

第18回高付加価値食品開発のためのフォーラム

生命金属に関する合同年会(Consortium of Metal Biosciences, ConMetal 2020)

【中止】酵素工学研究会第83回講演会

【中止のお知らせ】酵素工学研究会第83回講演会

 

この度、コロナウイルス感染症の拡大をおさえるため、下記、酵素工学研究会第83回講演会開催を中止することが3月23日に決定いたしましたので、ご連絡申し上げます。

本研究会のHPにはすでに掲載しております。
開催中止のご連絡URLは下記の通りとなっております。

http://www.enzyme-eng.com/modules/pico03/index.php?content_id=33

 

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酵素工学研究会第83回講演会

 

日 時:2020年4月17日(金) 10:00 ~

 

会 場:京都テルサ

   (京都市南区東九条下殿田町70番地(新町通九条下ル) TEL:075-692-3400)

 

交 通:

●JR京都駅(八条口西口)より南へ徒歩約15分

●近鉄東寺駅より東へ徒歩約5分

●地下鉄九条駅4番出口より西へ徒歩約5分

●市バス九条車庫南へすぐ

 

 

参加費:酵素工学研究会会員 無料、非会員 3,000円(税込)、学生 無料

 

参加申込:事前登録の必要はありません 直接、会場へお越し下さい

 

入会申込:随時受け付けています(個人会員3,000円/年、団体会員1口30,000円/年)

 

要旨集:1,000円(税込)

 

懇親会:17:30から(参加費(税込) 一般 4,000円、学生 2,000円)

 

主 催:酵素工学研究会

 

連絡先:〒606-8502 京都市左京区北白川追分町

    京都大学大学院農学研究科 応用生命科学専攻 発酵生理学研究室内

    酵素工学研究会事務局 

    Tel・Fax 075-753-6462

    E-mail enzyme@adm.kais.kyoto-u.ac.jp 

    URL http://www.enzyme-eng.com

第57回ペプチド討論会

【延期】第19回レチナール蛋白質国際会議

【延期のお知らせ】

新型コロナウィルス感染症の世界的な広がりを考慮し、下記国際会議は2020年11月1日~2020年11月6日へ延期となりました。

詳細は http://www.retinalproteins.org/ をご覧ください。

 

本会以外の集会詳細

申請種別 協賛
開催日 2020年6月1日~2020年6月6日
開催地 三重県志摩市
会場 ホテル&リゾーツ伊勢志摩
会費 50,000円~50,000円
集会名称 第19回レチナール蛋白質国際会議
  URL http://www.retinalproteins.org/
集会概要 レチナール蛋白質は、分子レベルから個体レベルまで、生命現象の解明という基礎研究に主眼がおかれて研究が行われてきました。しかし2005年、微生物のレチナール蛋白質であるチャネルロドプシンやハロロドプシンを用いたオプトジェネティクス(光遺伝学)の技術が確立され、これらの応用がレチナール蛋白質研究の新しい方向性として注目されています。
2020年の会議では、レチナール蛋白質の基礎研究と応用研究を行っている研究者をミックスし、最新の研究成果について討論することを計画しています。
主催者団体名 第19回レチナール蛋白質国際会議組織委員会
   URL http://www.retinalproteins.org/

【延期】scChemRISC 2020年度年会 幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム

2020年度年会延期のお知らせ
 新型コロナウイルス感染拡大を受け、4月13日に予定されておりました2020年度年会を延期し、下記の通り開催することに決定いたしました。参加を予定されておりました皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。すでにお申し込みをされている方の参加登録の取り扱いにつきましては、個別にメールにてご案内をお送りいたします。
 延期開催となりましたが、皆様是非ともご参加いただきますよう重ねてお願い申し上げます。


幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアムscChemRISC
2020年度年会
「日本発の毒性予測システム」
日時:2020年7月17日(金)11:00-17:30 (受付開始 10:30)
PDFファイルはこちら
会場:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール

 (京都市左京区吉田本町:下記構内マップ3番)
 http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

主催:幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム
大会長:諫田 泰成(国立医薬品食品衛生研究所)
プログラム(予定):
                                            

11:00-11:10 大会長挨拶
11:10-12:00 講演1「幹細胞研究の進捗とES/iPS細胞の品質管理」
  阿久津 英憲(国立研究開発法人国立成育医療研究センター研究所)
12:00-13:00 昼食
13:00-13:30 総会(会員限定)
13:30-15:30 コンソーシアム活動報告(毒性物質選定、SOP、細胞標準化、予測システム等)
15:30-15:50 休憩
15:50-16:40 講演2「発生毒性代替法試験 Hand1-Luc EST法の開発」
  斎藤 幸一(住友化学株式会社)
16:40-17:30 パネルディスカッション「ヒトiPS細胞技術を用いたin vitro毒性評価系の現状と課題」
  座長:諫田 泰成(国立医薬品食品衛生研究所)
17:30-19:00 交流会(場所:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール、参加費:2,000円)


参加費:会員 5,000円(当日参加:6,000円)

    一般 8,000円(当日参加:9,000円)

    学生 無料(学生証提示)

参加登録:以下の登録ページよりお手続き下さい。

 https://forms.gle/ePQvaEbbA2cFd7zF9
 ※会員価格でお申込みいただくには、2020年度の年会費を先にお支払いいただく必要がございますので、

 ご注意いただきますようお願いいたします。※

事前参加登録締切日:2020年6月17日(水)
※参加申し込みキャンセルされる場合は、事務局までご連絡ください。参加費から、振込手数料を差し引いた額を返金させていただきます。2020年6月17日(水)以降のキャンセルは、原則として返金できかねますので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。※

お問い合わせ:

 scChemRISC事務局(小幡・山根)
 scchemrisc@cira.kyoto-u.ac.jp

 

 

当初のご案内↓

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「scChemRISC2020年度年会のご案内 」

 

幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアムscChemRISC2020年度年会のフライヤーができましたので、お送り致します。皆様のご参加をお待ちしております。

 

scChemRISC 2020年度年会
「日本発の毒性予測システム」

 

日時:2020年4月13日(月)11:00-17:30 (受付開始 10:30)
会場:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール(京都市左京区吉田本町)
主催:幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム
大会長:諫田泰成(国立医薬品食品衛生研究所)

 

フライヤーはこちら:
https://scchemrisc.stemcellinformatics.org/2020nenkai_flyer.pdf
詳細、参加登録はこちら:
http://scchemrisc.stemcellinformatics.org/nenkai2020.html

 

プログラム(予定):
11:00-11:10 大会長挨拶
11:10-12:00 講演1 「幹細胞研究の進捗とES/iPS細胞の品質管理」
        阿久津 英憲(国立研究開発法人国立成育医療研究センター研究所)
12:00-13:00 昼食
13:00-13:30 総会 (会員限定)
13:30-15:30 コンソーシアム活動報告(毒性物質選定、SOP、細胞標準化、予測システム等)
15:30-15:50 休憩
15:50-16:40 講演2 「発生毒性代替法試験Hand1-Luc EST法の開発」
        斎藤 幸一(住友化学株式会社)
16:40-17:30 パネルディスカッション 「ヒトiPS細胞技術を用いたin vitro毒性評価系の現状と課題」
        座長:諫田 泰成(国立医薬品食品衛生研究所)
17:30-19:00 交流会 (場所:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール、参加費:2,000円)

 

参加費:
会員 5,000円 (当日参加:6,000円)
一般 8,000円 (当日参加:9,000円)
学生 無料 (学生証提示)

 

事前参加登録締切日:2020年2月28日(金)

 

本コンソーシアムでは、産官学が連携し、日本人からの「未分化幹細胞」及び「品質が安定な分化細胞」を用いて化合物の反応データベースを構築し、今後の企業や研究の現場でヒト細胞への化合物リスク試験において評価情報の基盤を構築することを目指しております。

 

scChemRISC事務局(小幡・山根)
京都大学iPS細胞研究所 藤渕研究室内
〒606-8507京都市左京区聖護院川原町53
scchemrisc@cira.kyoto-u.ac.jp

国立遺伝学研究所 大学院一日体験会

第9回Bio-SPM夏の学校

第45回日本医用マススペクトル学会年会

【中止】第6回糖鎖免疫研究会  Glyco-immunology 2020

【中止のお知らせ】第6回糖鎖免疫研究会 Glyco-immunology 2020

 

標記研究会につきまして、今般の新型コロナウイルス感染の広がりとそれに伴う政府からのイベント等の自粛要請、さらに学内での対応策などのため、残念ではありますが、本研究会は中止せざるを得ないと判断いたしました。

 

 

開催日: 2020年03月09日~2020年03月10日

開催地: 東京都文京区

会場: 東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 共用講義室2

会費: 2,000

集会名称: 第6回糖鎖免疫研究会  Glyco-immunology 2020

集会URL: http://www.tmd.ac.jp/imm/glyco_imm2020/index.html

集会概要: 糖鎖免疫の研究集会で糖鎖生物の研究者と免疫学の研究者が糖鎖免疫についての発表と討議を行う。糖鎖免疫研究会がこの研究会を主催する。

本会との関連: 代表 鍔田 武志(日本生化学会本会員)

主催者団体名: 糖鎖免疫研究会

主催者団体URL:http://www.tmd.ac.jp/imm/glyco_imm2020/index.html

【延期】国際ワークショップ「Bacterial Flagella and other BioMachineries」

【延期のお知らせ】

新型コロナウィルスによる肺炎感染症の世界的な広がりを考慮し、下記ワークショップは延期とすることといたしました。

 

開催日: 2020年3月16日~2020年3月19日

開催地: 台湾

会場: South Garden Hotels and Resorts, Taoyuan

集会名称: 国際ワークショップ「Bacterial Flagella and other BioMachineries」

集会URL: http://bunshi4.bio.nagoya-u.ac.jp/~flameet/flalife.html

主催者団体名: べん毛研究交流会

主催者団体URL:

連絡先氏名: 事務局 武田 万里恵

連絡先電話番号: (052)789-2991

連絡先メールアドレス: flameet@bunshi4.bio.nagoya-u.ac.jp

【中止】RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium

【中止のお知らせ】

新型コロナウイルス感染症の影響により、下記シンポジウムは中止となりました。


開催日: 2020年3月4日~2020年3月5日

開催地: 兵庫県神戸市ポートアイランド

会場: 理化学研究所 生命機能科学研究センター

集会名称: RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium

集会URL: https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/

主催者団体名: 理化学研究所 生命機能科学研究センター

主催者団体URL: https://www.bdr.riken.jp/jp/

連絡先:理化学研究所 生命機能科学研究センター センター長室(学術集会担当)

【中止】RIKEN BDR Symposium 2020 “Emergence in Biosystems”

【中止のお知らせ】

 

新型コロナウイルス感染症の影響により、下記シンポジウムは中止となりました。

 

 

開催日: 2020年3月2日~2020年3月4日

 

開催地: 神戸市

 

会場: 理化学研究所 生命機能科学研究センター  オーディトリアム

 

集会名称: RIKEN BDR Symposium 2020 “Emergence in Biosystems”

 

集会URL: https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/

 

主催者団体名: 理化学研究所 生命機能科学研究センター (BDR)

 

主催者団体URL: https://www.bdr.riken.jp/jp/

 

連絡先:理化学研究所 生命機能科学研究センター センター長室(学術集会担当)

 

連絡先メールアドレス:bdr-sympo2020@ml.riken.jp

【中止】科研費 新学術領域「宇宙に生きる」の一般公開シンポジウム

【中止のお知らせ】

科研費 新学術領域「宇宙に生きる」の一般公開シンポジウム  

 

新型コロナウイルス感染症に関するWHO(世界保健機関)による「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」宣言および日本政府による「指定感染症」指定を受けまして、2020年2月29日(土)に予定されていました 科研費新学術領域研究「宇宙に生きる」一般公開シンポジウム・サイエンスのひろば を中止することといたしました。

[中止] 第2回TARA国際シンポジウム:最先端構造生物学技術 構造生物学 困難なターゲットへの挑戦

[中止のお知らせ]

 

2020年3月2〜3日に開催を予定しておりました,「2nd TARA International Symposium: Cutting-Edge Structural Biology approaches 第2回TARA国際シンポジウム:最先端構造生物学技術」につきまして,新型コロナウイルスのWHOによる「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」および日本政府による「指定感染症」指定を受けまして,中止することにいたしました.

ご参加ご登録頂いた皆様に深くお詫び致しますとともに,何卒ご理解,ご了承の程宜しくお願い申し上げます.

 

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この度,筑波大学・生存ダイナミクス研究センター(TARA)では,日本顕微鏡学会の後援を受け,日本電子株式会社との共催にてクライオ電子顕微鏡を主とした構造生物学の国際シンポジウムを2日間にわたり,開催することになりました.

Radostin Danev (The University of Tokyo)

Sriram Subramaniam (The University of British Columbia)

両博士の基調講演を始め,様々な国から実際に解析に従事しているトップレベルの方が集います.

数に限りはありますが,ランチョンセミナーもご用意しております.

1日目の夕方には懇親会もあります.

奮ってご参加ください.

 

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2nd TARA International Symposium: Cutting-Edge Structural Biology approaches

 第2回TARA国際シンポジウム:最先端構造生物学技術

“Various approaches to the study of challenging targets in structural biology”

構造生物学 困難なターゲットへの挑戦

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場所:筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS) 1F講堂

アクセス:https://wpi-iiis.tsukuba.ac.jp/japanese/access/

日時 2020年3月2日(月)〜3日(火)

オーガナイザー 岩崎憲治(筑波大・TARA) 

連絡先                 e-mail: ikenji@tara.tsukuba.ac.jp

                            Tel: 029−853−6045

 

参加登録(必須ではありませんが,ランチョンご希望の場合はお願いします)

登録先:https://forms.gle/L9QyQMSJoepKwwTH7

 

 

プログラム

 

━ 2nd, Mar, Mon ━

*[13:30-14:00] Registration: 1F Auditorium, IIIS Building, University of Tsukuba

*[14:00-14:20] Opening Remarks: Akiyoshi Fukamizu (Deputy Director, TARA, University of Tsukuba)  

 

・[14:20-15:00] Naoyuki Miyazaki – University of Tsukuba

  “Cryo-EM structure of the infectious Staphylococcus bacteriophage S13’ at near-atomic resolution”

 

・[15:00-15:40] Zuben P. Brown – Columbia University

  “Cryo-EM structures of the HCV IRES mediated translation initiation pathway from initial binding to AUG recognition”

 

・[16:00-16:40] Florence Tama – Nagoya University

  “Modeling conformational transitions of biomolecules from cryo-EM data”

 

・[16:40-17:20] Kenji Murakami –University of Pennsylvania

“Cryo-EM studies of DNA repair and transcription”

 

*[18:00-20:00] Reception: canteen for the Medical Science Area, University of Tsukuba

 

━ 3rd, Mar, Tue ━

・[10:00-10:40] Meng-Chiao (Joseph) Ho –Academia Sinica

  “Structural basis of DMC1-mediated Mismatch Tolerance”

 

・[10:40-11:20] Fabian Eisenstein – ETH

  “From in situ to in vitro and back: the structure of novel contractile injection systems”

 

・[11:20-12:00] Luca Zinzula – The Max-Planck Institute of Biochemistry

  “The Ebola and Marburg virus VP35 oligomerization domain: from structure to validation as a pan-filovirus antiviral target”

 

*[12:00-13:00] Luncheon Seminar – JEOL

 

【Keynote Lecture 1】

*[13:10-14:10] Radostin Danev –The University of Tokyo

  “Current factors and new methods for improving the performance of cryo-EM”

 

【Keynote Lecture 2】

*[14:30-15:30] Sriram Subramaniam – The University of British Columbia

  “Cryo-EM of dynamic molecular assemblies”

 

・[15:30-16:10] Cornelius Gati – SLAC National Accelerator Laboratory

  “High resolution structures of GPCRs by cryoEM”

 

・[16:10-16:50] Michael Elbaum – Weizmann Institute of Science

  “Exploring cellular structure with cryo-STEM tomography”

 

*Closing Remarks: Kenji Iwasaki (Professor, TARA, University of Tsukuba)  [16:50-17:00]

 

何卒よろしくお願いいたします。

 

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筑波大学・生存ダイナミクス研究センター

構造ダイナミクス 岩崎憲治

シンポジウムホームページ

https://r.goope.jp/tsukuiwaken/info/3010476

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第98回日本生理学会・第126回日本解剖学会合同大会(日本医学会連合加盟学会連携フォーラム)

ISMAR-APNMR2021合同会議

理研シンポジウム:理研ハッカソン オープンシンポジウム

質量分析インフォマティクス研究会・第5回公開ワークショップ

第39回日本糖質学会年会

KISTEC教育講座◆ 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造  ~進化する高分子材料、表面・界面制御Advanced~

KISTEC教育講座◆
  高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造
 ~進化する高分子材料、表面・界面制御Advanced~

 

ポスターをご覧ください

 

 

第2回TARA国際シンポジウム:最先端構造生物学技術 構造生物学 困難なターゲットへの挑戦

この度,筑波大学・生存ダイナミクス研究センター(TARA)では,日本顕微鏡学会の後援を受け,日本電子株式会社との共催にてクライオ電子顕微鏡を主とした構造生物学の国際シンポジウムを2日間にわたり,開催することになりました.

Radostin Danev (The University of Tokyo)

Sriram Subramaniam (The University of British Columbia)

両博士の基調講演を始め,様々な国から実際に解析に従事しているトップレベルの方が集います.

数に限りはありますが,ランチョンセミナーもご用意しております.

1日目の夕方には懇親会もあります.

奮ってご参加ください.

 

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2nd TARA International Symposium: Cutting-Edge Structural Biology approaches

 第2回TARA国際シンポジウム:最先端構造生物学技術

“Various approaches to the study of challenging targets in structural biology”

構造生物学 困難なターゲットへの挑戦

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場所:筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS) 1F講堂

アクセス:https://wpi-iiis.tsukuba.ac.jp/japanese/access/

日時 2020年3月2日(月)〜3日(火)

オーガナイザー 岩崎憲治(筑波大・TARA) 

連絡先                 e-mail: ikenji@tara.tsukuba.ac.jp

                            Tel: 029−853−6045

 

参加登録(必須ではありませんが,ランチョンご希望の場合はお願いします)

登録先:https://forms.gle/L9QyQMSJoepKwwTH7

 

 

プログラム

 

━ 2nd, Mar, Mon ━

*[13:30-14:00] Registration: 1F Auditorium, IIIS Building, University of Tsukuba

*[14:00-14:20] Opening Remarks: Akiyoshi Fukamizu (Deputy Director, TARA, University of Tsukuba)  

 

・[14:20-15:00] Naoyuki Miyazaki – University of Tsukuba

  “Cryo-EM structure of the infectious Staphylococcus bacteriophage S13’ at near-atomic resolution”

 

・[15:00-15:40] Zuben P. Brown – Columbia University

  “Cryo-EM structures of the HCV IRES mediated translation initiation pathway from initial binding to AUG recognition”

 

・[16:00-16:40] Florence Tama – Nagoya University

  “Modeling conformational transitions of biomolecules from cryo-EM data”

 

・[16:40-17:20] Kenji Murakami –University of Pennsylvania

“Cryo-EM studies of DNA repair and transcription”

 

*[18:00-20:00] Reception: canteen for the Medical Science Area, University of Tsukuba

 

━ 3rd, Mar, Tue ━

・[10:00-10:40] Meng-Chiao (Joseph) Ho –Academia Sinica

  “Structural basis of DMC1-mediated Mismatch Tolerance”

 

・[10:40-11:20] Fabian Eisenstein – ETH

  “From in situ to in vitro and back: the structure of novel contractile injection systems”

 

・[11:20-12:00] Luca Zinzula – The Max-Planck Institute of Biochemistry

  “The Ebola and Marburg virus VP35 oligomerization domain: from structure to validation as a pan-filovirus antiviral target”

 

*[12:00-13:00] Luncheon Seminar – JEOL

 

【Keynote Lecture 1】

*[13:10-14:10] Radostin Danev –The University of Tokyo

  “Current factors and new methods for improving the performance of cryo-EM”

 

【Keynote Lecture 2】

*[14:30-15:30] Sriram Subramaniam – The University of British Columbia

  “Cryo-EM of dynamic molecular assemblies”

 

・[15:30-16:10] Cornelius Gati – SLAC National Accelerator Laboratory

  “High resolution structures of GPCRs by cryoEM”

 

・[16:10-16:50] Michael Elbaum – Weizmann Institute of Science

  “Exploring cellular structure with cryo-STEM tomography”

 

*Closing Remarks: Kenji Iwasaki (Professor, TARA, University of Tsukuba)  [16:50-17:00]

 

何卒よろしくお願いいたします。

 

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筑波大学・生存ダイナミクス研究センター

構造ダイナミクス 岩崎憲治

シンポジウムホームページ

https://r.goope.jp/tsukuiwaken/info/3010476

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第9回 都医学研シンポジウム 「グリア細胞機能の新展開から脳機能のさらなる理解へ」

第9回 都医学研シンポジウム 「グリア細胞機能の新展開から脳機能のさらなる理解へ」

グリア(glia)細胞の語源は、糊を意味するglueからきており、日本語でも糊を意味する膠(にかわ)という字を使って神経膠細胞と書くが、これはグリア細胞が最初、神経細胞と神経細胞の間を埋めるものとしてしか認識されていなかったことを示している。細胞として認識されるようになってから、グリア細胞は形態などの違いからアストロサイト、オリゴデンドロサイト、ミクログリアなどに分類され、それぞれ特徴のある機能も見つかってきた。これまでの脳研究では神経細胞間のコミュニケーションの理解が中心であった。しかしこの数年間のグリア細胞の研究から、神経細胞-グリア細胞間、さらにグリア細胞-グリア細胞間のコミュニケーションの理解が、脳機能の理解に不可欠であることが認識されている。本シンポジウムでは、グリア研究の最前線で活躍する研究者に、様々な研究手法から得られた、最新のグリア細胞機能の知見を紹介していただき討論する。

日時 2020年2月10日(月曜日) 13時00分から17時00分
場所 東京都医学総合研究所 講堂(最寄駅:京王線上北沢駅/八幡山駅)
プログラム
開会の辞
齊藤 実(東京都医学総合研究所 副所長)
13:00-13:05
前半の部
座長:齊藤 実
(1) 「連合学習に必要な感覚情報のグリア細胞による伝達機構」
東京都医学総合研究所 学習記憶プロジェクト
主席研究員 宮下 知之
13:05-13:50
(2) 「マウス大脳皮質アストロサイトのCa2+およびcAMPの動態」
理化学研究所 脳神経科学研究センター・コペンハーゲン大学
教授 平瀬 肇
13:50-14:35
(3) 「ミクログリア生理機能と病態における役割」
名古屋大学大学院 医学系研究科 機能形態学講座 分子細胞学
教授 和氣 弘明
14:35-15:20
 休憩 15:20-15:25
後半の部
座長:宮下 知之
(4) 「反応性アストロサイトによる神経ネットワークリモデリング」
山梨大学大学院 総合研究部 医学域 薬理学講座
教授 小泉 修一
15:25-16:10
(5) 「体性感覚信号プロセシングとグリア細胞」
九州大学大学院薬学研究院 臨床薬学部門 ライフイノベーション分野
薬学研究院附属産学官連携創薬育薬センター 
教授・センター長 津田 誠
16:10-16:55
閉会の辞
宮下 知之
16:55-17:00
申込方法 申込不要
定員 先着100名
参加費 無料
※都医学研シンポジウムは研究者や医療従事者等を対象としており、内容が専門的なものとなります。
問い合わせ先 (公財)東京都医学総合研究所 第9回都医学研シンポジウム事務局
E-mail:symp
Tel:03-5316-3109(直通)

scChemRISC 2020年度年会 幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム

「scChemRISC2020年度年会のご案内 」

 

幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアムscChemRISC2020年度年会のフライヤーができましたので、お送り致します。皆様のご参加をお待ちしております。

 

scChemRISC 2020年度年会
「日本発の毒性予測システム」

 

日時:2020年4月13日(月)11:00-17:30 (受付開始 10:30)
会場:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール(京都市左京区吉田本町)
主催:幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム
大会長:諫田泰成(国立医薬品食品衛生研究所)

 

フライヤーはこちら:
https://scchemrisc.stemcellinformatics.org/2020nenkai_flyer.pdf
詳細、参加登録はこちら:
http://scchemrisc.stemcellinformatics.org/nenkai2020.html

 

プログラム(予定):
11:00-11:10 大会長挨拶
11:10-12:00 講演1 「幹細胞研究の進捗とES/iPS細胞の品質管理」
        阿久津 英憲(国立研究開発法人国立成育医療研究センター研究所)
12:00-13:00 昼食
13:00-13:30 総会 (会員限定)
13:30-15:30 コンソーシアム活動報告(毒性物質選定、SOP、細胞標準化、予測システム等)
15:30-15:50 休憩
15:50-16:40 講演2 「発生毒性代替法試験Hand1-Luc EST法の開発」
        斎藤 幸一(住友化学株式会社)
16:40-17:30 パネルディスカッション 「ヒトiPS細胞技術を用いたin vitro毒性評価系の現状と課題」
        座長:諫田 泰成(国立医薬品食品衛生研究所)
17:30-19:00 交流会 (場所:京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール、参加費:2,000円)

 

参加費:
会員 5,000円 (当日参加:6,000円)
一般 8,000円 (当日参加:9,000円)
学生 無料 (学生証提示)

 

事前参加登録締切日:2020年2月28日(金)

 

本コンソーシアムでは、産官学が連携し、日本人からの「未分化幹細胞」及び「品質が安定な分化細胞」を用いて化合物の反応データベースを構築し、今後の企業や研究の現場でヒト細胞への化合物リスク試験において評価情報の基盤を構築することを目指しております。

 

scChemRISC事務局(小幡・山根)
京都大学iPS細胞研究所 藤渕研究室内
〒606-8507京都市左京区聖護院川原町53
scchemrisc@cira.kyoto-u.ac.jp

NEDO『TSC Foresight』特別セミナーご案内

2019年度 NEDO『TSC Foresight』特別セミナーご案内

持続可能な社会の実現に向けた革新的イノベーションへの期待

1.開催日時
  2020年2月14日(金)12時50分~17時00分(受付開始 12:20)

2.開催会場
  イイノホール&カンファレンスセンター RoomA
  〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1
  アクセスマップ:https://www.iino.co.jp/hall/access/

3.主なプログラム 
  ●基調講演
   渡邊昇治(経済産業省 大臣官房審議官(産業技術環境局担当))

  ●招待講演
   小林喜光((株)三菱ケミカルホールディングス 取締役会長)

  ●招待講演
   山地憲治(公益財団法人地球環境産業技術研究機構 副理事長・研究所長)

  ●『持続可能な社会の実現に向けた技術開発総合指針Ver. 1』概要
   矢部彰(NEDO TSC エネルギーシステム・水素ユニット長)

  ●パネルディスカッション 
   テーマ:持続可能な社会の実現に向けた革新的イノベーションへの期待
   モデレータ:
    石塚博昭(NEDO 理事長)
   パネリスト:
    北村雅良(電源開発(株) 代表取締役会長)
    久間和生(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 理事長)
    橋本和仁(国立研究開発法人物質・材料研究機構 理事長)
    山地憲治(公益財団法人地球環境産業技術研究機構 副理事長・研究所長)
    渡邊昇治(経済産業省 大臣官房審議官(産業技術環境局担当))
    矢部彰 (NEDO TSC エネルギーシステム・水素ユニット長)

4.参加申込み
 参加費は無料ですが、事前登録が必要です。
 以下の『お申込みページ』からお申込み下さい。
   ・お申込みページ:https://tsc-foresight-2019-3.com/
      ※〆切: 2020年2月13日(木) 13時00分
       定員に達した場合、お申込みを締め切る場合がございます。

5.連絡先
1)お申込みについて
   2019年度 NEDO『TSC Foresight』特別セミナー事務局
   株式会社アジャスト
    E-mail :Foresight-regist-info@tsc-foresight-2019-3.com
    電話番号:03-5291-9518
    担当者 :吉川 
    
2)セミナー内容について
   NEDO技術戦略研究センター マクロ分析ユニット
    E-Mail :tsc-unit@ml.nedo.go.jp
    電話番号:044-520-5150
    担当者 :大久保、大石

第30回日本循環薬理学会学術集会

開催日: 2020年11月27日

開催地: 秋田県秋田市

会場: 秋田県総合保健センター 〒010-0874 秋田県秋田市千秋久保田町6番6号

会費: 0~6000

集会名称: 第30回日本循環薬理学会学術集会

集会URL: https://jacp30.secand.net/

集会概要: 循環薬理学を志す様々なバックグラウンドをもつ研究者、医師、薬剤師達が、最新の情報を交換し、討論を行うことによって、循環薬理学研究の発展に資することを目的とした学術集会です。学会組織は、1991年に日本循環薬理研究会として発足し、1998年に学会へと発展しております。

本会との関連:

主催者団体名: 秋田大学大学院医学系研究科 分子機能学・代謝機能学講座

主催者団体URL:http://www.kuba-lab.com/index.html

第25回日本病態プロテアーゼ学会学術集会

開催日: 2020年08月21日~2020年08月22日

開催地: 愛媛県松山市

会場: 松山市立子規記念博物館

会費: 8000~10000

集会名称: 第25回日本病態プロテアーゼ学会学術集会

集会URL: https://www.m.ehime-u.ac.jp/jspp25/ 

集会概要: 第25回日本病態プロテアーゼ学会学術集会

「プロテアーゼ研究が開く異分野融合サイエンス」

 

集会概要

 

  1. 開催日時 2020年8月21日(金), 22日(土)

 

  1. 会場 松山市立子規記念博物館

 

  1. 主催 日本病態プロテアーゼ学会

 

  1. 目的 臨床・基礎・企業のプロテアーゼとインヒビター研究者がお互いに同等の立場から意見を交換し、この領域の研究を発展させ、社会に貢献することを目的とする。

 

  1. 対象者 国内外の大学企業に所属するプロテアーゼ/インヒビター研究者、大学院生、大学生、医師、医療関係者

 

  1. 日程

 

第1日目: 8 月 21日 (金曜日)

 

基調講演 10:45-11:45

「Degradation, Inflammation and Heart Failure」

演者:大津欣也(英国 キングスカレッジ ロンドン)

座長:山口修(愛媛大学 大学院医学系研究科 循環器・呼吸器・腎高血圧内科講座)

 

ランチョンセミナー 12:00-12:50

演者:本田守 (島津テクノリサーチ 医薬ライフサイエンス事業部 医療研究開発支援センター 応用科学分析グループ)

座長:福田信治(愛媛大学 大学院医学系研究科 生化学・分子遺伝学)

共催:島津テクノリサーチ

 

シンポジウム 13:00-15:30

「タンパク質脱修飾プロテアーゼによる生体機能調節」

座長:坂上倫久(愛媛大学 大学院医学系研究科 心臓血管・呼吸器外科学)

高橋宏隆(愛媛大学 プロテオサイエンスセンター 無細胞生命科学部門)

演者:

1) 「脱ユビキチン化酵素OTUD1による炎症・免疫シグナル制御」 13:00-13:25

徳永文稔、駒倉啓大、及川大輔 (大阪市立大学大学院 医学研究科 分子病態学)

2) 「特定のユビキチン鎖を選択的に切断する脱ユビキチン化酵素の作動機構」 13:30-13:55

深井周也 (東京大学 定量生命科学研究所)

3) 「脱ユビキチン化酵素USP8の遺伝子変異を介したクッシング病の発症メカニズム」 14:00-14:25

福嶋俊明 (東京工業大学 科学技術創成研究院 細胞制御工学研究センター 駒田研究室)

4) 「USP10による蛋白質凝集体病の制御機構」 14:30-14:55

藤井雅寛 (新潟大学 医歯学総合研究科・ウイルス学分野)

5) 「タンパク質アレイ技術を基盤とした脱ユビキチン化酵素の機能解析」 15:00-15:25

高橋宏隆、澤崎達也(愛媛大学 プロテオサイエンスセンター 無細胞生命科学部門)

 

一般演題

ポスター発表講演   15:40-16:40

ポスター前質疑応答 16:40-17:40

 

意見交換会  18:30-20:30

 

 

第2日目: 8 月 22 日 (土曜日)

 

教育講演 9:10-10:10

「オルガネラ膜リン脂質環境を駆使した細胞内シグナル伝達」

演者:新井洋由(医薬品医療機器総合機構 [PMDA] 審査センター・レギュラトリーサイエンスセンター, 東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 健康環境医工学部門)

座長:東山繁樹(愛媛大学 大学院医学系研究科 生化学・分子遺伝学)

 

シンポジウム 10:20-12:20

「脂質代謝とタンパク質代謝のクロストーク」

座長:青木淳賢 (東北大学 大学院薬学研究科 分子細胞生化学分野)

前川大志(愛媛大学 大学院医学系研究科 生化学・分子遺伝学)

演者:

1) 「先天性乏毛症研究から見出されたGPCRシグナルによる膜型プロテアーゼの制御とその応用」 10:20-11:00

青木淳賢 (東北大学 大学院薬学研究科 分子細胞生化学分野)

2) 「GPCRとTRPチャネルによるADAMの活性制御とその応用」 11:00-11:30

井上飛鳥 (東北大学 大学院薬学研究科 分子細胞生化学分野)

3) 「精神神経疾患の治療を志向したADAMTSファミリーの研究」 11:30-12:00

服部光治 (名古屋市立大学 大学院薬学研究科 病態生化学分野)

 

12:00-12:20 総会

12:20-12:40 “Yong Investigator’s Award of JSPP 2020”選考結果発表・表彰式

12:40-12:50 閉会式

 

本会との関連: 日本病態プロテアーゼ学会は、臨床・基礎・企業のプロテアーゼとインヒビター研究者がお互いに同等の立場から意見を交換し、この領域の研究を発展させ、社会に貢献することを目標に活動しております。本会の中核を担う学問領域はまさに生化学であり、貴学会とは深い学術的関連があります。また第25回学術集会のオーガナイザー5名は全員生化学会の会員であり、主たる会員であります新井洋由先生、青木淳賢先生には今回の集会で演者をお願いしております。

主催者団体名: 日本病態プロテアーゼ学会

主催者団体URL:http://jspp.kenkyuukai.jp/about/

第6回糖鎖免疫研究会  Glyco-immunology 2020

開催日: 2020年03月09日~2020年03月10日

開催地: 東京都文京区

会場: 東京医科歯科大学 M&Dタワー2F 共用講義室2

会費: 2,000

集会名称: 第6回糖鎖免疫研究会  Glyco-immunology 2020

集会URL: http://www.tmd.ac.jp/imm/glyco_imm2020/index.html

集会概要: 糖鎖免疫の研究集会で糖鎖生物の研究者と免疫学の研究者が糖鎖免疫についての発表と討議を行う。糖鎖免疫研究会がこの研究会を主催する。

本会との関連: 代表 鍔田 武志(日本生化学会本会員)

主催者団体名: 糖鎖免疫研究会

主催者団体URL:http://www.tmd.ac.jp/imm/glyco_imm2020/index.html

【国立遺伝学研究所】総研大遺伝学専攻 体験入学(春休み定期コース)

【国立遺伝学研究所】総研大遺伝学専攻 体験入学(春休み定期コース)

 

実際に遺伝研の研究室に所属し、研究を体験してもらうプログラムです。
期間中は所内のゲストハウスに滞在し、実験・討論・セミナー参加 など遺伝研での研究生活を
体験することがきます。交通費などの補助があり、遠方からの学生も気兼ねなくご参加いただけます。
~1000年先を変える5日間~新たな未来のきっかけになるかもしれません。

 

開催日: 2020年02月17日~2020年02月21日


開催地: 〒411-8540 静岡県三島市谷田1111 国立遺伝学研究所


会場: 国立遺伝学研究所


集会名称: 【国立遺伝学研究所】総研大遺伝学専攻 体験入学(春休み定期コース)


集会URL: https://www.nig.ac.jp/nig/ja/phd-program/taiken#spring


主催者団体名: 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所


主催者団体URL: https://www.nig.ac.jp/nig/ja/

 

参加費:無料(交通費宿泊費を支援します。)

 

応募資格:学部3年生以上、高専専攻科生、修士課程大学院生


応募方法:https://www.nig.ac.jp/nig/ja/phd-program/taiken#springをご参照ください。


応募締切:2020年1月5日(日)


連絡先氏名: 杉山梨恵子(広報担当)


連絡先電話番号: 055-981-5873


連絡先メールアドレス: infokoho@nig.ac.jp

 

第50回内藤コンファレンス

第50回内藤コンファレンス

Frontiers of Physical and Mechanical Biologyをテーマとし

2020年9月29日(火)~10月2日(金)に開催されます。

それに先立ち、60名のポスター発表演題を、下記の日程で募集いたします。

2020年2月17日(月)~ 2020年3月24日(火)

 

専用ウェブサイト:

https://confit.atlas.jp/guide/event/naito50/static/poster

 

第50回内藤コンファレンスは、下記の先生方を組織委員として運営しております。

 

組織委員長

  森 泰生 京都大学大学院工学研究科

組織委員

  日比野 浩 新潟大学大学院医歯学総合研究科

  一條 秀憲 東京大学大学院薬学系研究科

  森 郁恵 名古屋大学大学院理学研究科

  西田 基宏 生理学研究所生命創成探究センター

国際ワークショップ「Bacterial Flagella and other BioMachineries」

開催日: 2020年3月16日~2020年3月19日

開催地: 台湾

会場: South Garden Hotels and Resorts, Taoyuan

集会名称: 国際ワークショップ「Bacterial Flagella and other BioMachineries」

集会URL: http://bunshi4.bio.nagoya-u.ac.jp/~flameet/flalife.html

主催者団体名: べん毛研究交流会

主催者団体URL:

連絡先氏名: 事務局 武田 万里恵

連絡先電話番号: (052)789-2991

連絡先メールアドレス: flameet@bunshi4.bio.nagoya-u.ac.jp

ケミカルバイオロジーがもたらす創薬イノベーション

開催日: 2019年12月10日

開催地: 神奈川県川崎市高津区坂戸かながわサイエンスパーク

会場: KSPギャラリー(西棟3階)

集会名称: ケミカルバイオロジーがもたらす創薬イノベーション

集会URL: https://www.kanagawa-iri.jp/learn/researcher/edu_h31/ed31_seminar_16/

主催者団体名: 神奈川県立産業技術総合研究所

主催者団体URL: https://www.kanagawa-iri.jp/

連絡先氏名: 水野純一

連絡先電話番号: 0448192033

連絡先メールアドレス: mizuno@newkast.or.jp

RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium

開催日: 2020年3月4日~2020年3月5日

開催地: 兵庫県神戸市ポートアイランド

会場: 理化学研究所 生命機能科学研究センター

集会名称: RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium

集会URL: https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/

主催者団体名: 理化学研究所 生命機能科学研究センター

主催者団体URL: https://www.bdr.riken.jp/jp/

連絡先:理化学研究所 生命機能科学研究センター センター長室(学術集会担当)

連絡先メールアドレス: bdrcustom2020@ml.riken.jp

RIKEN BDR Symposium 2020 “Emergence in Biosystems”

開催日: 2020年3月2日~2020年3月4日

開催地: 神戸市

会場: 理化学研究所 生命機能科学研究センター  オーディトリアム

集会名称: RIKEN BDR Symposium 2020 “Emergence in Biosystems”

集会URL: https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/

主催者団体名: 理化学研究所 生命機能科学研究センター (BDR)

主催者団体URL: https://www.bdr.riken.jp/jp/

連絡先:理化学研究所 生命機能科学研究センター センター長室(学術集会担当)

連絡先メールアドレス: bdr-sympo2020@ml.riken.jp

The 7th International Symposium on Transformative Bio-Molecules The 5th Hirata Award The 15th Tsuneko & Reiji Okazaki Award

開催日: 20191213日(金)

開催地: 名古屋大学

会場: 野依記念物質科学研究館 レクチャールーム

会費:無料

集会名称: The 7th International Symposium on Transformative Bio-MoleculesおよびThe 5th Hirata AwardおよびThe 15th Tsuneko & Reiji Okazaki Award

集会URLhttp://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/istbm-7/

集会概要:

世界トップレベル研究拠点・名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所(WPI-ITbM)が第7回の国際シンポジウム(ISTbM-7)を開催します。今回も、世界で活躍する有機合成化学者、動植物生物学者をお呼びし、最先端の研究成果をご講演いただきます。また、世界で活躍する若手の有機化学者および生物学者を表彰する15th Hirata Awardおよび5th Tsuneko & Reiji Okazaki Awardも同時に開催いたします。なお、シンポジウム終了後に懇親会(有料)を予定しております。詳しくはISTbM-7のホームページをご覧ください。

 

主 催: 名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所(WPI-ITbM

URLhttp://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/

(問い合わせ先:事務局 佐藤 綾人 〒464-8601 名古屋市千種区不老町 名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所

TEL: 052-747-6856, FAX: 052-789-3053, E-mail: istbm_admin@itbm.nagoya-u.ac.jp)

国立遺伝学研究所 公開講演会2019「出張!遺伝研」

国立遺伝学研究所 公開講演会2019「出張!遺伝研」

 

最先端の生命科学研究について、研究者が分かりやすく講演します。講演者の他にも、遺伝研の研究者が会場に集結し、ポスタープレゼンを行います。また、大学院進学をお考えの方には、大学院(総合研究大学院大学 遺伝学専攻)について詳しくご紹介します。

 

  • 日時:11月16日(土)12:30~16:00(12:00開場)
  • 場所:学術総合センター2F 一橋講堂(東京メトロ「神保町駅」または「竹橋駅」より徒歩4分、JR「神田駅」より徒歩15分)
  • プログラム:

①講演:「透明な魚で『見る』脳のはたらき」准教授 久保 郁(システム神経科学研究室)/

「RNAの生体機能〜DNAじゃない方の話〜」教授 齋藤 都暁(無脊椎動物遺伝研究室)

②ポスタープレゼン:遺伝研の研究成果をご紹介。会場に集結した研究者と直接対話できます。 ③大学院説明会:遺伝研での大学生活を大学院生がご紹介する時間や、大学院進学をお考えの 方むけのポスタープレゼンの時間を設けております。気軽にどんどん質問してください。

  • 参加費:無料
  • 申込方法:www.nig.ac.jp/kouenkai/ から参加登録
  • 申込期限:11月13日(水)※当日参加可
  • 連絡先:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所(広報)

〒411-8540 静岡県三島市谷田1111 TEL: 055-981-5873 Email: event@nig.ac.jp

「幹細胞を用いた安全性評価研究  ~次世代技術による新たな安全性評価への挑戦と課題~」

幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム研究会についてご案内申し上げます。この度、ToxCastで有名な米国環境保護庁(EPA)計算毒性学センター のDr.Thomas Knudsenと国立医薬品食品衛生研究所(NIHS)安全性生物試験研究センター薬理部長の諫田泰成先生をお迎えし、幹細胞を用いた安全性評価研究の国内外の研究動向をお話ししていただきます。世界トップレベルの毒性研究者が揃うこの機会を逃すことなく多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 

2019年度研究会

「幹細胞を用いた安全性評価研究

 ~次世代技術による新たな安全性評価への挑戦と課題~」

 

日時:2019年10月16日(水) 

会場:横浜薬科大学 Leo Esaki記念ホール(横浜市戸塚区俣野町601)

主催:幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム

世話人:堀妃佐子(サントリーMONOZUKURIエキスパート株式会社)

詳細、参加登録はこちら:http://scchemrisc.stemcellinformatics.org/conference2019.html

 

プログラム(予定):

(10:30~ 受付開始)

11:00        開会

11:10~12:00「食品領域の安全性評価の課題とILSI Japanの新たな取り組み」

           田中康浩(ILSI Japan)

12:00~12:30 臨時総会

13:00~13:50「AIチュートリアルセミナー中級編」

           加藤毅(群馬大理工学府)

13:50~14:40「ヒト幹細胞を用いた新たな安全性評価法の開発と国際標準化」

           諫田泰成 (国立医薬品食品衛生研究所)

15:10~16:00「Profiling the ToxCast library with a pluripotent human (H9) embryonic stem cell assay」

           Thomas Knudsen(U.S. Environmental Protection Agency)

16:00~17:00 コンソーシアムの活動報告

17:00~17:15 総合討論

17:15        閉会

17:30~19:30 意見交換会(詳細は決定次第希望者にご連絡します)

 

内容:本コンソーシアムでは、産官学が連携し、日本人からの「未分化幹細胞」及び「品質が安定な分化細胞」を用いて化合物の反応データベースを構築し、今後の企業や研究の現場でヒト細胞への化合物リスク試験において評価情報の基盤を構築することを目指しております。

 

参加費:scChemRISC会員(2019年度) 5,000円 (当日参加:6,000円)

      非会員             8,000円 (当日参加:9,000円)

 

事前参加登録締切日:2019年9月19日(木)

コンソーシアムでは会員・非会員に関わらず皆様のご参加をお待ちしております。

※本研究会への協賛企業・団体を募集しております。詳細は、別途ご案内いたします。

 

幹細胞を用いた化学物質リスク情報共有化コンソーシアム

http://scchemrisc.stemcellinformatics.org/

事務局(小幡・山根)

京都大学iPS細胞研究所 藤渕研究室内

〒606-8507京都市左京区聖護院川原町53

scchemrisc(AT)cira.kyoto-u.ac.jp 〈(AT)を@に変えてご送信下さい。〉

 

第15回長寿医療研究センター国際シンポジウム

第5回国際神経ペプチド学会日本支部シンポジウム Update in Neuropeptides and Biologically Active Peptides Research

 

開催日: 2019年10月26日~2019年10月27日

開催地: 東京

会場: 東京大学弥生講堂(10月26日午後)・日本医科大学千駄木キャンパス(10月27日午前)

集会名称: 第5回国際神経ペプチド学会日本支部シンポジウム Update in Neuropeptides and  Biologically Active Peptides Research

集会URL: https://www.uoeh-u.ac.jp/kouza/1seiri/5thINPS.html

主催者団体名: 国際神経ペプチド学会日本支部

主催者団体URL: http://www.inps.org/index.html

連絡先氏名: 高橋和広

連絡先電話番号: 022-717-7482

連絡先メールアドレス: ktaka-md@med.tohoku.ac.jp

第58回NMR討論会(NMR討論会・SEST2019連合大会)

申請種別: 後援

開催日: 2019年11月7日~2019年11月9日

開催地: 川崎

会場: 川崎コンベンションホール

会費: 1000~13000

集会名称: 第58回NMR討論会(NMR討論会・SEST2019連合大会)

集会URL: http://www.kohmura.sakura.ne.jp/check/190730_nmr2019/

集会概要: この度、日本核磁気共鳴学会は、2019 年度の第 58 回年会を電子スピンサイエンス学会と共に、NMR 討論会・SEST2019 連合大会として、2019 年 11 月 7 日(木)、8 日(金)、9 日(土)の 3 日間にわたり、川崎市コンベンションホールにて開催する運びとなりました。前日の 11 月 6 日(水)には、学生・若手研究者のための NMR チュートリアルコースを同じく川崎市コンベンションホールにて開催いたします。

 日本核磁気共鳴学会は、核磁気共鳴(NMR)の理解、新たな手法の開発、その応用に関して、物理学・材料科学・有機化学・高分子化学・天然物化学・生化学・構造生物学・医学・創薬・食品・環境などさまざまな分野にかかわる学術界および産業界の方々が集まる学際的な学会であり、現在、会員数は約 600 名を擁するまでに発展しております。本討論会は、討論を通じて関連分野の発展に貢献することを目的に、国内外の関係者が一堂に会する日本核磁気共鳴学会の年会として毎年開催されてきました。海外から NMR 研究の第一線で活躍する研究者を招待講演者として招き、国内研究者との交流および情報交換を推進する役割も果たしてきました。NMR 分光法は物質の分析同定、生命現象の解明や創薬、さらには材料開発や品質管理に至るまで、学術界産業界を問わずさまざまな分野に活用されその発展に大きく貢献しており、ハードウェア、測定・解析技術、試料調製法等も日々進歩していることから、本討論会の果たす役割は年々大きくなっています。 近年、核磁気の関与する学問領域と電子スピンの関与する学問領域では、分野融合による革新的な技術の開発とそれによる新たな研究領域の開拓が芽生えつつあることから、2019 年度は、電子スピンの関与する学問領域にかかわる学術界および産業界の関係者が集まる電子スピンサイエンス学会と合同で年会を開催することとなりました。これまで以上の活発な議論・交流がおこなわれることが期待されます。

本会との関連: 第58回NMR討論会 世話人の木川隆則、申請者であります栃尾尚哉も貴学会の会員であり、また参加者の多数が貴学会に在籍しております。

主催者団体名: 日本核磁気共鳴学会

主催者団体URL: https://www.nmrj.jp/

日本科学協会主催セミナー「未来をひらく 科学と倫理」

日本科学協会では、科学を宗教・倫理・芸術の3つの哲学テーマから考える
科学隣接領域研究会を開催しております。
その成果を、研究者や研究者を取巻く皆様に、今知ってもらいたい
考えてもらいたい内容に絞り、「未来をひらく 科学と倫理」と題して
セミナーを開催いたします。
前半では、研究者が直面している倫理の問題を取り上げ、
後半では、先端科学分野「生命・AI・宇宙」の倫理について探っていきます。
(科学隣接領域研究会 https://www.jss.or.jp/ikusei/rinsetsu/

このセミナーを通して、新たな科学研究者倫理と社会倫理のあり方を提起し、
研究者の問題解決の一助となることを目指しております。
未来に向けて倫理を見つめ直してみませんか。
文理問わず、研究者の皆様にご出席賜りたく、お申込みをお待ちしております。

        記

日時:2019年10月26日(土)13時~17時

場所:日本財団ビル2F大会議室
   (東京都港区赤坂1-2-2)
   https://www.nippon-foundation.or.jp/who/access

定員:100名(先着順事前登録制)

参加費:無料

協賛:公益社団法人日本天文学会/一般社団法人日本機械学会/一般社団法人人工知能学会/
   科学技術社会論学会/日本公益学会

後援:宇宙航空研究開発機構(JAXA)/日本生命倫理学会

プログラム:
https://www.jss.or.jp/ikusei/rinsetsu/ethics/seminar.html

第1部 研究者の科学倫理(モデレーター 岡本拓司)
○  「3.11以降の科学技術と研究者倫理」
  基調講演   野家 啓一(東北大学名誉教授)
  ディスカッサント 廣野 喜幸(東京大学大学院教授)
○科学者三原則 酒井 邦嘉(東京大学大学院教授)

第2部 未来の科学倫理(モデレーター 安藤礼二、正木晃)
○「合成生物学の衝撃」
   須田 桃子氏(毎日新聞社科学環境部記者)
    対談 須田×廣野
○「AI時代の科学技術倫理」
   前野 隆司(慶應義塾大学大学院SDM教授)
       対談 前野×酒井
○「人類の生存と宇宙進出の問題点」
   神崎 宣次(南山大学教授)
      対談 神崎×金子

 総合コーディネーター 金子 務(大阪府立大学名誉教授)
 コーディネーター   酒井 邦嘉(東京大学大学院教授)

申込方法:事前登録制Webから(100名先着)
     https://fs221.xbit.jp/g229/form3/


・どなたでも参加できますのでお知り合いの研究者の方等にもご周知いただけますと幸いです。
・第一弾「科学と宗教」は、両者を巡る関わりを探り、セミナーを開催し一冊の本にまとめました。
 https://www.jss.or.jp/ikusei/rinsetsu/religion/book.html

                             以上
<問い合わせ先>
公益財団法人日本科学協会 堀籠(ほりごめ)
〒107-0052
東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
TEL  : 03-6229-5365
FAX : 03-6229-5369
E-mail: event@jss.or.jp

第21回公開講演会 『オメガ3脂肪酸の疾患への応用』

開催日 2019年10月23日
開催地 東京都渋谷区渋谷4-4-25
会場 アイビーホール青学会館 3階 ナルド
集会名称 第21回公開講演会 『オメガ3脂肪酸の疾患への応用』
  URL http://www.dhaepa.org/lecture.html#02
主催者団体名 DHA・EPA協議会、一般財団法人日本水産油脂協会
   URL http://www.dhaepa.org/

進化を遂げるμ-TAS  lab-on-a-chip organ-on-a-chipコース

開催日: 2019年12月16日~2019年12月18日

開催地: 川崎市高津区坂戸3-2-1

会場: かながわサイエンスパーク

集会名称: 進化を遂げるμ-TAS  lab-on-a-chip organ-on-a-chipコース

集会URL: https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed31_seminar_13/

主催者団体名: 地方独立行政法人 神奈川県立産業技術総合研究所

主催者団体URL: https://www.kanagawa-iri.jp/

連絡先氏名: 北川光子

連絡先電話番号: 044-819-2033

連絡先メールアドレス: kitagawa@newkast.or.jp

 

※下記の通り、開講日1,2日目と3日目で別会場にて開催予定です。

12/16,17 かながわサイエンスパーク(川崎市高津区坂戸3-2-1)

12/18   新川崎AIRBIC(川崎市幸区新川崎7-7)

第6回多職種学際シンポジウム

 第6回多職種学際シンポジウム開催のお知らせ

テーマ 「高齢化の進展を見据えて多職種で支える医療安全」
日程 2019年9月28日(土)
会場 神戸国際会議場
主催 日本医療安全学会
ホームページ
http://chuo.kcho.jp/original/jpscs_6thsympo/

ポスター
http://chuo.kcho.jp/original/jpscs_6thsympo/6thsympo_poster190726.pdf

 

一般社団法人 日本医療安全学会 (JPSCS)
  – 患者安全促進 —
(〒)113-0033
東京都文京区本郷4-7-12-102
(電子メール) office@jpscs.org
(TEL) 03-6801-6922
(FAX専用) 03-6801-6987
—————————————–
ホームページ www.jpscs.org/
—————————————–

 

Rare Sugar Congress 2019(国際希少糖学会2019)

Rare Sugar Congress 2019(国際希少糖学会2019)開催のお知らせ

 

開催日:2019年12月3日~5日

開催地:香川県高松市

会場:かがわ国際会議場(タワー棟6階)(香川県高松市サンポート2-1)

集会名称:Rare Sugar Congress 2019 (国際希少糖学会2019)

url:http://isrs.kagawa-u.ac.jp/

主催者団体名:International Society of Rare Sugars(国際希少糖学会)

url:http://www.isrs.kagawa-u.ac.jp/

 

[問合せ先]

JTB西日本MICE事業部

国際希少糖学会2019 事務局

電話:06-6252-5044

メールアドレス:n_sadamori014@jtb.com

[連絡先]
Rare Sugar Congress 2019
実行委員会事務局
メールアドレス:rare2019@ag.kagawa-u.ac.jp

新学術領域研究「生命金属科学」キックオフシンポジウム

開催日 2019年9月7日
開催地 東京都港区
会場 慶應義塾大学三田キャンパス 西校舎2階527教室
集会名称 新学術領域研究「生命金属科学」キックオフシンポジウム
  URL https://bio-metal.org
主催者団体名 新学術領域研究「生命金属科学」総括班
   URL https://bio-metal.org

ヘルスフードアカデミックサロン 開催のご案内

「ヘルスフードアカデミックサロン」は、食と健康にまつわる様々な情報を

交換することを目的に設立いたしました。

 

第三回のテーマは「スポーツ科学とフレイル視点からの高齢者の予防医学」

としまして、専門分野の先生方を講師に招いた講演会を予定しています。

東京オリンピック開催を控え、国内で運動への注目が集まっている今、

アカデミックサロンでサルコペニア・ロコモティブシンドローム・低栄養などの

現状や対策をお話いただき、フレイル対策の重要性を知らせる啓蒙活動

の一環としていきたいと考えております。

 

開催名:第三回ヘルスフードアカデミックサロン

日 時:2019年10月9日(水) 13:00~17:30

会 場:文京シビックホール(小ホール)

HP  : https://www.orthomedico.jp/hfas.html

 

講演会の詳細はHPのプログラムをご覧いただけましたら幸いです。

 

 

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ヘルスフードアカデミックサロン 事務局

株式会社オルトメディコ内

  鈴木 直子

  山下 慎一郎

  大内 幸子

  渡辺 健久

 

〒112-0002 東京都文京区小石川1丁目4番1号

 住友不動産後楽園ビル2階

<<TEL>> 03-3812-0620(直通)

<<E-Mail>> hfa-salon@orthomedico.jp

 

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日化協LRI研究報告会 一般社団法人 日本化学工業協会

■2019年日化協LRI研究報告会■

 

【開催概要】

開催日時:2019年8月30日(金)10:00~17:00 (受付9:30より)

場所  :東京証券会館8階ホール (TEL:03-3667-9210)

     東京都中央区日本橋茅場町1-5-8

    (東京メトロ 日比谷線、東西線 茅場町駅8番出口)

参 加 費:無料

参加申込:2019年7月24日(水)より

日化協LRIサイトで案内

https://www.j-lri.org/

申込期限:2019年8月28日(水)定員300名

 

■午前の部 :

 

◇第6期で完了した研究の報告(口頭発表5課題)

 

■ポスターセッション(採択中LRI研究11課題)

 

■午後の部 :

 

◇日化協LRI賞受賞記念講演

 

◇2019 ICCA-LRI&JRC ワークショップ 参加報告

 

◇シンポジウム 「令和におけるレギュラトリーサイエンス」

   ・講演4題

  ・パネルディスカッション

 

 

≪本件に関するお問い合わせ先≫

 (一般社団法人) 日本化学工業協会 LRI事務局 稲若

□ lri@jcia-net.or.jp

■ 〒104-0033

□ 東京都中央区新川1-4-1 住友六甲ビル7階

■ TEL:03-3297-2575 FAX:03-3297-2612

□   http://www.j-lri.org/

第19回 糸状菌分子生物学コンファレンス

開催日 2019年11月6日~2019年11月7日
開催地 札幌市
会場 北海道大学 クラーク会館
集会名称 第19回 糸状菌分子生物学コンファレンス
  URL http://www.biosci.osakafu-u.ac.jp/fmbsj/19thconf_j/
主催者団体名 糸状菌分子生物学研究会
   URL http://www.biosci.osakafu-u.ac.jp/fmbsj/

医療安全倫理・モラル研修会2018

開催日 2019年10月12日
開催地 東京都文京区本郷7-3-1
会場 東京大学本郷キャンパス法文1号館25番講堂
集会名称 医療安全倫理・モラル研修会2018
  URL http://www.iarmm.org/J/PSEM2019/outline.pdf
主催者団体名 国際医療リスクマネージメント学会
   URL http://www.iarmm.org/J/

3rd NanoLSI Symposium at UBC in Vancouver – Supramolecular Chemistry and Nanoprobes in Life Sciences

開催日 2019年8月8日
開催地 2036 Main Mall, Vancouver, BC V6T 1Z1, Canada
会場 CHEMISTRY (CHEM) – D300
集会名称 3rd NanoLSI Symposium at UBC in Vancouver – Supramolecular Chemistry and Nanoprobes in Life Sciences
  URL https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/3rd-sympo/
主催者団体名 金沢大学ナノ生命科学研究所
   URL https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/

第17回レドックス・ライフイノベーションシンポジウム

開催日 2019年8月30日~2019年8月31日
開催地 青森県弘前市在府町5
会場 弘前大学医学部
集会名称 第17回レドックス・ライフイノベーションシンポジウム
  URL http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/redox170/kenkyukai.html
主催者団体名 レドックス・ライフイノベーション第170委員会
   URL http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/redox170/

CiRA2019 International Symposium

開催日 2019年11月27日~2019年11月29日
開催地 京都市左京区吉田本町
会場 京都大学百周年時計台記念館
集会名称 CiRA2019 International Symposium
  URL https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/international_symposium/
主催者団体名 京都大学iPS細胞研究所
   URL https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/

第17回高付加価値食品開発のためのフォーラム

申請種別 協賛
開催日 2019年9月27日~2019年9月28日
開催地 静岡県裾野市下和田656
会場 帝人アカデミー富士
会費 28,000円~33,000円
集会名称 第17回高付加価値食品開発のためのフォーラム
  URL http://nisshoku.la.coocan.jp
集会概要 このフォーラムの狙いは、松陰産業分野で注目されている、あるいは近い将来トレンドとなるであろう話題
を提供し、食品分野に携わられるシニアから若手までの幅広い層の方々に、有意義な情報の収集および活発な意見交換を行っていただくところにあります。
主催者団体名 日本食品・機械研究会
   URL http://nisshoku.la.coocan.jp

 

第17回糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム

本会以外の集会詳細

申請種別 後援
開催日 2019年10月29日~2019年10月30日
開催地 京都市中京区西ノ京桑原町1
会場 (株)島津製作所本社ホール
会費 2,000円~2,000円
集会名称 第17回糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム
  URL http://www.jcgg.jp/02/symposium17.html
集会概要 第三の生命鎖としての糖鎖研究は、分子生物学の発展と解析技術の飛躍的進歩により、近年大きく進展しており、生体内の糖鎖機能の解明からシステム糖鎖生物学の統合を目指して、ライフサイエンス分野の最重要課題として活発に展開されています。しかしながら、タンパク質や核酸とは異なった糖鎖の構造と機能の多様性のために、生命現象における糖鎖暗号の普遍的理解は、十分になされているとは言い難いのも現状です。一方、デンプンやセルロースなどをはじめとする多糖資源は太陽の恵みを受けて地球上で大量に生産され、持続可能資源として、バイオマス、グリーンケミストリー、バイオケミカルズ分野で中心的な役割を果たしており、ナノセルロースを始めてとした多糖の機能探求は注目を集めています。
 本シンポジウムでは、「グライコサイエンス&エンジニアリングの未来」と題して、永年糖鎖研究にたずさわってこられた各分野を代表する方々に、糖鎖機能の俯瞰的理解のための糖鎖の特性を概観、議論していただきます。引き続き、糖鎖合成と解析技術、さらに糖鎖と疾患についても、最前線でご活躍の研究者に現状の俯瞰と未来を語っていただき、最後に名古屋大学門松健治教授に、統合的糖鎖研究についての特別講演をお願いしました。招待講演としては、糖鎖との関わりも深い、抗体のお話を東京大学津本浩平教授に、そして、タンパク質の品質管理に関するお話を京都大学森 和俊教授にお願いしました。一方、多糖の未来フォーラムとのコラボセッションでは、糖鎖マテリアル研究の最前線を紹介していただき、また、関連分野セッションとして、近年注目を集めている細胞外微粒子、エクソソームに関するセッションも設けました。エクソソームと糖鎖機能の関連も含め、その最前線を紹介していただきます。

主催者団体名 日本糖鎖科学コンソーシアム
   URL http://www.jcgg.jp/

 

第19回アジア学術会議

本会以外の集会詳細

開催日 2019年12月3日~2019年12月5日
開催地 ミャンマー
会場 グランドアマラホテル(ミャンマー・ネピドー)
集会名称 第19回アジア学術会議
  URL http://www.maas.edu.mm/sca19/
主催者団体名 The Myanmar Academy of Arts and Science
   URL http://www.maas.edu.mm/sca19/

 

酵素工学研究会第82回講演会

 

開催日 2019年11月1日
開催地 東京
会場 東京工業大学ディジタル多目的ホール
集会名称 酵素工学研究会第82回講演会
  URL http://www.enzyme-eng.com/modules/pico03/index.php?content_id=29
主催者団体名 酵素工学研究会
   URL http://www.enzyme-eng.com/

新適塾「未来創薬への誘い 第47回会合 「ケモカイン系を標的とした創薬研究の現状と可能性」

開催日 2019年7月31日
開催地 大阪府豊中市
会場 千里ライフサイエンスセンタービル
集会名称 新適塾「未来創薬への誘い」第47回会合 「ケモカイン系を標的とした創薬研究の現状と可能性」
  URL http://www.senri-life.or.jp/shinteki/shintekijuku-top-1.html
主催者団体名 公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団
   URL http://www.senri-life.or.jp/index.html

講 師:中山 隆志(近畿大学薬学部 化学療法学研究室 教授) 
日 時:2019年7月31日(水)18:00~20:30 (講演会と懇親会) 
場 所:千里ライフサイエンスセンタービル(北大阪急行千里中央下車
  講演会:6階 千里ルームA (18:00~19:30)
  懇親会:6階 千里ルームB  (19:30~20:30)
参加費:講演会、懇親会とも無料 
コーディネーター:
 中川 晋作(大阪大学大学院薬学研究科)
 小比賀 聡(大阪大学大学院薬学研究科)
主 催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団 
参加申込先:湯通堂 隆 
公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団 
E-mail:sng-2019(at)senri-life.or.jp  URL:http://www.senri-life.or.jp/
(迷惑メールと区別するため、件名は「千里ライフサイエンス新適塾」として下さい。)
〒 560-0082 大阪府豊中市新千里東町1丁目4番2号
千里ライフサイエンスセンタービル20階 

核酸代謝 鶴岡カンファレンス

開催日 2019年8月31日~2019年9月1日
開催地 山形県鶴岡市覚岸寺字水上246-2
会場 鶴岡市先端研究産業支援センター
集会名称 核酸代謝 鶴岡カンファレンス
  URL https://www.tml.ncc.go.jp/
主催者団体名 公益財団法人庄内地域産業支援センター
   URL https://www.shonai-sansin.or.jp/

 

医療安全認定臨床コミュニケーター実習研修会2019

開催日 2019年8月22日~2019年8月23日
開催地 東京都文京区本郷7-3-1
会場 東京大学医学部本郷キャンパス
集会名称 医療安全認定臨床コミュニケーター実習研修会2019
  URL http://www.iarmm.org/J/CRCA2019/
主催者団体名 国際医療リスクマネージメント学会
   URL http://www.iarmm.org/J/

第10回 武田科学振興財団 薬科学シンポジウム

開催日 2020年1月24日~2020年1月25日
開催地 〒565-0823 大阪府吹田市山田南50-2
会場 武田薬品研修所(吹田)
集会名称 第10回 武田科学振興財団 薬科学シンポジウム
  URL http://www.takeda-pharma.jp/
主催者団体名 公益財団法人 武田科学振興財団
   URL https://www.takeda-sci.or.jp/business/symposium.html

 

第9回 NIF Winter School on Advanced Immunology

開催日 2020年01月20日~2020年01月24日
開催地 兵庫
会場 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場
集会名称 第9回 NIF Winter School on Advanced Immunology
  URL http://ifrec-sign-winterschool.org/
主催者団体名 大阪大学免疫学フロンティア研究センター
   URL http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/index.htm

 

The 1st UCL-OU Joint Symposium on Immunology

開催日 2019年06月27日~2019年06月28日
開催地 大阪
会場 谷口記念講堂(大阪大学吹田キャンパス融合型生命科学総合研究棟1階)
集会名称 The 1st UCL-OU Joint Symposium on Immunology
  URL http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/symposium/UCL-OU/index.html
主催者団体名 免疫学フロンティア研究センター企画室
   URL http://ifrec-office@ifrec.osaka-u.ac.jp

看護安全技術研修会2019 (横浜)

開催日 2019年08月10日
開催地 横浜
会場 横浜国立大学経済学部講義棟1号館108教室
集会名称 看護安全技術研修会2019 (横浜)
  URL http://www.jpscs.org/Nursesafety/NAS2019Yokohama/outline.pdf
主催者団体名 日本医療安全学会
   URL http://www.jpscs.org/Nursesafety/NAS2019Yokohama/

 

第28回腸内フローラシンポジム

開催日 2019年11月1日
開催地 東京都港区東新橋1-1-19
会場 ヤクルトホール
集会名称 第28回腸内フローラシンポジム
  URL http://yakult-bioscience.or.jp/sympo.html
主催者団体名 公益財団法人ヤクルト・バイオサイエンス研究財団
   URL http://yakult-bioscience.or.jp/

 

第9回 International DAMPs and Alarmins Symposium (9th iDEAs)

開催日 2019年11月6日~2019年11月8日
開催地 岡山県岡山市
会場 岡山大学鹿田キャンパス内 J-ホール
集会名称 第9回 International DAMPs and Alarmins Symposium (9th iDEAs)
  URL https://www.med-gakkai.org/9ideas/
主催者団体名 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科薬理学分野
   URL http://www.okayama-u.ac.jp/user/pharmaco/

 

第8回「栄養とエイジング」国際会議

開催日 2019年10月1日~2019年10月2日
開催地 国際連合大学
会場 ウ・タント国際会議ホール
集会名称 第8回「栄養とエイジング」国際会議
  URL http://www.ilsijapan.org/ILSIJapan/LEC/Aging/Aging191001.php
主催者団体名 特定非営利活動法人 国際生命科学研究機構(ILSI Japan)
   URL http://www.ilsijapan.org

 

The 6th International Symposium on Diffraction Structural Biology (ISDSB2019)

申請種別 協賛
開催日 2019年10月16日~2019年10月20日
開催地 大阪大学(豊中キャンパス)
会場 大阪大学会館
会費 25,000円~30,000円
集会名称 The 6th International Symposium on Diffraction Structural Biology (ISDSB2019)
  URL https://isdsb2019.symposium-hp.jp/
集会概要 このシンポジウムの目的は、X線、中性子、電子回折を用いた構造生物学の最新の研究や、小角散乱、核磁気共鳴分光法、電子顕微鏡法、高度な計算手法などの相補的技術を用いてこれをさらに深化させ、蛋白質の構造と機能の相関に関する研究について議論することを目的としています。
この度、第6回となるISDSB2019は舞台を大阪に移して開催されることになり、第1回から続いているノーベル賞受賞者による講演としてJoachim Frank博士(ドイツ、クライオ電子顕微鏡の開発で2017年ノーベル化学賞受賞)による講演も予定されています。
主催者団体名 The 6th International Symposium on Diffraction Structural Biology (ISDSB2019)組織委員会、 169委員会、日本学術会議(SCJ)
   URL https://isdsb2019.symposium-hp.jp/about/executive-committee/

 

ライフサイエンスイノベーションセミナー

日本生化学会会員 各位

 

 

平素より大変お世話になっております。

 

来る、7月3日(水)にライフサイエンスイノベーションセミナーを以下のとおり開催いたしますので、ご案内いたします。

是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

 

                                   記

 

名称:ライフサイエンスイノベーションセミナー 〜硫黄代謝経路の新発見が先端分析計測の新市場を創出〜

 セミナー詳細URLはこちら

      https://www.jaima.or.jp/jp/news_detail/lsi_20190703/

 

日時:2019年7月3日(水)13:00受付開始 13:30〜16:20

 

場所:公益社団法人日本化学会 化学会館ホール・会議室(7階)

      東京都千代田区神田駿河台1-5

      http://www.chemistry.or.jp/access/

 

参加費:(一社)日本分析機器工業会 会員…無料

   (一社)日本科学機器協会 会員…無料

   上記会員以外の方…3,000円 

   (下記指定の口座への事前振込をお願いします。)

   ◆振込口座:三菱UFJ銀行 神保町支店 種別:普通 口座番号:1887180

                  口座名義:シャ)ニホンブンセキキキコウギョウカイ

   ◆振込期限:2019年6月21日(金)までにお振込ください。

    お振込のお知らせを yajima@jaima.or.jp 谷島 宛にご連絡ください。

 

定員:100名

 

申込方法:以下のHPよりお申し込みください

   https://www.jaima.or.jp/jp/lsi_application/

 

演者:東北大学大学院医学系研究科環境医学分野 教授 赤池孝章

   熊本大学大学院生命科学研究部(医)微生物学分野 教授 澤 智裕

   大阪府立大学大学院理学系研究科生物科学専攻分子細胞生物学講座 教授 居原 秀

 

問い合わせ先:JAIMA 一般社団法人 日本分析機器工業会 谷島 yajima@jaima.or.jp

再生・細胞医療産業の再起動2 組織工学の今とMCP適用の準備

開催日 2019年7月5日
開催地 川崎市中原区小杉町2丁目276番地1 パークシティ武蔵小杉ザ ガーデン タワーズイースト2階
会場 川崎市コンベンションホール
集会名称 再生・細胞医療産業の再起動2 組織工学の今とMCP適用の準備
  URL https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed31_seminar_06/
主催者団体名 地方独立行政法人 神奈川県立産業技術総合研究所
   URL https://www.kanagawa-iri.jp/

 

第64回日本ブドウ球菌研究会

 

開催日 2019年8月30日~2019年8月31日
開催地 佐世保市ハウステンボス町
会場 長崎国際大学
集会名称 第64回日本ブドウ球菌研究会
  URL https://home.hiroshima-u.ac.jp/saikin/staphylo/feature-works.html
主催者団体名 日本ブドウ球菌研究会
   URL https://home.hiroshima-u.ac.jp/saikin/staphylo/index.html

 

第8回バイオAFM夏の学校

開催日 2019年8月19日~2019年8月24日
開催地 石川県
会場 金沢大学角間キャンパス(石川県金沢市角間町)
集会名称 第8回バイオAFM夏の学校
  URL https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/ja/summerschool2019/
主催者団体名 金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)
   URL https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/

第3回・質量分析インフォマティクス・ハッカソン

開催日 2019年7月7日~2019年7月12日
開催地 鹿児島県指宿市
会場 休暇村指宿(指宿市・国民休暇村)
集会名称 第3回・質量分析インフォマティクス・ハッカソン
  URL http://ms-bio.info/2019h.html
主催者団体名 質量分析インフォマティクス研究会
   URL http://ms-bio.info/

 

医療安全認定臨床コミュニケーター実習研修会2019

開催日 2019年8月22日~2019年8月23日
開催地 東京都文京区本郷7-3-1
会場 東京大学医学部本郷キャンパス
集会名称 医療安全認定臨床コミュニケーター実習研修会2019
  URL http://www.iarmm.org/J/CRCA2019/
主催者団体名 国際医療リスクマネージメント学会
   URL http://www.iarmm.org/J/

 

2019遺伝研研究会(熊本大学発生研共催) 

開催日 2019年6月5日~2019年6月6日
開催地 静岡県三島市
会場 国立遺伝学研究所 講堂
集会名称 2019遺伝研研究会(熊本大学発生研共催) 
  URL https://www.nig.ac.jp/nig/ja/research/nig-meetings?id=1104
主催者団体名 国立遺伝学研究所
   URL https://www.nig.ac.jp/nig/ja/

 

医療事故調査教育セミナー2019

開催日 2019年7月11日~2019年7月12日
開催地 東京都文京区本郷
会場 東京大学医学部1号館3階大講堂
集会名称 医療事故調査教育セミナー2019
  URL http://www.iarmm.org/J/HAS2019/
主催者団体名 国際医療リスクマネージメント学会
   URL http://www.iarmm.org/J/

 

医療安全基礎講座2019  参加申し込み締め切りが近づきました。

開催日 2019年06月12日~2019年06月14日
開催地 京都
会場 京都大学宇治キャンパスおうばくプラザ
集会名称 医療安全基礎講座2019
  URL http://www.iarmm.org/J/BASIC2019/
主催者団体名 国際医療リスクマネージメント学会
   URL http://www.iarmm.org/J/BASIC2019/

 

国立環境研究所公開シンポジウム2019

 

開催日 2019年6月21日
開催地 東京
会場 メルパルクホール
集会名称 国立環境研究所公開シンポジウム2019
  URL http://www.nies.go.jp/event/sympo/2019/
主催者団体名 国立研究開発法人国立環境研究所
   URL http://www.nies.go.jp/

 

第19回レチナール蛋白質国際会議

 

申請種別 協賛
開催日 2020年6月1日~2020年6月6日
開催地 三重県志摩市
会場 ホテル&リゾーツ伊勢志摩
会費 50,000円~50,000円
集会名称 第19回レチナール蛋白質国際会議
  URL http://www.retinalproteins.org/
集会概要 レチナール蛋白質は、分子レベルから個体レベルまで、生命現象の解明という基礎研究に主眼がおかれて研究が行われてきました。しかし2005年、微生物のレチナール蛋白質であるチャネルロドプシンやハロロドプシンを用いたオプトジェネティクス(光遺伝学)の技術が確立され、これらの応用がレチナール蛋白質研究の新しい方向性として注目されています。
2020年の会議では、レチナール蛋白質の基礎研究と応用研究を行っている研究者をミックスし、最新の研究成果について討論することを計画しています。
主催者団体名 第19回レチナール蛋白質国際会議組織委員会
   URL http://www.retinalproteins.org/

 

第6回国際亜鉛生物学会学術集会 事前参加登録:5月31日まで

 

申請種別 協賛
開催日 2019年9月9日~2019年9月13日
開催地 京都
会場 京都ガーデンパレス
会費 60,000円~70,000円
集会名称 第6回国際亜鉛生物学会学術集会
  URL http://iszb2019.com
集会概要 国際亜鉛生物学会(International Society for Zinc Biology: ISZB)は、生命維持に不可欠な微量元素である亜鉛の役割を究明し、最新情報を世界へ発信する目的で2007年に発足しました。亜鉛が関わる生物学領域(亜鉛生物学)における国際的な情報交換と、関連する共同研究を推進しています(http://iszb.org)。国際亜鉛生物学会を母体とし、来年9月に京都で開催予定の第6回国際亜鉛生物学会学術集会(The 6th meeting of International Society for Zinc Biology: ISZB-2019)では、テーマをThe New Sunrise of Zinc Biology:亜鉛生物学の新しい朝陽と定めて、亜鉛生物学における日本のリーダーシップを世界に示すとともに、次世代を担う日本と世界の若手研究者を育成する教育的基盤とすることを目指しています。そのために、初めて亜鉛欠乏症を発見したAnanda Prasad先生をはじめ、亜鉛をはじめとする生体金属分野で重要な発見をされた4名の研究者による特別講演を計画しています。さらに、亜鉛が関わる各分野の最新情報を議論する10のシンポジウムセッションを企画しました。本学術集会の開催によって期待される大きな成果を礎にして、亜鉛生物学を幅広い研究分野に影響を与える新しい学際領域として確立を目指します。
主催者団体名 第6回国際亜鉛生物学会学術集会
   URL http://iszb2019.com

プロテイン・アイランド・松山2019

 

申請種別 後援
開催日 2019年9月10日~2019年9月11日
開催地 愛媛県松山市文京町3番
会場 愛媛大学 南加記念ホール(城北キャンパス)
会費 無料
集会名称 プロテイン・アイランド・松山2019
  URL https://pim-sympo.jp/
集会概要 今年も国内外の講演者にご講演いただきます。シンポジウムは英語で行い、ポスター発表の募集もあります。シンポジウム前日には、若手の会を開催いたします。昨年は、分野外の方にもわかりやすく、参加しやすいという感想がありました。学生向けの旅費助成の募集も行います。詳細は、ウェブサイトでご確認ください。多数の皆様のご参加を心からお待ちしております。
主催者団体名 愛媛大学、愛媛県、松山市、松山商工会議所、愛媛経済同友会
   URL http://www.pros.ehime-u.ac.jp/index.php

第30回日本医学会総会 2019中部

4月17日(水)正午より直前オンライン登録の受付を開始いたします。

【直前オンライン登録】

2019年4月17日(水)正午~4月29日(月・祝)16:30

※詳細HPをご参照ください。

 http://isoukai2019.jp/registration/index.html

第60回高圧討論会

 

申請種別 協賛
開催日 2019年10月23日~2019年10月25日
開催地 北海道
会場 かでる2・7 北海道立道民活動センター
会費 3,000円~9,000円
集会名称 第60回高圧討論会
  URL http://www.highpressure.jp/new/60forum/
集会概要 高圧力の科学と技術に関する次の分野:(1)高圧装置・技術 (2)固体物性 (3)材料科学・固体反応 (4)流体物性・流体反応・溶液 (5)生物・食品 (6)地球科学 (7)衝撃圧縮 その他(詳細計画中)
主催者団体名 日本高圧力学会
   URL http://www.highpressure.jp/

CBI学会2019年大会「構造生物学と情報科学の真の融合を目指して~AI時代の新創薬化学~」

申請種別 協賛
開催日 2019年10月22日~2019年10月24日
開催地 東京都
会場 タワーホール船堀
会費 5,000円~25,000円
集会名称 CBI学会2019年大会「構造生物学と情報科学の真の融合を目指して~AI時代の新創薬化学~」
  URL http://cbi-society.org/taikai/taikai19/index.html
集会概要 プログラム概要

1日目
<大会長講演> 
岩田 想(京都大学)

<プレナリー講演>
『生命科学のブレークスルーを創薬につなげる』
柴山 史朗(小野薬品工業)
Vadim Cherezov (Univ. of Southern California)

<招待講演>
『ライフサイエンスにおける先端的構造基盤技術と情報科学の融合』
千田 俊哉(高エネルギー加速器研究機構)
藤井 郁雄(大阪府立大学)
児嶋 長次郎(横浜国立大学)
Ian Wilson(Scripps Research)

2日目
<プレナリー講演>
『次世代の構造インフォマティクスに向けた取り組み』
奥野 恭史(京都大学)
福澤 薫(星薬科大学)
池口 満徳(横浜市立大学)

<招待講演>
『構造インフォマティクスの創薬応用』
宮下 治(理化学研究所)
富井 健太郎 (産業技術総合研究所)
服部 一成(塩野義製薬)

3日目
<プレナリー講演>
『情報科学との融合による新領域創成へ』
船津 公人(東京大学)
中川 敦史(大阪大学 蛋白質研究所)
広川 貴次(産業技術総合研究所)

<パネルディスカッション>
『情報科学と合体した構造生命科学に何が期待できるか』
岩田 想(京都大学)
船津 公人(東京大学)
中川 敦史(大阪大学 蛋白質研究所)
白水 美香子(理化学研究所)
大川 和史(旭化成ファーマ)
田中 英一(旭化成ファーマ)

< 市民講座『地域ぐるみで高齢者の健康維持!』>
石川智久(NPO法人地方再興・個別化医療支援)
ほか
主催者団体名 情報計算化学生物学会(CBI学会)
   URL http://cbi-society.org/

医療安全基礎講座2019

会期 2019年6月12日(水)~14日(金)

場所 京都大学宇治キャンパスおうばくプラザ

主催 国際医療リスクマネージメント学会

対象者: 国際医療リスクマネージメント学会の会員、日本医療安全学会の会員、医療安全管理者、臨床リスクマネージャー、医薬品安全管理者、歯科医療安全管理者、医療機器安全管理者、 医師、看護師、薬剤師、歯科医師、臨床工学技士、放射線技師、歯科衛生士、医療従事者、医療産業従事者。

 

目的:  本基礎講座は、医療安全活動を実施する際に必要となる、医療安全に関する基本的な知識、ならびに、院内での医療安全研修会開催のための基本資料を提供するものです。

 

申し込み締め切り:2019年6月3日(月)

  定数(350名)になり次第、受付を締め切ります。

  詳細は下記ホームページを参照してください。

http://www.iarmm.org/J/BASIC2019/

 

 

本プログラムは、厚生労働省の診療報酬改定による「医療安全対策」として診療報酬申請に加算する際に、加算の対象となる2019年度の研修教科内容の1部にもなります。

 

※「医療安全対策」として診療報酬の対象となる講習会受講の最大有効期限は5年です。

5年以上前に受講された方は再受講が必要となりますので、ご注意ください。

 

 

本プログラムは、学会認定「高度医療安全管理者」資格制度での必須科目の一部ともなります。

 

 

 

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国際医療リスクマネージメント学会本部

第1オフィス (〒)113-0033 東京都文京区本郷4-7-12-102 

(TEL/FAX) 03-3817-6770

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第8回臨床安全世界会議 2019年10月2日~4日 in チェコ

  www.iarmm.org/8WCCS/

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第6回日本医療安全学会 2020年3月7日~8日 in 東京大学

第15回国際好熱菌学会 (15th International Congress on Thermophiles)

申請種別後援
開催日2019年9月2日~2019年9月6日
開催地福岡県福岡市
会場九州大学 医学部 百年講堂(〒812-8582 福岡市東区馬出3丁目1番1号)
会費40,000円~70,000円
集会名称第15回国際好熱菌学会 (15th International Congress on Thermophiles)
  URLhttp://www.acplan.jp/thermophiles2019/
集会概要1) テーマ
好熱菌をトピックとして、基礎生物学、生命の起源研究、医薬品や有用物質の生産、およびバイオテクノロジーといった多岐にわたる研究分野の卓越した研究者が一堂に会し最新の研究成果の発表と討論を行う。
2) プログラム
基調講演・特別講演・一般演題口頭発表・一般演題ポスター発表
3) 主なセッション
• Microbial Ecology, Biodiversity and Evolution 
• DNA replication and Repair 
• Transcription and RNA biology 
• Translation and Protein modification 
• Viruses and CRISPR
• Physiology and Metabolism
• Biotechnology and Applied microbiology 
• Astrobiology and Origin of Life 
主催者団体名第15回国際好熱菌学会 組織委員会
   URLhttp://www.acplan.jp/thermophiles2019/

第24回日本病態プロテアーゼ学会学術集会

申請種別後援
開催日2019年8月2日~2019年8月3日
開催地岐阜市
会場岐阜大学サテライトキャンパス
会費
0円~10,000円
集会名称第24回日本病態プロテアーゼ学会学術集会
  URLhttp://jspp24th.umin.jp
集会概要本学会は、臨床・基礎・企業のプロテアーゼとインヒビター研究者がお互いに同等の立場から意見を交換し、この領域の研究を発展させ、社会に貢献することを目標に活動しています。本学会は世界でも歴史的に日本の競争力が高い研究領域であり、小胞体ストレスとプロテアソーム、オートファジー、筋肉分解酵素カルパイン、抗エイズプロテアーゼ阻害剤、コラーゲン分解酵素を含むマトリックス金属プロテアーゼ、軟骨破壊に関わるADAMなどで、著名な研究者が多数活動しています。本学術集会は、年1回開催され、プロテアーゼ研究の専門家が一同に会し、基礎および臨床の先端的研究の発表と討論をする機会を提供するものです。本年のテーマは「新たなターゲットプロテアーゼの探求」です。
主催者団体名日本病態プロテアーゼ学会
   URLhttp://jspp.kenkyuukai.jp

構造活性フォーラム2019 創薬アプローチの多様性を考える~創薬モダリティとは~

申請種別協賛
開催日2019年6月7日
開催地東京都渋谷区
会場日本薬学会長井記念館 長井記念ホール
会費0円~5,000円
集会名称構造活性フォーラム2019 創薬アプローチの多様性を考える~創薬モダリティとは~
  URLhttp://www.qsarj.org/forum2019/index.html
集会概要分子標的創薬における薬剤探索・設計技術の発展が加速する中、標的分子の多様性が明らかになり、そのために必要なライブラリー設計、スクリーニング技術、評価系の構築も多様化してきております。そして近年では、標的分子に合わせた創薬手法“モダリティ”を考えなければならない時代へとシフトしつつあります。そこで本フォーラムでは、低分子創薬にとどまらず、抗体、ペプチド、核酸などの創薬において、構造生物学、物理化学、計算化学などを駆使した標的分子の機能、物性に応じた阻害剤開発の現状と、そこで必要な構造活性相関(SAR)についても議論したいと考えております。
本フォーラムが、創薬研究に携わる研究者にとどまらず、標的分子に対する特異的な制御分子設計を試みている研究者、さらには次世代を担う若手研究者にとって、実りある議論・成果に繋がることを期待しております。
主催者団体名日本薬学会構造活性相関部会
   URLhttps://sar.pharm.or.jp/

International Symposium on Bio-CHAINs from Single Molecules to Highly Organized Systems

申請種別後援
開催日2019年6月3日~2019年6月4日
開催地岐阜県
会場岐阜都ホテル
会費2,000円~3,000円
集会名称International Symposium on Bio-CHAINs from Single Molecules to Highly Organized Systems
  URLhttps://www1.gifu-u.ac.jp/~biochain/
集会概要2017年に発足した岐阜大学生命の鎖統合研究センター(G-CHAIN)は、生命鎖(糖鎖、蛋白、核酸)の異分野融合研究の推進を目的としている。本国際シンポジウムは、G-CHAINの中心研究領域である糖鎖研究の研究成果の発信と国内外の著名な生命科学研究者による先端的研究成果の発表によって、生命鎖研究の異分野への浸透および融合を図る。
(意義)
G-CHAINを構成する研究者の専門は化学、生化学、生物物理、薬学、獣医学、医学などと多様であり、本シンポジウムは文字通りの異分野の先端研究者が一堂に会する貴重な機会を提供する。全ての参加者に対して多角的な研究の着想、展開の契機となることができ、学術的意義が高い。
構成:6セッション(糖鎖関係およびG-CHAIN関係で5セッション、CREST:エクソソーム関係1セッション、)、口頭発表のみ(全て英語)
講演者:海外招聘 3名、国内招聘 13名程度、G-CHAIN PI 3名
主催者団体名岐阜大学生命の鎖統合研究センター
   URLhttps://www1.gifu-u.ac.jp/~g_chain/

第37回物性物理化学研究会

申請種別協賛
開催日2019年6月27日
開催地京都市左京区吉田下阿達町46-29
会場京都大学薬学部 薬学部記念講堂
会費5,000円~6,000円
集会名称第37回物性物理化学研究会
  URLhttp://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/bussei/
集会概要バイオナノトランスポーター研究の最前線
 ―細胞外小胞(エクソソーム)、生体・合成高分子ナノ微粒子―
についての講演会を行う
主催者団体名物性物理化学研究会
   URLhttp://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/bussei/


量子生命科学研究会 第3回研究集会/量子生命科学会 第1回大会


量子生命科学研究会 第3回研究集会/量子生命科学会 第1回大会

開催日:2019年5月23日

会場:東京大学弥生講堂一条ホール

詳細は生化学会-学術集会カレンダーのページからご覧いただけます.

第6回日本黒酢研究会

第6回日本黒酢研究会

日時:2019年6月21日(金)13:00~17:15 (受付12:30~)

会場:日比谷図書文化館 地下一階 日比谷コンベンションホール(大ホール)

研究会会長:矢澤 一良(早稲田大学)

 

詳細はこちら(PDF)からご覧いただけます.

 

生化学会HP-学術集会カレンダーのページからもご覧いただけます.

第1回細胞シート工学イノベーションフォーラム

第1回細胞シート工学イノベーションフォーラム

開催日: 2019年7月19日
会 場: 東京都立産業技術研究センター( 東京都江東区)

集会URL: https://www.cs-forum.com

 

詳細は生化学会-学術集会カレンダーのページからご覧いただけます.

うま味研究会 公開シンポジウム「うま味と味覚嗜好性」

うま味研究会 公開シンポジウム「うま味と味覚嗜好性」

日 時:  2019年6月7日(金)  10:00~17:15  (9:30開場)

場 所:  東京大学 弥生講堂 一条ホール

 

詳細はこちら(PDF)をご覧ください.

 

 

第31回製薬協(日本製薬工業協会)政策セミナー

第31回製薬協(日本製薬工業協会)政策セミナー

日時:2019年3月11日(月)13:30~17:40

会場:日本橋三井ホール(コレド室町1内5階)

 

内容はこちらをご覧ください.

 

 

第33回日本キチン・キトサン学会大会(生化学会共催)

第33回日本キチン・キトサン学会大会(生化学会共催)

開催日 :2019年8月28日(水)~29日(木)

会 場: 日本大学生物資源化学部( 神奈川県藤沢市 )

集会URL: http://jscc.kenkyuukai.jp

 

詳細は生化学会HP-学術集会カレンダーのページからご覧いただけます.

第56回ペプチド討論会(生化学会共催)

第56回ペプチド討論会(生化学会共催)

開催日: 2019年10月23日(水)~25日(金)
会 場: 東京医科歯科大学(TMDU) M&Dタワー2階 鈴木章夫講堂 (東京都文京区)
会 費: 5,000円~8,000円

集会URL  https://www.peptide-soc.jp/56jps/

 

詳細は生化学会HP-学術集会カレンダーのページからご覧いただけます.

2018年度第2回「先進ゲノム支援」情報解析講習会

2018年度第2回「先進ゲノム支援」情報解析講習会

「先進ゲノム支援」では支援活動の一環として情報解析講習会を開催しています。

今年度第2回目となる今回は、今年2月に刷新される遺伝研スパコンの概要を解説するとともに、Linuxの基礎から遺伝研スパコンの使い方、さらにはRNA-seq解析などの実践例題を中心に、以下の要領で情報解析講習会を開催いたします。

 

■募集詳細; 申込方法等、詳細につきましては以下のURLをご覧ください。

https://www.genome-sci.jp/whatsnew/event/news20190205.html

 

■日 時; 2019年3月25日(月) 12:40~17:20 (予定)

■会 場; 国立遺伝学研究所(DDBJ)  静岡県三島市谷田1111

■募集人員; 若手研究者20名程度(想定スキルレベル UNIX初心者)

■参加費用; 無料 

■申し込み〆切;2019年2月28日(木) 

お問い合わせ先; 先進ゲノム支援事務局  

genome-sec@genome-sci.jp

https://www.genome-sci.jp

 

 

第155回日本医学会シンポジウム

第155回日本医学会シンポジウム

テーマ  超高齢社会における医療の取り組み ─ロコモ・フレイル・サルコペニア

日時 :2019年6月29日(土曜日)13:00~17:05

場所 :日本医師会館 大講堂(〒113-8621 東京都文京区本駒込2-28-16)

参加費:無料 出席者は討論に参加できます。

主催:日本医学会

 

詳細は日本医学会HPからご覧いただけます.

第25回日本医学会公開フォーラム

第25回日本医学会公開フォーラム

テーマ  子どものこころのケア

日時: 2019年6月15日(土曜日)13:00~16:05

場所: 日本医師会館 大講堂(〒113-8621 東京都文京区本駒込2-28-16)

 

詳細は日本医学会HPからご覧いただけます.

 

 

 

メタオミクスワークショップ in 京都2019

メタオミクスワークショップ in 京都2019

開催日: 2019年3月9日(土)
会 場: 京都大学薬学部キャンパス内・ 藤多記念ホール(医薬系総合研究棟 1F)

 

詳細は下記URLをご覧ください.

http://seizai.pharm.kyoto-u.ac.jp/mow2019/

 

生化学会-学術集会カレンダーのページ

 

サイズ生物学ワークショップ

サイズ生物学ワークショップ

開催日: 2019年3月19日(火)~20日(水)

会 場: 下関市海峡メッセ (山口県下関市)

 

詳細は下記からご覧いただけます.

https://sites.google.com/site/cellularsizebiology/home/2019_size-biology-workshop

 

生化学会HP-学術集会カレンダー

「宇宙に生きる」2019年国際シンポジウム

「宇宙に生きる」2019年国際シンポジウム

日 時:2019年3月15日(金)     8:55 ~ 18:05  (8:30 開場・参加費無料 )*要登録

場 所: 芝蘭会館 稲盛ホール 〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町 京都大学医学部構内

代表者:古川 聡 (JAXA)

 

 

招待講演:

・Honglu Wu (JSC, NASA)

・秦 恵 (Prairie View A&M University)

・Benjamin D. Levine (The University of Texas)

・Bill Yates (University of Pittsburgh)

・Pura Munoz-Canoves (Pompeu Fabra University)

・John Charles (NASA emeritus)

・Gro Mjeldheim Sandal (University of Bergen)

・柳沢 正史(筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構)

 

詳細については下記HPをご確認ください。

https://living-in-space.sakura.ne.jp/symposium/mailform/

 

質量分析インフォマティクス研究会・第4回ワークショップ

質量分析インフォマティクス研究会・第4回ワークショップ

開催日: 2019年(平成31年)3月19日(火)
会 場: JST東京本部別館1階ホール(東京都市ヶ谷)

 

詳細は生化学会HP-学術集会カレンダーのページからご覧いただけます.

 

 

 


  

名古屋議定書対応に向けた大学体制構築のための意見交換会

「名古屋議定書対応に向けた大学体制構築のための意見交換会」
~大学におけるABSへの取り組みと対応体制について~

【 日 時 】:2019年2月1日(金)13:00~16:00(受付12:30~)

【 場 所 】:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター:ホール4A(東京都中央区八重洲1丁目2−16)

【講演者】:石川綾子(名古屋大)、狩野幹人(三重大)、松下絵里(長崎大)他

【対 象】:動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者、            研究支援者(産学連携、知財、研究推進,リスクマネジメント部署、URA等に所属の方)等

【参加申込】(参加無料)参加には事前申し込みが必要になります。(以下HPよりお申し込みください。)

 

【HP】http://idenshigen.jp

KISTEC教育講座

KISTEC教育講座『進化を遂げるmicro-TAS lab-on-a-chip organ-on-a-chip』

開催日:2019年(平成31年)1月21日(月)~23日(水)
会 場:かながわサイエンスパーク内 (神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1)

 

詳細は生化学会HP-学術集会カレンダーのページからご覧いただけます.